ユーザーによる A-TECH:エーテック のブランド評価
スーパースポーツ、スクーターなど様々な車両の外装を手掛けるエーテック。FRP、カーボン、ドライカーボンなど様々な素材での作成が可能。レースの世界で磨かれた日本最高峰の加工技術を体感してください!
| 総合評価: | 3.8 /総合評価1386件 (詳細インプレ数:1298件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 436 | |
| おおむね期待通り: | 524 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 230 | |
| もう少し/残念: | 79 | |
| お話にならない: | 114 | |
4.0/5
他のところからもシングルシートが発売されているようですが、
形的にはこれが一番好きです。
取り付けから、近距離、中距離を走ってみての感想。
【◎なところ。】
・なんと言っても見た目が良い。ノーマルのシルエットを損なってない。
レーシーな雰囲気が良い。
・シートのグリップが良い。急激なブレーキングでも大丈夫。
・シート下収納力が大幅にアップ。
取り付け前はタンクバッグが必需品でしたが、取り付け後は
シート下に収納できるようになった。
【○なところ。】
・シート高がノーマルと同等なのに足つきが良い。
(サイドカバーSPLとの組み合わせで更に良くなる)
・取付けにはコツが必要だが、容易にできる。
・ボルトの穴位置が正確。
【△なところ。】
・「赤」シートの場合、汚れが気になる。
・手入れが面倒。
・シートが硬め。
・ノーマルシートに慣れてしまっている場合、慣れるまでお尻が痛い。
・シートカウルとシートが共締めの為、トルクを掛けすぎるとシートカウルに亀裂が入る。
【×なところ。】
・シートの脱着が面倒
・ボルト留めなので、セキュリティーに問題あり。
・収納した物の出し入れが容易でない。
但しキーロックできるパーツが発売されているので、解決済み。
・雨対策が施されてない。
・雨天走行時にシート下に水が浸水する。
・シート上部、テールランプ下部に隙間がある。
頻繁にタンデムする人には向いてませんが、しない人にはおススメです。
またGIVIのフィッティングも市販のカラーを入れれば取り付け可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1.0/5
強度が、弱すぎです。
ナンバー、ウインカー全てを装着し、時速50Km前後で走行。
後続の仲間から、酷くガクガク揺れてナンバー、ウインカーが落ちてきそうで、後ろを走るのは怖いとの、指摘。
結局、最後尾でいつも外れていないか注意しながら300Km前後の距離を走行、最悪のツーリングになりました。
この程度の商品が市場を流通していると思うと残念でなりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
どうしてもリヤ周りをすっきりしたかったのと、価格もそれなりでまあまあかと思います。取付けにはちょっと穴を大きくしたり加工が必要ですが、皆様にとっては朝飯前の作業かと。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
最高ですね。
ウィンドプロテクション効果抜群です。
(180キロ出しましたけど不安なし)
なによりスタイルが最高です。
ポジションランプも配線しましたが、縦にポジション・ヘッドライトと並んでかなり目立ちます。
又、塗装も綺麗ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
K09隼に付けています、K09で使えます。
まず取り付けは皆さんが仰るようにきちんとした説明書が無いので初めてだと不安があるでしょうが、付属の両面テープを上部、中部、下部の3カ所に貼り付けて、はみ出した部分は鋏などで切り取ります。
タンク側の保護テープは合わせが終わるまで位置決め段階では外さないこと、そうしてタンク形状とタンクパッドの貼り付け位置を合わせれば、比較的簡単に取り付けられます。それからシートを外さないと取り付けられないので予めシートは外しておきましょう。
良い点(1)
*取り付けが終わればフューエルキャップ付近からシート下まで保護面積が大きく覆われるので傷保護には大きく寄与してくれる
それは嬉しいのですが、この製品はどうかな?と思う点は、
・裏面のカーボン生地処理がイマイチ(タンクに貼り付けた後、手でこのカバーに寄りかかったりすると傷が入りそうな感じです、まぁタンクにそれ程力は掛けないのでいいのですが)
・取り付ければ問題ないが、カーボン接着の際の有機溶剤のニオイが濃い。も少し乾燥させて溶剤臭を落として出荷して欲しい
・取り付け方が文章のみで、出来れば解説図などがあれば親切
・両面テープの広さが10ミリに満たない幅(8ミリくらい)で40センチくらいの長さが3本入っているが、しっかりとくっつけたいユーザーとしては最低テープ幅は15ミリは欲しいところ
・カーボン製品の宿命か、取り付ければ問題ないが、左右対称でカットされておらず多少いびつである。
買って良かった、までは行きづらいので評価は「普通」です。
価値観に因りますが、僕の場合はタンクをカバーする表面積が大きいものが欲しかったので、それで割り切れるならこの製品は悪くないと思います。
取り付けが簡単でポイント的に傷を防ぐパッドが欲しい、というのなら、別のシールタイプのパッドを購入した方が無難です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
K09の隼に取り付けました。
以前、K05の隼で峠やサーキット走行中に転倒し、アクスル部とフォークを接続する部分がガリガリ削れてしまい大変後悔し、またフォーク自体もダメージを負うかも知れないと思い、K09購入と同時に苦い思いを二度としないためにも購入しました。
未だ効果については未確認ですが、アクスル中央部がこれにより盛り上がりアクスル接続部のボルト等の保護には高い効果があると思います。
これで転倒してもノーマルよりはダメージは少ないと思えるために安心して攻め込むことが出来る自信に繋がると思います。
カウルのように(高価ですが)交換すれば幾らでも換えが利く部品と違って、アクスルやキャリパー、キャリパーステーやフォークへのダメージは深刻な場合が多いものです。この価格でそれらが低減出来る可能性があるので、安い買い物だと思います。
また立ちゴケ程度であれば相当な強度を誇っているので、大型初心者であれば買って損はないと思います。それにドレスアップ効果として意外に目立つアクセントになるので、オーナーとしても嬉しい面を持った商品だと思います、お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
リヤ周りをスッキリさせたくて交換、カーボン素材のもあったが見える部分ではないし安かったのでFRP製を選択。
実際に取り付けてみてガタなどでないか心配ではあったが、想像以上にシッカリした造りになってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
純正のもっさりしたのがイヤで購入しました。装着後のシャープに成ったバイクを見てニヤニヤです。
が、装着がかなり面倒でしたリヤフェンダーなど外します(他社もそうかも・・・)あと欠点ですが、 フェンダー裏にやや隙間が出来てしまい リヤシート下にホコリが入って来ますのでテープか何かで塞ぐ事をお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
フロント周りをぶつけて壊してしまったので修理が必要でした。純正を買うならこの際社外品で・・・と思って色々物色していたのですが、セールになった事をきっかけにA-TECHを購入しました。他者のものをみて前々から格好良いな~と思っていました。実際に愛車に付けるとビシッと引き締まった感じです。取り付けも無加工でピタッと付きました。他社製と比べるとフロントタイヤとのクリアランスもきちんと取られており安心出来ます。ただ、マイナス点もあります。まず表面にクリアが塗られていますが塗装する事を前提としている為かひっかき傷が結構あります。もう一点、フロントサスペンションのインナーチューブをカバーする部分が純正形状とは異なり心許ない気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
デザイン的には、申し分ないが
全商品共通ではないと思うけど、本体に付属していたナットが共回りし、ちょっと苦労した点と、やはりカーボン製品の宿命か、穴の位置が微妙にずれていた・・・・。
それと納期がかかりすぎ^^;
あと、購入前から気になっていた、ブレーキディスクとの干渉ですが、本締め完了後は約1.5cm程クリアランスがとれたが、走行中ちょっと不安です。
その点を除けば非常に良い商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
コメント(全0件 )