ユーザーによる Brembo:ブレンボ のブランド評価
Webikeは、ブレンボジャパン二輪正規代理店です。ブレーキといえばブレンボ。その高品質なブレーキフィールは正に最高峰。MotoGPやWSBと言った世界の大舞台でもストリートでのカスタムシーンにおいても、はたまたメーカー純正採用においても、ブレンボを見かけないシーンはありません。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1569件 (詳細インプレ数:1455件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 853 | |
| おおむね期待通り: | 471 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 180 | |
| もう少し/残念: | 34 | |
| お話にならない: | 28 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ゲイルのVRCからブレンボのRCSへ交換しました。
VRCに特に不満はなかったのですが、使い始めてから少し年数が経ったのと、今までブレンボラジアルを使ったことがなかったので交換することにしました。
まず印象的だったのは箱のかっこよさです。
取り付けまでに少し間があいたのですが、箱を眺めてニヤニヤしていました。
RCSのイタリアカラーいいですね。
Corsa Cortaと迷いましたが、さすがにオーバースペックかなと思い、こちらの通常タイプのRCSになりました。
実際に走らせてみると、VRCに比べるとレバー入力時の剛性感が少し増した印象でした。
ラジアルポンプということで、入力に対する反応の素直さや、必要な時に必要なだけ効かせられるコントロール性は、当然のごとくクリアしています。
古くて重い車体に組み合わせても、扱いにくさはまったく感じませんでした。
見た目についても、やはりブレンボの存在感がいいですね。VRCは質実剛健といった雰囲気で主張しすぎない感じでしたが、RCSはハンドル周りが華やかな雰囲気になりました。
性能も見た目も満足できるパーツですね。箱と同様に。
カタナのような古いバイクにも、違和感なく質感を足してくれる良いマスターだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21に装着しました。
元はXJR400に装着予定でしたが、車体を売却して余っていたため折角なのでNSRに流用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
タッチも良い感じです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番廉価なカニキャリパーなのでキャリパー性能というよりはパッドの差が最初は出るかと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
NSR250Rに取り付ける際は社外のサポートとM8×20mmのボルト、ブレーキホースも長いものに変更する必要があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
2009年型スポーツスター883のノーマルディスクが摩耗したので交換用に購入。ハーレー純正のソリッドからフローティングになり、まずは見た目がかなりスポーティになります。ピンの数が10本とかなり多めなのも、きっちりと剛性を意識しているようで好印象。ただ、ディスクセンターの穴とホイールハブのハメ合いが結構キツく、装着には少し難儀しました。こういう部分でも支持剛性や精度を追求しているのかもしれません。
同時にキャリパーも交換してしまったので、ディスクだけのインプレはできませんが、摩耗したノーマルディスクと比べればジャダーの少なさやタッチの良さは歴然。価格も手頃なので純正リプレイスにもいいと思います。
ひとつ気になったのは、セリエオロはセミフローティングですが、国産車の純正セミフローティングディスクなどと比べるとアウターディスクがそこそこ動きます。もちろんフルフローティングのようにガチャガチャするわけではないですが、やはり純正とは違い、カスタムパーツという印象。動く分、距離が伸びた際のピンやその周辺の摩耗は気になりますが、ハードブレーキングでディスク温度が上がったときには、フローティングの効果をっかり発揮してくれるのではと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブレンボRCSマスターに標準装着されているニップル90度だとcbr600rr(2013年式)の場合、カウル形状の影響でフルードホースに負荷がかかり良くないなと思い交換しました。プロが装着した場合やホースによっては特に影響なく取り付け可能だとは思います。
ニップルを脱着交換する先にCCI メタルラバーをニップルとゴムパッキンにたっぷり塗布し、潤滑性を上げて装着すると特に難なく装着できました。交換したおかげでホースに負担をかけることなくコックピット廻りをスマートにすることができました。
SS系バイクでブレンボRCSマスター使用する際は便利だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
CBR250R MC41前期型に使用しました。
今回、フロント周りのリフレッシュを兼ねて導入し、同時にディスク取り付けボルトである「90106-KGH-600」も新品へ交換しています。ブレーキ関係は安全性に直結する部分なので、せっかく新品のディスクを入れるならボルトも新調しておきたいと思い、純正新品で揃えました。
私の車両は普段、通勤やツーリングで使用することが多いのですが、最近は少しずつサーキット走行にも興味が出てきたため、それに合わせてブレーキ周りを見直したいと思ったのが交換のきっかけです。純正ディスクもまだ使用できる状態ではありましたが、長年使ってきたこともあり、制動時のフィーリングや見た目のリフレッシュも含めて交換しました。
取り付け自体は特に難しい部分もなく、MC41前期型へ問題なく装着できました。新品ボルトも同時交換したことで安心感がありますし、締め付け時も気持ちよく作業できました。ブレーキ周りは固着や舐めが起きると面倒なので、こういったタイミングで交換しておくのは大事だと改めて感じました。
実際に走行してみると、まず感じたのはブレーキタッチの安定感です。街乗りでは扱いやすく、通勤時のストップ&ゴーでもコントロールしやすい印象でした。急激に効きすぎる感じではなく、握った分だけ自然に効いてくれるため、ツーリングでも疲れにくいです。特に下り道やワインディングでは安心感があり、以前よりもブレーキ操作に余裕が持てるようになりました。
また、熱が入った状態でもフィーリングが大きく変わりにくく、これからサーキット走行を始める私にはちょうど良いアップグレードだと思います。まだ本格的なスポーツ走行はこれからですが、純正よりもしっかり感があり、ブレーキング時の安心感が増したことで走るのが楽しくなりました。
見た目についても満足度は高く、フロント周りが引き締まって見えます。MC41はスポーティーなデザインの車両なので、ブレーキディスクを交換するだけでもかなり印象が変わると感じました。性能面だけでなく、カスタムとしての満足感も高いです。
通勤・ツーリングメインの方はもちろん、これからサーキット走行を始めてみたい方にも良い選択肢だと思います。ブレーキ周りをリフレッシュしたい方にはおすすめできる商品でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
中古で購入したGSX750Sに付いていたRCSをCorsaCortaに変更。
握った時のギューっとした握り心地が気持ちよく、またブレーキの感覚が分かりやすい。
レバーの握る面が先端に向けて細くなっている点が気になる。
ブレーキレバーが下側に向いている感覚になったが、クラッチ側と比較すると同じ高さだった。
もう少し太くして欲しかった。
調整機能はこれからなので評価出来ないが、コントール性と質感は抜群です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のリアブレーキの制動力とコントロール性向上のため「ブレンボ P2-RS84 リアブレーキキャリパー P2 34 84mm」に交換しました。
フロントもブレンボ製キャリパーにアップデートしたことに併せて、フロントとリアのバランスを取るために投入です。
リアキャリパーもフロント同様に、制動力・タッチの向上・制動力の立ち上がり方・コントロール性が良くなり、ビジュアル的にもカスタム感が高まってとても良いです。
仕様は、ピストン径:34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約600g、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)/レッドロゴ、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:84mmです。
当然純正のキャリパーサポートでは取り付けできないので、スペックエンジニアリングのブレンボ2POT リア フローティングキット タイプ-I 基本セットを使用して取り付けしました。
また、純正のブレーキホースの取り回しですと、ホースの長さが足りずに取り付けができなく、フルード交換やエア抜きも上手くできないのでスェッジラインのカスタムオーダーを利用させていただき、まるっと交換・カスタムしました。
性能の良さは十分ありますし、リアブレーキ周りのカスタム感が際立って、足元のルックスもバランス良くなり大満足です!
【リアブレーキキャリパーに求められること】
オートバイのリアブレーキキャリパーには、フロントとは異なる独自の役割が求められており、主に「繊細なコントロール性」「耐久性」「姿勢安定への寄与」が重要視されます。
具体的な要求性能は以下の通りです。
1. 繊細なコントロール性(扱いやすさ)
リアブレーキは速度調整、姿勢制御、低速時の安定に使用されるため、ガツンと効くよりも、踏み方に応じて効き具合を微調整できるコントロール性が求められます。
剛性:対向ピストン式などの高剛性キャリパーはダイレクトな操作感を提供し、操作に対する反応のズレを減らします。
フィーリング:フローティング(片押し)式は、ピストンが片側にしかなくても、パッドがローターに安定して追従するため、ストリート走行において素直な効き心地が得られます。
2. 高い信頼性と耐久性
リアブレーキは泥や砂埃など、路面からの汚れを直接受けやすい場所(リアホイール周り)に装着されています。
泥・砂への耐性:過酷な環境下でも固着せず、スムーズに作動する耐久性が必要です。
メンテナンス性:定期的な洗浄や揉み出し、ピストンシール交換などのメンテナンスがしやすい構造が好まれます。
3. オートバイの姿勢安定への寄与
リアブレーキは「止まる」だけでなく「車体を安定させる」役割を持っています。
ノーズダイブの抑制:コーナー進入時や低速走行時にリアブレーキを軽くかけることで、バイクの前後のピッチングを抑え、安定した姿勢を保ちます。
低速時の安定: 渋滞時のノロノロ運転やUターンなどで、速度を微調整し車体を安定させます。
4. 軽量・コンパクト
リア周りはバネ下重量(サスペンションの下側の重量)が走りに大きく影響するため、軽量であることが求められます。高性能モデルでは、アルミ削り出しのモノブロックタイプなどが採用され、軽量化と高剛性を両立させています。
5. 引きずり防止
ブレーキを離した際にピストンが適度に戻り、パッドがローターを引きずらない(ブレーキがかかりっぱなしにならない)シール性能が必要です。引きずりは燃費悪化や熱暴走の原因になります。
【まとめ(用途に応じた選択)】
ストリート・ツーリング:コントロール性・メンテナンス性が高いフローティング(片押し)キャリパーが主流。
サーキット・カスタム:ダイレクトなフィーリングと軽量化を追求した対向ピストン(2ポット等)が好まれる。
リアブレーキキャリパーは、単に「効く」だけでなく、「いかに扱いやすく、車体を安定させられるか」が最大の要求事項です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキに「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」を投入しました。
ウェビックさんで購入できた商品でしたが、他で片側約7,000円位の差がありましたので、大変申し訳ありませんが、そちらで購入したものです。すみません。
「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」でのブレーキカスタムの狙いはあくまでもさりげなく、でもブレーキング時のコントロール性も優先したチョイスになります。
本来ならば純正のブレーキキャリパーを含め、市販状態で不足が無いようにシステムの構築がなされています。
ですが、オートバイは趣味性が高く、色々とカスタムを施される方も多くいらっしゃいます。
オンリーワンの愛車に仕立てるべく、多くのカスタムパーツを用いられているのは、個性の際立ちと言いますか、ライダーの価値観だと認識しています。
私のZZ-R1100のように、フロントフォークなどは純正のままで、コストをかけずにブレーキカスタムをするには、豪華なモノブロックとかCNC製品はオーバースペックで、正に猫に小判でそもそも取り付けが出来ないものの方が多いです、純正の車体に対してある程度のブレーキ性能の向上を求めることに当たっては、豪華なブレーキキャリパーは必要ないと判断しました。
加えて、ブレーキパッドの交換など、ランニングコストも考慮した結果、普通に使えてカスタム感も得られるものをチョイスしました。
また、私のオートバイの仕様状況においては、特別豪華でハイスペックなブレーキキャリパーは、過装備になりますので全く必用無しです。
最新のオートバイは、ABS装備が当たり前になっていて、メーカーが揃えてくれると言いますか、乗り手の裁量を技術でカバーして、このオートバイのブレーキシステムは安全ですよの触れ込みが散見されてます。
しかし、人馬一体を求める場合、ライダーの技量は試されていますし、例えば、自動車学校の教習中にABSなどの安全装置が必要になるようなシチュエーションは皆無です。
ABS装置やパワーモードなどの装備は、メーカーが絶対転ばないとか絶対安心と言うものではなく、あくまでライダーの運転補助としての安全運転支援装備であることは、ユーザーマニュアルや納車説明時にも伝えられています。
そして、純正採用のNISSINやTOKIKOなどに代表されるブレーキキャリパーで、通常の走行シチュエーションで不足はほぼほぼ無いと思います。
私がブレンボ製ブレーキキャリパーをベースグレードであるキャストモデルを選択したのは、普段使いで十分な性能を持ち合わせ、コントロール性を重視したことにあります。カラーも好みのマットなチタンカラーがシックで気に入りました。
華美な装備は好みではありませんし、「普通でコントロール幅が十分確保できる」ことの方が一般ライダーにとって大切だと思います。
ちら見せのカスタム感は程ほどに楽しんで、エントリーモデルでありますが、制動力の向上とブレンボブレーキキャリパー特有のブレーキ操作のコントロール性や深さなど、これは体験した方にしか分かりません。
初期制動のタッチの良さ、制動力の立ち上がり方、コントロール性、ブレーキ操作の深みなど、エントリーモデルでありながら必要にして十分だと感じました。
もし皆さんも愛車のブレーキカスタムの機会がありましたら、試してみることをおススメするブレーキキャリパーです。
【仕様】
ピストン径:30/34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約880g/個、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:40mm、ブレーキパッド(組込み済み)
【ブレーキカスタムのメリット】
1. ピストン数が多い(4ポット・6ポット等)メリット
ブレーキパッドへの均一な圧力:パッド全体に均等に圧力をかけられるため、パッドが偏摩耗せず、最後まで安定した制動力を発揮します。
フィーリングの向上:ブレーキレバーの操作に対する反応がリニア(直線的)になり、コントロールしやすくなります。
高い剛性:対向ピストン(ディスクを両側から挟む構造)が主流であり、キャリパー自体の剛性が高く、パッドがローターを強力に締め付けます。
2. ピストン数が多い=「最強」ではない理由
総ピストン面積の適正化:制動力はピストンの合計面積と油圧で決まります。ピストンを増やしても面積が適正でなければ、期待した制動力は得られません。
マスターシリンダーとのバランス:キャリパーのピストン合計面積が大きすぎると、マスターシリンダーの容量が不足し、レバータッチが「フカフカ」になり、逆にブレーキが効かなくなります。
重量増:ピストン数が多いとキャリパーが重くなり、バネ下重量の増加によりサスペンションの動きが悪くなる可能性があります。
3. 片押し型(1?2ポット) vs 対向型(4?6ポット)
対向4/6ポット:ハイパフォーマンスバイク向け。均一にパッドを押し付け、安定した制動とフィーリングを追求。
片押し(フローティング):小型・中型バイク向け。コンパクトで軽量、コストを抑えつつ十分な制動力を確保。現代の片押しキャリパーは性能も向上しています。
【まとめ】
ピストンの数は多いほど、「安定して、高性能なブレーキフィーリングが得られる」という認識はある意味正しいです。最強の制動力を求めるなら、ピストン数だけでなく、キャリパーの剛性、マスターシリンダーとのバランス、パッドの素材など、システム全体の最適化が重要になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 5 |
クラッチのマスターシリンダーを交換したのでスイッチを移植しようと思ったら型がちがくて新たに購入
取り付けはネジ2本で簡単ですが、最初反応しなくてスイッチ部分を何度か手で押してやったらちゃんと機能するようになった。
長期在庫で接点不良をおこしたのか?初期不良で返品しようかと思ったけど治ったのでそのまま使ってます。
問題はありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正のマスターがオイル漏れしたので交換
純正品を注文するより安くて早い
クラッチ側は製造終了だったのでこれもそう永くは無いと思った方が良いかも。
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