ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2138件 (詳細インプレ数:2059件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1006 | |
| おおむね期待通り: | 791 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 278 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 23 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
ZZ-R1100のタイヤ交換をしたので、エアバルブも同時交換です。
今回使用したのは、「BRIDGESTONE ブリヂストン パシフィック製チューブレスバルブ [TR412]」です。
エアバルブは、...とお考えの貴方、これを怠ると後々大変な目に合います。
エアバルブもゴム製品ですので、必ず経年劣化しています。エアバルブをケチって、エア漏れが起こると走れなくなることも起こりますし、タイヤを外して再取り付けが必要になるので、手間が2倍になり、ご自身でされる場合は工賃は掛かりませんが、ショップに依頼すると工賃も2倍掛かります。
最初は純正品を予定していたのですが、カワサキのパーツリストではエアバルブ1個1,683円もするのにビックリです。
そこでウェビックさんで検索すると、丁度よい商品がありました。
「BRIDGESTONE ブリヂストン パシフィック製チューブレスバルブ [TR412]」は、インプレッション93件で評価も4.6と上々です。
加えて、私が購入したときのお値段はお手頃の1個320円。純正品の約1/5以下でしたので言う事無しです。
エアバルブを交換して安全性が確保され、気分もスッキリしました。
オートバイのエアバルブは、タイヤの空気圧を適切に維持するという非常に重要な役割を担っています。
■主な役割
�@空気の充填と保持
・タイヤに空気を入れるための入口として機能します。
・内部のバルブコア(弁)が空気の逆流を防ぎ、一度入れた空気をしっかりとタイヤ内に保持します。
■空気圧の調整と測定
・空気圧ゲージ(測定器)を接続するためのポートとして機能します。
・適切な空気圧に調整したり、現在の空気圧を正確に測定したりすることを可能にします。
■安全性の確保
・タイヤの空気圧は、車両の安全性、ハンドリング、燃費、タイヤの寿命に直接影響します。
・エアバルブが正常に機能することで、常に適正な空気圧を維持でき、安全な走行を支えます。
■バルブの劣化に注意
エアバルブはゴム製品でできていることが多く、経年劣化します。劣化すると、微細な空気漏れを引き起こしたり、最悪の場合は走行中にバルブが破損して急激な空気圧低下を招く恐れがあります。
そのため、タイヤ交換時にはエアバルブも同時に新品に交換することが強く推奨されています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ハミングGに使用。普通、一般のチューブと違いが、分からない少し重量が、あるかな?!昔、カブ系にタフチューブって有りましたよね?!あれに似ているかな??もう少し走ってから感想書きます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
ハミングGに使用。農道専用車アスファルトでも走るただしブレーキが、止まることが、厳しいかも停止距離が、伸びる 雪道も走るしストレス無く不満も感じること無し
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S21 【180/55 ZR17 M/C(73W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥30,002 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSO�Wを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSO�Wと比較して感じたのは
・他メーカーのスポーツタイヤと比較すると丸い(尖ってない)ように見え足つきがよくなった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
足つきに関しては私の身長では今まで片足親指裏くらいの足つきだったのが母指球付近まで付くようになったのでプラシーボではないと感じてます
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S23 【120/70ZR17M/C (58W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥26,622 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSO�Wを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSO�Wと比較して感じたのは
・フロントが切れ込んでいく感じがマイルドになった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
人によってはちょっと怠く感じるかもしれないなぁと
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
CRF250Lに乗り標準装着タイヤのIRC・GP21からの履き替えです。
GP 22はとても良いタイヤでオールマイティにこなし、ライフも11500km持ちました。
満足していたのですが、他も試したいのでブリヂストンを洗濯。
GP21よりもロングライフとのクチコミを見て履き替えました。
比較として若干乗り味が固くなったような気がしますが、オンロードのグリップもありこちらも満足しております。
後はどれだけ持つかですね。
IRC・GP21、ダンロップ・D605、ブリヂストンTW301とどれも素晴らしいタイヤだと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
CRF250Lに乗り標準装着タイヤのIRC・GP22からの履き替えです。
GP 22はとても良いタイヤでオールマイティにこなし、ライフも11500km持ちました。
満足していたのですが、他も試したいのでブリヂストンを選択。
GP22よりもロングライフとのクチコミを見て履き替えました。
比較として若干乗り味が固くなったような気がしますが、オンロードのグリップもありこちらも満足しております。
後はどれだけ持つかですね。
IRC・GP22、ダンロップ・D605、ブリヂストンTW302とどれも素晴らしいタイヤだと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
雨のレースに使用しています。主に600ccクラス(ST600等)のリアタイヤとして、ウェットコンディション時に使われます。ドライの時はリアタイヤのサイズは180ですが、レインは1000ccと共通の190サイズとなります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に深い溝と指で押してわかるほどの圧倒的な「コンパウンドの柔らかさ」に驚きました。世界最高峰のレースで培われた技術が凝縮されているような、凄みのある佇まいです。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日の走りが劇的に変わります。特筆すべきは「接地感」の分かりやすさです。水膜が厚い状況でも路面をしっかり掴んでいる感触がハンドルとシートから伝わるため、自信を持ってバンクさせることができます。初期の温まりも非常に早く、1周目から高いグリップを発揮してくれるため、スタート直後の混戦でも優位に立てます。排水性が極めて高く、ストレートでのハイドロプレーニング現象も比較的抑えられており、雨天時の恐怖心も安心に変わるタイヤです。
【注意すべきポイントを教えてください】
路面が乾き始めた「ハーフウェット」の状態では、コンパウンドが非常に柔らかいため、あっという間にタイヤが過熱して「アブレーション(表面の荒れ)」が発生します。少しでもドライラインが見え始めたら、無理にペースを維持せずタイヤを労わるか、速やかにスリックタイヤへ交換する判断が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較しても、特に「低温時のグリップの立ち上がり」と「剛性バランス」においてW01が一歩リードしていると感じます。腰砕け感が少なく、荷重をかけた時の安定感はブリヂストンならではの安心感があります。
▼取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム
一緒に購入するべきアイテム: 精度の高い「タイヤゲージ」と「タイヤウォーマー」です。レインタイヤですが、ウォーマーで適度に予熱(※温めすぎ注意)することで、コースイン直後のリスクを最小限に抑えられます。
コツ: レインタイヤは非常にデリケートです。保管時は直射日光を避け、冷暗所で管理することでコンパウンドの鮮度を保つことができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキットでの雨のレースに使用しました。主に600ccクラス(ST600等)のフロントタイヤとして、完全なウェットコンディション時に使用されています。雨天時の予選や決勝で、フロントの安心感を最優先したい場面で欠かせないタイヤです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に柔らかく粘り気のあるコンパウンドと、エッジまで刻まれた深いトレッドパターンが印象的です。ブリヂストンのレーシングタイヤらしい、造りの良さと「いかにも水を掻き出しそう」な機能美が感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日のフロントタイヤに最も求められる「接地感」が驚くほど明確です。W01特有の柔軟なコンパウンドが路面の微細な凹凸に食いつき、水膜の厚いヘビーウェットでも「今、どこまで攻められるか」が指先に伝わってきます。ブレーキング時の安定感も高く、深いバンク角でもフロントが逃げる予兆を感じ取りやすいため、雨の中でも高いアベレージスピードを維持できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
レインタイヤ全般に言えることですが、路面温度が上昇したり、路面が乾き始めたりすると急速に摩耗が進みます。特にフロントはブレーキ負荷が大きいため、ドライラインを走り続けると数周でタイヤが「ボロボロ」になり、本来のグリップを失います。コンディションの変化には非常に敏感になる必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較して、剛性バランスが非常に優れていると感じます。柔らかいだけでなく、しっかりとした芯があるため、旋回中のラインの自由度が高いです。また、低温時からの作動性も良く、コースイン直後の1コーナーから高い信頼をおける点は大きなアドバンテージです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 【160/60ZR17M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥26,326 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
中古購入したCB400SB 、メインの使い方はツーリング。
250�tでは中々出来なかった高速道路を使った長距離ツーリングをしたいと思っていますが、同時に峠道も楽しみたい。
フロントタイヤの扁平率がレア?ではありますが、各社全般にツーリング系タイヤは選択肢がかなりあります。
その中で、目的・価格・タイヤの性能を考慮して今回は「T31]を選択しました。
届いたタイヤを見てプロファイルの違いにびっくり。
250�tの時にも感じましたが(S20Evox2セット、TS100x1セットとロッソ3x2セット 写真有)BS社製のタイヤはかなり尖がっているなぁ。
納車時に履いていたタイヤは、D社製 ロードスマート3S
同じツーリング系タイヤのカテゴリーになりますが、フロントはそれ程違わない感じでしたがリアのプロファイルはかなり違い尖っています。
組付け前のタイヤと約5000�q程使用したタイヤの違いはありますがプロファイルの違いが歴然。
同じサイズには見えません。
安定志向のツーリングタイヤとスポーツツーリングタイヤの違いなのか?
もしかしたら、BS社のプロファイルの特徴なのかもしれません。
現代400�tに比べると大柄なCb400SF/SBで峠道をヒラヒラとするには、もしかするとこれくらいの尖り具合が良いのかもしれません。
組付け、使用前なので評価は希望になりますが、安心と信頼のMade in Japan
期待通りの性能を楽しみにしています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【速報】トライアンフから新型400cc「ボンネビルT40」電撃発表! リヤ2本サスにクルコン&コー...
MotoGP日本GPレースレポート:小椋藍、母国で6位獲得。優勝のマルケスはトップと2ポイント差に接近
前カゴが便利過ぎて最高!! ホンダ スーパーカブ110プロ【Webike愛車ピックアップ】
順次納車!CB400スーパーフォアE-Clutch、CBR400RフォアE-Clutchから目が離...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.3 朝の散歩で牛...
【欧州新車】微変更アリ! カワサキ Ninja ZX-10Rに2027モデルが登場、世界限定500...
【免許不要の四輪EV】ブレイズが「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」にイーカーゴとEV...
コメント(全0件 )