ユーザーによる DIRTSKIN:ダートスキン のブランド評価
Dirt Skin(ダートスキン)は伸縮性に優れたネオプレーン素材で作られた、サスペンションへのダメージを予防するためのプロテクションカバーです。ベルクロでとめるだけなのでフォークを外す必要や面倒な作業は一切ありません。フォークオイルの劣化を伸ばすことはできませんが、ダストシールやオイルシールが圧倒的に長持ちさせます。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価130件 (詳細インプレ数:129件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 52 | |
| おおむね期待通り: | 56 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 19 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 0 | |
これをつけるとシールの持ちがかなり良くなる印象です。
自分はモタードなのでダートはフラットダートへ少々レベルですが、保護のため普段からつけています。
特に長距離ツーリングへ行く際など必ずつけるパーツです。
シールの保護とドレスアップを兼ねることができて良いパーツだと思います。
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ただのカバー布です。オフは走りませんのでほとんどドレスアップメインでの購入。ohしたばかりのリアサスをすこしでも守れたら満足です。
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RMXと言ってもモタードにしてますのでダートをバリバリ走るわけでもありませんが、見た目がいい感じになって満足です。
細かい砂、泥等通常使用でも気になるところではあるので暫く使用してからサスの状態確認するのが楽しみです。
RMXへの取り付けはサブフレームを外した方がしやすいと思います。
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4.0/5
フロントフォークのシール付近を泥や乾燥から守ってくれてドレスアップになり気に入ってます。
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オフロードバイクではリアサスが抜けてしまうのはよく聞きます。
当方はモタードで、たまにダート走行するくらいなので油断していましたが、
気が付けばオイルが滲んでました。
リアタイヤが巻き上げた細かい汚れをフラップでは防ぎきれないことが予想されます。
さすがに付けっぱなしと言うわけにもいきませんが、少なくとも異物噛みによる
オーバーホールの確立はかなり下がる事を期待しています。
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装着の際に、スイングアームを外しリアショックを車体から外すと作業し易いです。
リンク部のグリスアップやリアショックの掃除もついでにやると良いです。
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取り付けは簡単です。ベルクロで固定し、結束バンドで固定します。フォークシールの保護にもなり良いと思います。
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4.0/5
黄色、凄く汚れが目立ちます。
なので今回は青を購入しました。
まあ、汚れは目立つでしょうが黄色ほどではないと思います。
裏技ってか裏向けにすると黒になるのでツートンで楽しむのもいいかもですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
WR-Rに赤を装着しました。 かなり目立ちます! 以前はフォークデカールを貼っていましたが こちらの方が何度も取り外しが出来るので便利だし飛び石やコケ傷にも強そうです。 取り付けは少しキツイですが逆にズレなくて良いと思います。 個人的にはDIRTSKINマークは上か下のどちらかで良かったかも・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
新車のうちに装着しました。取り付けはベロクロ&インシュロックで超簡単と思いきや結構引っ張らないとうまくいきません。水を吸ってしまう生地なので洗車後は錆が心配です。結構な動作でも外れることはありませんでした。オイル漏れが早期発見できないのが難点でしょうか。定期的に外せば解消できますが、自分はつけっぱなしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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