ユーザーによる HammerHead:ハマーヘッド のブランド評価
ハマーヘッドデザインは、モトクロス、オフロードバイクの専用のパーツメーカーです。アルミニウム削り出しのシフトペダルは、高い耐久性とデザインを兼ね備えています。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価38件 (詳細インプレ数:37件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13 | |
| おおむね期待通り: | 11 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 9 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 3 | |
交換自体は簡単でしたが、ペダルを固定するボルトの長さと、スリーブの長さが合ってなくて、ボルトオンではペダルが完全に固定してしまい、不具合が生じてしまいました。
最終的にはスリーブ部を研磨して、長さを調整して取り付け出来ました。
自分で加工が出来る方は良いのですが、そうでない方は他の方のインプレッションを参考にして検討された方が良いかと思います。
全てのブレーキペダルがボルトオンで着く事を願います。
しかし、使いやすくてブレーキもしっかりコントロール出来るので、気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
もう、すごいかっちり美しいパーツです。文句なし。
でもペダルってコケて取付部とかその他周りに負担がかからないようにテキトーに曲がるようになってるのがいいんじゃないの?
ノーマルのペダルも道具いらずで手でグニっとやれば直るし。たいていの場合。
でも、カッコイイから付けちゃった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正と比べると半分以下の重さではないでしょうか?
こんなにも重量差があるとは、純正を外してみるまで気付きませんでした。
軽量化にはもってこいに一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正のペダルが可倒式でないのと、長さがイマイチ気に入らなかったので+10mmに交換しました。
アルミペダルは数社からラインナップされていますが、ラバーティップの選択が出来るのはハマーヘッドだけだったので少々高いと思いましたが、購入を決めました。
一度大きく転倒しましたが、ペダルは無事で替えておいて良かったなぁと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
指に引っかかるワッフルパターンが握り心地を良くしてると思います。
ドーナツパッドが一緒についてくるのも良いですね。
あとは、分かる人には分かってくれるところ。これは結構高いポイントだと思いますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ペダルは高いのでブレーキディップのみ買いました。
最悪加工を考えていましたが取付け部分の寸法は同じだったので加工なしで付きました。
一回り大きくなったのでブレーキを踏みやすくなりました。
また、オレンジアルマイトがいい感じです。
突き出しが多いぶんエンデューロや林道では引っかかりやすいのではないかとちょっと不安です。
あとイメージにあるハマーヘッドの文字は入っていませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ノーマルからドリブンに換えて、転倒したときにペダルのトゥ部分が前にシフトフレーム前方から曲がってしまった為、またやっぱり赤に統一しようと思いました。
取り付けて160キロ走った感想は以下です。まず+1センチ前になったので、ガエルネブーツはいていてもシフトアッしやすくなりました。(つま先を入れ易くなった)
取り付けもあっという間。赤系にまわりも揃えてますので赤と黒色はぴったりです。シフトダウンもスムーズ!黒いフレーム部分はドリブンより太く曲がりそうにありません。僕みたいにオフに行く人はちょっと高くてもこっちを選んだ方が結果的に僕のように2度買いしなくてすみそうです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )