ユーザーによる T-REV(寺本自動車商会):ティーレブ のブランド評価
看板商品のクランクケース減圧バルブ 『T-REV』。ブリーザー経路に装着することにより、ブローバイガスや外気の逆流を防ぎ、クランクケース内の圧力を適正化することによって、少ない燃料で同等のパワーが出せます。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価350件 (詳細インプレ数:322件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 153 | |
| おおむね期待通り: | 136 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 49 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 5 | |
5.0/5
最初からαシステムのセットにすれば良かったと後悔してます。
あとからのシステム追加だと高くつきますね、でもこんなに変わるとは驚きでした 良い感じのエンジンブレーキでエンブレも減り少し驚きの高速回転の伸びを感じることができました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
高速でのエンブレも回転数を合わせなくても
シフトダウン出来ます本当に、ほどよいエンブレって
感じて乗りやすくなりました。値段的に考えると
高めかと思います無くても良いと思えば思うし
見た目カスタムも含め満足はしてます。
あまり付けてる方も見ないので良しとします。
2012年式に取り付け
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
エンブレが軽減して乗りやすくなります。
通常のバルブと違って、リードバルブ式なので閉じる方向での固着の心配がないので選びました。
しかし、1年もしないうちに、バルブ部分に使われてるゴムがガスに侵されて伸びてひび割れて開きっぱなしになりました。
エンブレが強くなるので、効果が無くなった事にすぐ気づきます。
バルブの板は交換可能なのにゴムの補修部品が無いので星をへらしました。
ゴムを取っ払いベースを液体パッキンなどで修正すれば、また使えるようになりますが、音が気になるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
ざっくりですが、乗り味がすごくマイルドになりました。
スロットルを戻して減速するときが顕著で
エンブレがとにかくマイルド!
ただ定期メンテは必須ですつないでるチューブに乳化したオイルがたまっていくみたいでそれは定期的に出して綺麗にしてやらんとかなりまずいです。
それも加味した上で☆三つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
T-REV αシステム ZRX1200DAEGの専用品を今回取り付けしました。
はじめ取り付けは、簡単だと思っていましたが実際には、かなり複雑で困難です。
プロに依頼した方がいいでしょう。
エンブレが軽減される、効果はありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KTMのバックプレッシャーバルブ(BPV)を取り付ける為に購入。エストレヤはブローバイホースが5センチ位しかなくBPVを割り込ませることが出来ません。角度の付いたホースを取り回し、長さを稼いで割り込ませるしかないと考えWebike内を検索したところこの商品を見付けました。
都合がよいことにBPVの取り付け径とブローバイホース径がほぼ一緒の14mmで、今回購入したホースNo1と差し替えるだけでOKでした。ホースは2セット購入し、他のホースや配線との干渉に気を付け長さを決めて繋ぎ合わせました。直線が長くなる繋ぎに部分には、手持ちの16mmアルミパイプをホース内に差し入れ強度を持たせました。ホース材質がとても軟らかく、16mmパイプもグリスを塗ればすんなり入ります。取り回しや切断も容易でした。最後に接続部をホースバンドで固定して完成。作業時間はアルミパイプのカットを入れても20分ほどでした。
今回はホースのインプレですが、BPVについても少し。シフトがとても軽くなり、ローからニュートラルに入れるのが非常に楽になりました。高回転までの伸びがスムーズになり、100km/h以上までストレス無く回ります。エンブレも効かなくなるのではなく、マイルドになった感じでシフトショックも減ったと思います。
減圧バルブのお試しということで今回BPVを購入したわけですが(某オークションで4、000円)経済的な余裕ができれば是非T-REVを入れてみたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
やっと取り付け出来ました。
素人でも取説を見ながら取り付け出来るレベルですが、取説についてはもう少し解りやすく見易い様な工夫が欲しいと思いました。慣れた方ならすぐ解る所でも、取り付け方に所々悩む所が有りましたので最後までキチンと解りやすく書いてくれていたら良かったと思います。
実際取り付けて走ってみると全然違います。
エンジンが軽くなってギアが入りやすくなった感じですが、その分エンブレが利きづらくなったように思います。
自分は取り付けて大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
本日、取り付けてみました。取り付けは、CBR900RRの場合、タンク、エアクリーナーボックスを外したらブローバイのパイプが見えます。自分の場合は今回ついでにキャッチタンク仕様に変更するので、タペットカバーからでているホースにT-REVを繋ぎ、キャッチタンク行きのホースを繋いで本体を固定して終了。1時間もかかりません。組み付けて、試走してみると、発進がかなり軽くなり、全体的にスムーズです。FCRとハイスロにしているので、スロットルがかなり重い感じでしたが、T-REVをつけてらスロットルが軽くなった感じがします。街乗りでも楽になりました。こういった商品は効果が体感できるかどうか疑問でしたが、乗ってすぐ効果がわかって走りもよくなったので、買ってよかったと思います。
ただ、フレームの奥にかくれて、装着しても外からわからないので、そこが残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
エンブレが強く、街乗りでのアクセル開閉によるギクシャク感が気になり購入しました。
取り付けですが、説明書はモンスター696用でしたので参考程度にしかなりません。
外装の取り外しなどは特に無く、バルブの取り付け場所は吟味して決め、アルマイトレッドがさり気なく見えるように取り付けました。
ブローバイタワーの取り外しに手古摺りましたが、1時間半程で取り付け完了。
ホースの切断は緊張しました(笑)
取り付け後、乗ってみると発進がスムーズで、エンブレもマイルドになってます。いつも1速で曲がっていた道も2速で行けました。
価格は安くはありませんが、それ以上の効果があり大変満足しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
某SNSのMT-09コミュニティでT-REVを取り付けた方が絶賛をしていたのでずっと気になっていた所、タイミング良く近所の某バイク用品店で取り付け工賃無料のイベントをやっていたので早速取り付けてもらいました。
帰宅時での一般道ではエンブレが僅かに軽減されたかな?という程度で、正直言ってこれはハズレかな?と思っていたのですが、取り付けてから数週間後の高速を使ってのツーリング時に威力を発揮してくれて楽しいツーリングを堪能出来ました。
取り付けるまでは追い越し等で再加速する時にはエンジンが頑張ってるような感じで無理な負荷をかけているような嫌な感触があったのですが、取り付けてからはスムーズに加速してくれるようになりました。
また高速域からのエンブレもいつか壊れそうな感じの感触で嫌だなと思っていたのですが、これまたマイルドに。
一般道では内圧が高くならないからなのか体感がそこまで出来ません。
低回転域から体感できるようにするにはT-REVαの方が良いみたいです。残念ながら私のMT-09にはまだ対応していないようなので無印の方しか取り付け出来ませんでした。
メーカーの方曰く検討中との事ですので、これからMT-09にT-REVをと思っている方はαの方をおすすめします。
しかしながらツーリングで高速や峠道を多用する方は買いです。
特にMT-09のようにピーキーで少々ガサツな感じのエンジンはマイルドな感触になり、結果として乗りやすいバイクに変身します。
また以前は頻繁にギアチェンジをしなければノッキングしてしまうような峠道も3速固定でいけるようになりました。
何から何まで全てが良くなる訳ではありませんが、高速や信号の無い峠道のような特定のシーンでは絶大な効果を発揮するパーツだと断言します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )