ユーザーによる U-KANAYA:ユーカナヤ のブランド評価
U-KANAYAの管理の下で細部まで精密加工されたU-KANAYAのオリジナル商品、6061アルミ合金を使用したアルミビレットレバーは必見。レバー・アジャスターでカラーを選べる豊富なカラーバリエーションから、愛車にぴったりのパーツが見つかります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価906件 (詳細インプレ数:832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 464 | |
| おおむね期待通り: | 297 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 90 | |
| もう少し/残念: | 24 | |
| お話にならない: | 31 | |
5.0/5
レバーの傷が目立つようになったので左右合わせて交換しました。
交換はレバーの取り外しができれば問題なくできると思います。
ただ真鍮カラーは付属していなかったので元々付いていたものをそのまま使いました。
色は車体にいい感じに合っていると思います。
レバーの形は純正に比べて段がついているのでかなり握りやすくなりました。
また指のかかるところにも加工がしてあるため指の引っ掛かりもいい感じです。
アジャストもスムーズに行える印象です。
左右セットにしてはお手頃でかなり満足な仕上がりだったのでかなりのお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【Webikeモニター】
不注意で立ちゴケをしてしまい、折れてしまったブレーキレバーの代わりに購入しました。
スタイル重視でショートタイプを選択です。
アジャスターカラーやレバーの色を変えたりするとイメージチェンジもできます。
クラッチレバーもセットの価格なので、お買い得かもしれません。
もちろん取付は簡単。グリス塗布を忘れずに。
握る感じも問題なし。
たいへん満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【購入動機】
・統一感(ブラック&ゴールド)を出すべくコツコツを純正部品を交換してきました。最後に残ったのが、ブレーキ&クラッチレバーでした。
いろいろ探していたんですがこれといった物がなくウェビックで探していると、自分と同じバイクを乗っている方がいて、高評価だったのでこれを選びました。
【感想】
・この値段でこの質感は最高
・できる限り削って軽くしている形状に満足(タッチ感にも満足)
・カラーが豊富にあるのもいいです。ちなみに自分はレバー(ブラック)アジャスタ ー(ゴールド)を選択しました。
・さりげなくレバーの内側に刻印されている【UK】のロゴがナイス!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取付は専用設計だけあって至って簡単!
ドライバーとレンチがあれば10分程度で出来ました。
ショートなので指を2本か3本掛けるとレバーの端まできます。
握った感じはロングと比較すると重たく感じます。
街中やレバー操作を多用される方には不向きかもしれません。
レバー位置のアジャスターは動きもスムーズでした。
1段ごとの差は結構有る気がします。
色の組み合わせのバリエーションが沢山有るので嗜好にあわせて選択できるところが良いとおもいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
個人の手のサイズに合わせられるので手が小さい方でも大丈夫です(`・ω・´)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
クラッチレバーの指のかかりが悪いため交換しました。
調整ができて良いです。見た目が悪いのでブレーキレバーも交換、取り換えも30分かからなかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
私は指が短く、調節のできるレバーが欲しかったため購入しました。
交換して走行しましたが、以前と比べて操作がし易くなりました。
またレバーのみでなく、アジャスターの色も選べるのはうれしいです。
なお補修パーツの販売もあり、もし破損して交換が必要になった場合でも、レバー丸ごとではなく破損した部分のみの交換で済むのはすごく良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )