ユーザーによる DOGFIGHT RACING:ドッグファイトレーシング のブランド評価
「ドッグファイトレーシング」はレース参戦活動を通して製品開発を続け、レーシングパーツの製作をしています。経験豊富なメカニックがレースからストリートまですべてのバイクライフを応援します。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価32件 (詳細インプレ数:29件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 12 | |
| おおむね期待通り: | 7 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 12 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
これまでスズキRGV250Γ(VJ23A) ホンダNSR250R
(MC28)に乗っていました。
Γ・NSRの時はフルノーマルで楽しんでいました。
去年の夏にリターンした時に現在の愛車TZR250R
(3XV フルノーマル車)を購入してツーリングを楽しみ、2ストロークの醍醐味であるチャンバーを
交換して体感したいと思い、ドッグファイトレーシングのチャンバーを購入(購入は某バイク用品店ですWebikeさんすみません)
装着前に純正チャンバーと持ち比べ、まず軽さに
驚き交換するだけでバイクの軽量化に貢献すると思いました。
装着後走行した感想ですが、リプレイスチャンバーに交換すると、低回転域が扱い辛くなるかなと
思っていたけど純正と比べてもそんなに違いはなく、5000?8000回転ではパワー・トルク共にアップして8000回転から上は一気にレーシングサウンドを伴ってフルパワーとなり、チャンバー交換で 激変するのを初めて体感、パワーアップしつつ
パワーバンドが広くなり逆に扱い易くなり感動
しました。
チャンバー自体はけして安いとは言えないですが
ステンレスチャンバーの溶接の仕上げ・質感を見れば納得、購入して良かったです。
昔に比べ需要がかなり減っている現在でもチャンバーを生産してくれているのは凄くありがたい
ですし、頑張って欲しいと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
ブッシュのみの打ち替えだけで大分よくなった。
カラー側はそれ程減らないようです
旧車はいつ部品が無くなるか解らないので予防として購入出来て良かったです。
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5.0/5
ポン付けで明らかにパワーUPします。
よくありがちな低速トルクが無くなるなんて事もないです。
チャンバーを替えたいかたには是非オススメします。
6速全開しないのならばキャブセット不要。
ぶん回す人はMJ5番UPってトコです。
燃料はハイオクで推奨オイルはヤマハのRSです。
(取扱い説明書に記載されてます)
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4.0/5
88NSR(MC18)に装着していました。
作りが非常に綺麗で職人技の様な溶接と造形美は眺めているだけでも最高
重量もSTDの比ではなく、軽量化にもかなり貢献してくれます
後ろから見ると左右非対称に伸びるチャンバーがレーシーでカッコイイです。
取り付けも簡単で交換慣れしてる人なら30分もあれば交換出来るでしょう。
特にキャブのリセッティングはしていませんでしたがポン付けでも問題ないです。
サウンドは金属音を伴ったまさにレーシングサウンド
特にパワーバンドに入った時の弾ける様なサウンドは最高の一言に尽きます
特性は全域でパワー&トルクアップ、STDの比じゃありません
2ストは4ストと違い、マフラー交換による変化を特に感じやすいですが
体感的に激変と言っても過言ではないほどかなりパワーアップします
大袈裟かもですが体感で10~20psはアップした様な感覚です。
STDでは8000rpm付近からパワーバンドに突入するハッキリとした
二次曲線のピーキー型ですが、このチャンバーを装着する事により
全域に渡ってトルクの厚みが増すのでパワーバンドの繋がりもスムーズになります
トップエンド付近の延び切り感も良く、急激な頭打ちも無く綺麗に回り切ります
トルク&パワーの増大により、かなり乗りやすく、かつ非常に速いです。
残念な点として右バンクのカチ上がる直前の出っ張り部分がフルバンク時に
路面と接触して削れてしまう事とカウルに干渉して溶解が発生してしまう事です
カウルは耐熱シートで対処出来ましたが削れはどうしようもなかったです。
私のマシンはオイルポンプの故障により焼き付いてしまいましたが
現在では既にとても古いマシンですので装着の際はオイル管理等
日頃のメンテナンスをしっかりした上での装着をお勧めします。
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