ユーザーによる AXP RACING:エーエックスピーレーシング のブランド評価
AXPレーシングは、フランス発のガードパーツブランド。モトクロスやエンデューロで培われた設計で、エンジンやフレームを強固に守るプロテクターを展開。過酷なオフロード走行でも、バイクを確実に守る信頼のブランドです。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価44件 (詳細インプレ数:41件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 9 | |
| おおむね期待通り: | 19 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 14 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 2 | |
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 3 |
バイクはハスクバーナのTE250 2017式に乗っております。
主な用途は林道ツーリングやコースなども走ります。エンデューロやクロスカントリーのように飛ばす系ではなくて、林道をゆっくり走ったり、難所を越えたり、ヒルクライムしたりという、ちょっとハードエンデューロより名使い方です。
そのため、バイクを倒すことが多く、ラジエーターが破損しないかとても心配でした。
ということでこちらの商品を購入。
取り付けは難しくなく、ガッチリとラジエーターを保護してくれます。
多少の転倒であればガードがしっかりとラジエーターを守ってくれそうです。
とても良い買い物ができました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
WR250Rにて使用。
右側外装パネルのみ外して簡単に取り付け出来ました。
制度も悪くなく加工も必要なし。
もう少し値段が安ければ文句無しかな…
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Xにはよほどでない限り必要ではないかもしれませんが、万が一の時のお守りということで取り付けました。
結論から言いますと「ポン付不可」です。
まずフレームを組み立てる際、ラジエターファンのカバー部と干渉するため、このカバーを削る必要があります。
次に取り付け後、シュラウドを付ける際、フレームのステーと干渉します。力ずくで取り付けも可能ですが、後々のメンテナンスのことを考えるとステー部分を削っておいた方がよいと思います。
私はいつもお世話になっているバイク屋で取り付けましたが、工具や取り付けに自信のない方はショップでの取付けをお薦めします。
取り付け後の感想は、シュラウドを付けた状態でもブルーの連結パイプ等、少し外から見えよいアクセントになります。
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たまには林道に入りたいという程度なので樹脂製を選びました。
取説は写真で図解されているので「海外製にしては丁寧でわかりやすいな!」と思いました。
だがしかし、この手の部品は定番ですが、穴の位置が合いません。丁寧な取説が全く活躍しません。
取付ボルト数は写真の部分の前方のボルト2本と、底面中央に2本、底面後方に1本の計5本です。
どこかを締めるとどこかが締まりません(笑)
写真の前方の2つのボルトは付属のボルトは捨てて、長いボルト+カラーを買ってきて取り付けました。(私の買ったボルトはM6×40でカラーは15mm)
底面中央の2つのボルト穴は丸穴→長穴にヤスリで加工しました。
後方のボルトの取付は付属のステーをフレームとリヤサスのリンクの間に引っ掛けて固定するのですが、
私の場合変な取付をしたのでリヤサスのリンクとステーが干渉してしまい、削れるのが目に見えたので諦めてタイラップで固定しました。
つまりは全てそのままじゃ取りつかなかったということです!創意工夫が試される製品でした。
見た目はテカらない黒で気に入ってます。
いろんな部分に放熱か水抜き用?のスリットが入っており、デザインされてます。
オイルドレンボルトの部分は穴が空いており、付けたままでオイル交換できると思いますが、私は若干ズレて付いているから抜いたオイルが付きそうなのでたぶん外すと思います。
走ってもビビり音もしないし、満足です。
これで林道チャレンジできそうです。
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林道ツーリングだけではなくゲロツーリングに行かれるなら是非装着したいパーツです。
他の物と比べましたが一番値段が安かったので選びました。
悪い点は単独での組み付け画像のみの取説で、組み付け方法が一切分からず少し苦労しました。
でも、まぁ画像を当てに取り付けは出来ます。
ラジエターを外さないといけないかと思い事前に外しましたが外さなくても取り付け出来ました。
当方2013年モデルに取り付けました。
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