ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
3.0/5
まあ変えて特に良くなったというのはないんですが…。
安いメッキパーツということで交換しました。
メーター周りが華やかになりましたが、天気がいい日は日光が反射して眩しいです。見ずらくもなるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
ケツが痛くなり易いW650の純正シートには、もう我慢の限界ですッ!!
当方には、座り心地の宜しくない純正シートから、コージーシートへの換装を決意しました!!
その効果は。。。
跨った印象は、堅い。の一言。。。
また、着座ポイントが限定されてしまう事から、姿勢の自由度が限定されてしまいます。 足着き性は向上されますが、シートのクッションが薄くなった事がその所以でしょう。。。 タンデム時においての快適性は、明らかに純正シートに軍配が挙がります。 旋回時での荷重移動はコージーシートが長けています。
きっと。。。
W650用コージーシートは、四輪車のバケットシートと同様の観点から製造されたものでしょう。
四輪車のバケットシートは、その薄さが手伝い軽量である事。
そして、その薄さの割には座り心地が良い事。
この二点を優先した製品なのです。
W650用のそれは、この観点から評価すれば優良です。
しかし、当方が求めたシートの快適性能は、自然な座り心地から得られるライディングなのです。
当方は、純正シートに戻し、ふと閃きました!!
W650の純正シートの裏には、シート・パッドなるスポンジが貼り付けられています。 実は、何気に小奴が重要な役割を担っているのです!!
( カワサキ純正パーツ品番: #39156-1640 )
W650の純正シートは使用に伴い、純正パーツであるスポンジ製のシート・パッドがヘタってきます。
ですから、このシート・パッドを新規にします。
しかも、このシート・パッドを二枚重ねにして装着します。
結果。
不思議な事に、座り心地が向上してしまうのです!!
安易で姑息なカスタムですが、この策が最も即効性があります!!
ダブルで装着したシート・パッドのスポンジが、W650の純正ダブルシートの快適性に大いに効くなんて信じられますでしょうか???
コージーシートを否定しているのではありません!!
W650用コージーシートは、薄いシートでありながら、純正ローシートよりも快適性の高い逸品で、スポーツライディングに適したスタイリッシュな製品です!!
シート・パッドのダブル装着による、僅かながらの芯を与えた座り心地の良い純正シート。
さぁーッ!!
貴方は、W650のシートをどう自分仕様にしますか???
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3.0/5
様々なジェット番数が入ってこの金額なので安いのではないでしょうか。純正パーツで頼むとかなり値段張りますから。
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3.0/5
第一印象は、薄いけど大丈夫かな・・と思いました。写真右は同社のオイルクリーンボルトと付属のガスケット(厚さ2mmチョット)です。対して、この商品は厚さ1mmもないように見えました。現在のところ、オイル漏れなどトラブルも無いので良しとします。
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3.0/5
メーカーについては、デイトナ製とACTIVE製のフェンダーレスキットに絞込み(トータルクラフト製のボディ同色フェンダーレスキットが理想でしたが高価であるため除外)、双方のインプレッションを参考に選定したところ、デイトナ製はテールランプとキット本体との間に隙間があること(アクティブ製については確認できず不明ですが、写真を見るかぎりではあるように思います。)が気がかりではありましたが、価格が安価で、且つリフレクターが付属(アクティブ製は別途購入)されていることや、よく愛用しているデイトナ製であることから購入しました。
商品自体は鉄板を加工しただけのシンプルなものであり、これが1万円弱であることに驚きますが、説明書に沿って取り付けを行ったところ、バイク後部のフェンダー等を分解しなければならないため、ある程度(一般的な工具が使えれば問題ありません)の知識は必要ですが容易に交換(1時間程度)することができ、説明書も紙1枚の味気ないものですが、必要最小限の工程は記載されているので問題はないと思います。
ただし、インプレッションに記載されているテールランプとキット本体との隙間については、「よく見なければ気が付かない。」程度ではなく、明らかに気になる大きさ(5?程度)であり、何らかの処置が必要で、説明書にも「水分の進入を抑えたい場合は、市販の隙間テープで処理してください。」と記載されています。
それならば、初めから隙間テープを付属しておけばと思いましたが、考えていても仕方がないので、ホームセンターで隙間テープを購入するのですが、安価な隙間テープでは時間とともに劣化し、スポンジ部分がボロボロになることも考えられるため、隙間テープとしては高価な素材を使ったテープを購入し、スポンジ部分に若干加工(角部分を切り取り滑らかにしただけです。)を行い取り付けたところ、多少違和感(理想としてはゴム製品で湾曲に沿ったものが理想ですが・・・)があるかも知れませんが、外観上はキットに付属されていたと思われるような出来栄えとなり、自分なりに満足してます。
最後に、デイトナほどの加工技術があれば、この隙間が発生しない商品が作れると思いますが、インプレッション等で不評であるにも関わらず、未だに修正されないことを考えるとこの空間に利点があるのか気になります。
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3.0/5
純正の鉄製はブレーキフルードの吸湿性のせいで錆びやすく、おまけにテーパー部に段付の錆を作ってしまうので交換してみました。キャリパー部との電位差によるアルミの錆が気になりますが、グリスを介するので純正よりは扱いやすいことと思います。
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3.0/5
ステルス装着リモコンジョグに付けました。
吸気音は変わらず高速域のノビが少し良くなったかな!?
メインジェットの変更は必要ないと思います。
体感出来てもすぐ慣れるくらいの微々たる物なので、リペアパーツと考えた方が良いかも?
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3.0/5
ダンデム走行の際シーシーバーは取り付けてあるのですがもたれる際に痛いという意見がありこちらを購入しました。
購入後は、背中が痛いというのは解消されましたがパットの作りが少しヤワなような気がします。
値段もお手ごろなのでまた、壊れたら購入しようと思います。
その結果☆3っという意見になりました。
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3.0/5
ステルス付きリモコンジョグに装着。
交換はノーマルと入れ替えるだけで簡単です。
メインジェットはこの位の吸気量だと交換しなくても大丈夫かと思います(ノーマル70番。ステルス装着時72番)。
吸気音はノーマルとあまり変わらず、パワーは高回転時に多少上がったような気がしますが、劇的変化までは行きません。
リードバルブやダクトの変更などと一緒にやった方が効果は大きいと思います。
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3.0/5
車検に備え購入しました。価格、品質バランスの取れた商品だと思います。認証番号付きなので安心です。アルミのフレーム板厚も厚くナンバープレートの振動による破損を防ぐフエルトも付いているので良心的。格好は細い横長の方が格好はいいので★三つ
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