ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29879件 (詳細インプレ数:28562件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
2.0/5
私は2004年式のV-MAXに乗っています。いままでは、OdaxさんのLEDクリアテールを付けていましたが、イメージチェンジをはかる為にデイトナ:DAYTONA ボルトオンテールランプキット(ルーカス)の装着を試みました。V-MAXにボルトオンということでしたが、付属する配線は、短いしテールランプベースの奥にあるカバーにはテールが当たって付けられないしで、カバーを取り払ってしまうのかと思い取ってみると、金属のインナーフェンダーの見えてはならない部分が丸見えで、結局カバーをテールランプの形状に合わせて加工してやっと装着できました。
付けた感じは最高なんですが、加工に時間がかかるし、説明書にもそんなことは、書かれていないしでこの評価になりました。もう少しちゃんとした説明書がいると思います。しかもボルトオンとは言いがたい物なので、加工済みのカバーを付属させるなどの対策をして欲しいと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
もう少し膝に余裕が欲しいとおもって買いました。
が…
実際に付けてみたところ、私のようにステップ位置をしたに下げるという使い方には向いてません。
もともとステップのかなり内側を踏むので顕著なのだとおもいますが、今までシフト・ブレーキともに幅一杯を使って踏めていたのがこの商品を付けるとレバーの先端の方しか踏めません。(実際ぷちツーリングに出かけましたがブレーキ踏み外し・シフト不良が多発しました。)
そのくらい足が外側になります。
バックステップの代わりに使うという意味においては便利な商品だと思います。
内股が強制されてあまりきぶんの良い物では有りません…。
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2.0/5
CJ46に付けました。給油の時、重さで少し下がってくるので、手で押さえてます。
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2.0/5
こちらの製品よりも、カワサキ純正品を入手すべきですッ!!!
デイトナ製のそれは、クロームメッキ仕様です。
小奴を、メッキ剥離してから黒塗装を施して装着ッ!!!
添付画像のシートの上に置いたモノは、カワサキ純正のグラブバー。
双方を比較すると、、、
デイトナ製は、丸みを帯び、幅の広いカタチです。
カワサキ純正は、シャープで角ばったカタチです。
純正シート後端には、Kawasakiのロゴ文字がプリントされていますが、この文字が隠れてしまわないのが、デイトナ製。
この文字が隠れてしまうのが、カワサキ純正。
(この点については、デイトナ製の方が優位性があるかも知れません。。。)
しかし、、、
タンデムライダーがグラブバーを握る行為を考慮すると、カワサキ純正のモノの方が手が届き易いので、グラブバーの役目や役割を充分に果たせる設計が成されていると判断出来ます。
また、
フレームにマウントさせる為のステーが、グラブバー本体の中央付近に溶接されておりますが、、、
このステーの太さが、デイトナ製よりもカワサキ純正の方が20%程太いのです。
更に、、、
このステーとフレームを固定する為のボルトのサイズが異なります。
デイトナ製は、M8x12&ワッシャー。
カワサキ純正は、M8x20。
これらから、8mm以上もネジ寸が短い状況で、デイトナ製のそれはフレームに固定されている事になるのです!!!
明確に総合判断すれば、、、
デイトナ製のそれは、カワサキ純正のそれよりも、タンデムライダーの手が届き辛く、剛性に乏しい製品と言えるでしょう!!!
双方のコストは似た様な価格です。
W650へグラブバーを装着を試みるならば、カワサキ純正の製品の方が秀でていると判断出来るでしょう。
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2.0/5
Gマジェ400では13gは失敗しました。
軽すぎて回転が上がりっぱなし。
アクセル全開での加速はたしかに良いのですが。
スピードの伸びが悪いです。
2日で13g*4+15g*4の仮想14gにしました。
加速も伸びもいい感じになりました。
次回は14gにします。
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2.0/5
他の方も書いていますがホント結露しやすいです。
装着1週間で大雨にあってしまい次の日結露発覚みたいな。
露天で駐車してる方や、雨の中も乗る人にはお勧めしません。
同じ条件で使用している中華製の安物タコメーターはまったく結露してないので この防水性の低さはかなり残念です。
トリップ付きでこの価格は非常に魅力的なので防水性だけ何とかしてくれればなぁって感じです。
ほとんど雨にぬれない環境でバイクに乗る方には 特に問題は無いんじゃないかと思います。
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2.0/5
LEDの輝きはキレイで不満はないが、アルミボディーだと思っていたらプラスティックだったので高級感に欠ける。
レンズが接着してあるので、交換や補修がきかないのも不満。
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2.0/5
CB125Tに使用しました。
オイル交換のたびに鉄粉が取れる取れる♪
その効果は絶大です。
しかし、材質がアルミなためか、何度もオイル交換をしていくと
ボルトの付け根の部分が痩せてきてしまいました。
折れてしまったら大変なので別なものに付け替えました。
機能には大変満足していたので残念です
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2.0/5
素材は、スチール製。
W650用のステーは、板材の二分割構造。
その板材の厚みは、二分割の板材共に約2.3mm。
色は、黒塗装。
付属される取説は、分かり易いものです。
これが、デイトナ製のW650用エアロバイザー及びブラストバリアーのステーの内容です。
さて。。。
このデイトナ製のステーは、車種別に網羅されている事はユーザーにとってはありがたい配慮であります。
しかし、、、
デイトナ社らしいユーザーフレンドリーな配慮ではあるのですが、このステーの質感は非常に乏しい。
それは、、、
鉄製の板材を曲げて穴を開けて黒塗装をしただけ。
この様な質感の割には、価格は高価と言わざるを得ません。。。
せめて、板材に面取りくらいは施してくれよぉ~。。。
せめて、アール加工での曲げ処理を施してくれよぉ~。。。
と、嘆いてしまう程の質感なのです。
面取りとは、角部を削る加工です。
面取り加工の利点は三つ。
外観の向上と、
人の手などが接触した際に怪我の発生防止と、
物との接触した際の破損を防止する。 ことです。
そして、
アール加工も、上記と同様の利点が有ります。
溜め息を漏らしながら、こちらの製品をW650にサクサクッと簡単に装着完了ッ!!!
精度を云々言う程のパーツでも無いので、簡単に装着が出来たのでしょうか。。。
それとも、デイトナ社の設計が素晴らしいのでしょうか。。。
【 追伸 】
W650に、こちらの製品を装着する場合の注意点が有ります!!!
ヘッドライトステーとヘッドライトを締結する、純正のボルトサイズはm8x35が2本です。
このM8x35の純正ボルトでは、デイトナ製のステーを装着する際には、幾分、寸足らずのネジ長になってしまいます。
新たに、M8x40のボルトを2本、入手が必要になります。
それは、
このステーの厚みにより、左右に4.6mmずつ、ヘッドライトステーの左右幅が拡大してしまうからなのです。
この注意点は、非常に重要だと思われますヨ。。。
因みに、
エアロバイザーは、2mm厚のポリカーボネート板。
ブラストバリアーは、3mm厚のポリカーボネート板。
(ポリカーボネート材は、鮮明性や透過性や弾性に優れますが、細かな傷(磨き傷等)が付き易い素材になります。)
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2.0/5
カブ90用に購入
純正の野暮ったいイメージのステップが我慢ならなかったため交換してみました。
良い点
あきらかにスマートな印象を受けます。おしゃれは足元から。
簡単な取り付け。イモネジ2個のみ。六角レンチも付いてます。
悪い点
純正の時は気にならなかったが、カブは元々バンク角か浅いので簡単にステップを擦るため、アルミステップはどんどん削れてしまうし、路面との衝撃も結構な振動がします。
それと、バイクに跨ったまま足でバイクを移動するときに、ステップが脛に当たることがあり、痛い思いをすることがあります。
ゴム製のかっこいいステップがあれば交換したいなあ。
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