ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5804件 (詳細インプレ数:5646件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2620 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
ちゃんと使えます 高いか安いかはよく分かりませんが充分に回数使えそうです 大きさもサンデーメカニックには小さくて保管しやすいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
容器が小さいので、工具箱に入れっぱなしでも場所を取りません。
無いとタイヤ交換の難易度が桁違いになりますので、無くなる前に購入しています。
付属のスポンジも使用しやすいですし、無くなった頃にはちょうどくたびれた感じになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
初めてのタイヤ交換ということで人気No1のこのビードクリームを使ってみました。
クリームという名称からは想像していた以上に固く、最初は不良品化と思ってしまうほどでした。
他の方のレビューでも書かれている通りクリームというよりは固形ワックスのような固さの商品ですので問題ありません。
量は少し少ないですが値段も安いので気になりませんしサイズも小さくて携行するうえでも助かります。
スポンジのようなものが ついていましたが僕は手で塗布しました。
使い勝手が良いので切らさないようにしつつリピート買してしまいそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ビード「クリーム」とありますが、実物はクリーム状ではなく、かなり硬めの固形ワックスのような状態です。
付属のスポンジに塗布して、対象に塗布しますが、クリームが硬いので、スポンジに取っても一部はポロポロと落ちてしまいます。
些細なことですが、もう少し柔らかい「クリーム」に近い硬さであれば、塗りやすくて良いと思いました。
といっても、効果自体にはなんら問題はなく、たとえばリムガードに塗るのと塗らないのとでは、全然作業性が違います。
量は少ないですが、これを個人レベルで使い切るのには数年かかるので、コストパフォーマンスも十分です。
ケースがとてもコンパクトなので、常にツーリングバッグに入れておき、ツーリング中のパンクに備えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
潤滑スプレーなどを使っていましたがゴムに良くないので専用品を使ってみました。滑りは特に変わりませんが専用品なのでタイヤに悪影響なく安心して使えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今まではジェルタイプを使っていたのですが、今回は固形タイプにしてみました。やはりジェルタイプの方が伸びは良いのですが、乾燥しやすい欠点がありました。
それなりに使いやすいです。
安価なのもお気に入りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
すご~くしょっちゅうタイヤ交換をするわけではないけどMXタイヤとトレールタイヤを履き替えたりする分には充分な量です。むしろ携帯性を考えるとちょうど良いサイズだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )