ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5867件 (詳細インプレ数:5710件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2655 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
5.0/5
フルエキ装着でクリアランスがギリだったので間に合わせにと思ったのですが汎用品としては予想以上の出来で認識性も問題なく、形もかっこよかったので買って正解でした。
KSRは車体の割にテールランプが大きく重いのでオシリ周りがスッキリします!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ウィンカーのLED化(DRC製 LEDフラッシャー)に伴い、純正のターン・シグナル・リレーと交換しました。
オリジナルのリレーは2線式であるのに対し、このICリレーは3線式であったため、ICリレーの電源線(黄色)と信号線(赤色)の2線をデイトナ製コネクタ:33527と接合して車体のコネクタと接続し、残りのアース線(黒色)は別に車体フレームにアースしました。
電装関連の加工は初めてだったので不安でしたが、問題なく作動しました。
POSH製やデイトナ製の同種リレーと比較して安価であり、良い買い物だったと思います。
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5.0/5
フェンダー・レス化として同じDRC製のLEDフラッシャー Type-601と共に取り付けました。
車体側のオリジナル配線を触りたくなかったので、デイトナ製のコネクタ(テールライト用:33527、ウィンカー用:36167)を用いてオリジナル配線と接続しました。
オリジナルのテールライトと比べ若干暗いように思いますが、フェンダー・レス化によってテール周りがスッキリとして大変満足しています。
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5.0/5
前後のウィンカー(ターン・シグナル)を同時にこのLEDフラッシャーに取り替えました。
車体側のオリジナル配線を触りたくなかったので、デイトナ製のコネクタ:36167を用いてオリジナル配線と接続しました。
またLED化に伴い、ターン・シグナル・リレーもDRC製のIC リレーに交換しました。
車体への取り付けは、純正ウィンカーの取り付いていた穴に近所のホーム・センターで買ってきた平ワッシャを一枚かませることで、特に専用ステー無しでも問題なく取り付けることができました。
ウィンカーが小型になり、前後とも外観的にスッキリして良い感じなりました。
満足な買い物でした。
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5.0/5
実を言うと、40g入ってこの値段で品質は大丈夫かな?と思っていたんですが、使ってみてその不安は無くなりました。今までは半分の量で倍以上の価格のビートクリームを使用していたので、ちょこちょこタイヤ交換する自分にとっては経済的に助かります。
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5.0/5
MXレーサーのリムロック固定ボルトのスペーサーとして使用しています。従来のワッシャーは閉めこんでいくとどんどん変形するために締め込み終わりの判断がかなり曖昧でしたが、それに比べると固定の節度感が向上して確実にナットを締め込むことが出来るようになりました。リムとは面接触するように加工されているためカラーアルマイトの高価なリムの傷付き防止にも有効です。
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5.0/5
モトグッチV11ルマンの純正フェンダーとテールランプのデザインが野暮ったいので、小型のLEDテールに交換しました。
元々オフロード車向けの製品なので、そのままの状態でナンバープレートを取り付けると、ナンバーが空を向いてしまうので、プラスチック製ホルダー(フェンダー)をガスコンロの火で少しずつ炙り、車検に通る角度まで修正しました。
車体側の取り付け面はフラットだったので、苦労なく取り付け出来ました。
LEDの形は光拡散タイプではない為、光拡散キャップを被せました。特にナンバーを照らす範囲が狭いので、キャップを被せないと車検に通らないかもしれません。
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5.0/5
スモークのテールとつけていますが、リア周りが非常にすっきりします。スモークでまとめてるとかなりかっこいいですね。ICリレーもセットで購入しました。基本的に3点セットで購入するのが前提なっているような気が…
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5.0/5
アルミ合金・A7075材を使用した、外径Φ18mmのドリルドワッシャー!! 『 DRC製:Φ18・M6スペーサー・TYPE02 』
ワッシャー本体の厚みは2.5mm。 ボルト座面が収まる座繰り部分の深さは、1mm。
要は、M6x16ボルトに、こちらのワッシャーを用いればM6x14.5のボルト首下長になるのです。
このサイズ、多くのオートバイ(四輪車も含む)のナンバープレート締結用ボルトとして、最適サイズになります。
【 陸運局事務所等でナンバー登録をした際に、ナンバープレートと共に譲渡されるそれの取り付け用ボルトが、M6x14のサイズになります。 】
ボルトは、DRC製・M6X16のアルミ合金・ボルトを装着すれば相性抜群である事は勿論なのですが、更にワンランクアップの使用方法は・・・。
実は。。。
チタン合金ボルトの雄であるベータチタニウム製のフランジキャップボルト及び、フランジテーパーキャップボルトのM6サイズのボルト頭部外径もΦ12mmなのです!!
上記ボルトのM6X15又は、M6X20をこちらのドリルドワッシャーに使用すれば、首下長がM6x13.5又は、M6X18.5になります。
【 ベータチタニウム・フランジキャップボルト: TIFC-06015 又は TIFC-06020 】
【 ベータチタニウム・フランジテーパーキャップボルト: TIFT-06015 又は TIFT-06020 】
画像内容は、こちらのドリルドワッシャーを用い、DRC製のアルミ合金キャップボルトを収めたもの。 そして、ベータチタニウム製フランジキャップボルト(陽極酸化処理)を収めたもの。
しっかし。。。 同じワッシャーを用いりながらも、こうもアピアランスに相違が有るとは。。。
正直、双方共に想像を超える外観を得られ嬉しい結果になりました。。。
ソリッドな外観を成す、DRC製同士の組み合わせ。
彫刻的な美が得られる、DRC製とベータチタニウム製との組み合わせ。
よりオリジナリティを創造したいと言う方なら、後者の彫刻的な美観を得られる組み合わせの方が、クールかも知れませんね。。。
何れの組み合わせも、抜群の相性を得られますが。。。
当方のお薦めは、DRCとベータチタニウムとの組み合わせになります!!
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5.0/5
オフ車用アフターパーツで有名なDRCの“ミラーホルダー”です。
愛車'04モデルのZ1000にアントライオン・クラッチキットを装着したのですが、あまりの質感の高さにそれまで装着していたホルダーでは釣り合いが取れなくなってしまい思案の末このホルダーに決めました。(笑)
アルミ削り出し&ブラックアルマイト処理されたホルダーは、幅も極限まで詰められた上に質感はたいへん高く秀逸です!
オフ車パーツメーカーのお品ですが、ロードバイクに装着しても何ら違和感はありません♪(爆)
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