ユーザーによる Eazi-Grip:イージーグリップ のブランド評価
ブリティッシュスーパーバイク選手権(BSB)、マン島TT(IOM TT)を始めとした欧州各レースでの採用実績と輝かしい戦績多数のEazi-Grip。「勝つため」のタンクパッドはストリートでも恩恵を十分に感じることが出来ます。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価490件 (詳細インプレ数:436件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 159 | |
| おおむね期待通り: | 186 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 85 | |
| もう少し/残念: | 21 | |
| お話にならない: | 39 | |
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ある程度スリップ防止にはなるが 効果は予想よりも低かった 違うパターンの効果が不明だが もしかしたら自分の使い方には合わなかったかもしれない
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
CB1300に使用。
2枚入っているので左右対応出来ます。
CBはタンクが大きいのですが、実際に足が触れる箇所はそんなに大きくないので自分で切り取る汎用タイプのパッドの方がオススメかもしれません。
貼るのに自信ない方はクリアを使わない方がいいですね。
空気が入ると目に見えてしまうので、黒とかの方がいいです。
切る時は1度車両に跨って、型紙で形を取ってからの方がいいかもしれないです。
自分の場合はそれをしたおかげで左右均等のサイズでおなじ形に切れました。
自分は普通のハサミで切り取りましたが、カッターの方が綺麗に切れるんですかね…?
とにかく性能に関しては車体を寝かす際にタンクを挟むとしっかりとグリップしてくれて、体が車体としっかり密着してくれます。
初心者こそ、こういった運転テクニックにいい方向で影響を与えてくれる商品をつけた方がいいと思います。
ニーグリップの向上で安心感がアップするのであれば付けるべきですよ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ストンプより安価。
Amazonの安価パッドを付けてたけど日に日に接着面が溶けてぐちゃぐちゃに。
オーセンティックカラーを隠したくなかったのでクリアを選択。
スタッフさんの言う匂い、新品のスニーカーの匂いに似ていました。好きな匂いでした。
接着面が物凄く強力なので位置決めは慎重に。
クリアの場合は気泡が入ったら見えてしまうので、更に慎重に。
使用2年。接着面の劣化は無く位置ズレも無し。
クリアは少し黄色く変色してます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
この商品に付きましては、デザイン及び機能性、メーカー製が気に入りました。取り付けに関しましたは、ワックス、ゴミ等の除去布が有り、親切感がやはり外国製と感じました。貼り付けは簡単に付着出来ました。完成時、ニーグリップがしっかりしていて、走行が安定している感じです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
簡単に貼ることができました。
少し気泡が入ってしまうのですが、それほど気になりません。
クリアなのでバイクのデザインを崩すことがないので気に入りました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
梱包する箱がぐしゃぐしゃで折れ曲がったりしていたのでキチンとつくか不安でしたが特に問題ありませんでした。easy-gripのロゴ部分は別なのでキレイに貼るのは少し難しかったです。タンク形状にも無理やり貼った感じはなく自然だと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ストンプグリップからの付け替えです。
evoをチョイスしました。ストンプグリップと比べて丸い突起部が大きめです。
革製のものと非常に相性がよく、しっかりとニーグリップをすると、それに応えてくれるようにホールドしてくれます。
ストンプグリップは、突起部が鋭くなっており、点でホールドしている感じですが、イージーグリップはどちらかというと面でホールドしてくれている感じです。そのためイージーグリップのほうがホールドする面積が広く感じるので、安心感があり、ホールド感はストンプグリップより高い気がします。逆に言うとホールドされすぎて動けない(自由度が少ない)です。なので、ブレーキングなどしっかりホールドしたい部分にイージーグリップ、腰をずらしてコーナリングする際に使う部分にはある程度自由度があるストンプグリップを併用しています。商品の特徴を理解して、上手く自分好みに使い分けていけば、性能の最大化が図れるのではと思います。
あと、取り付けの際に脱脂剤が付いてくるのも嬉しい点ですね。
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
専用設計ですので違和感なく貼れます。
程よくグリップもありますし、上下セットで広い範囲をカバーできるので
足の短い人でも大丈夫です。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
■購入動機
タンクのホールド感をもっと良くしたかったので、傷防止ではなく滑りにくくなるタンクパッドを探していました。この手のタンクパッドと言えば、ストンプグリップやテックスペックがありますが、それらと比較しても安価なイージーグリップを選択。前にもイージーグリップを使ったことがあったので、品質的にも問題ないと思いリピートしました。前回は粒の大きい「EVO」を使ってみたので、今回は粒の細かい「PRO」にしてみました。
ちなみに、ストリートトリプルRSはデイトナ675の後期とタンクが共通なので、適合車種は更新されていませんがタンクパッドはデイトナ675用を購入しています。
■商品について
・個人的にはEVOの方が好みだった
前回使用した「EVO」は表面が半球状の大きな粒になっているのに対し、「PRO」は円状の細かい突起が敷き詰められている感じです。近いものだと卓球のラケットに使われる粒高ラバーのような表面をしていて、それをすごく硬くした感じです。
実際にライディングしてみると、食いつきは申し分ないのですが、むしろ食いつきすぎな気が…
例えば街中ではニーグリップなどのホールド感は期待通りですし、ブレーキング時にパンツが滑って体が前に流れてしまう事もありません。ただ、パンツがよく食いつくので中で足が擦れてしまう感じです。ちょっと足の位置を直そうかなと思っても、パッドに足が当たった状態では、思ったようにすんなりとは位置が変わりません。タンクに沿ってポジションを変える人なんかは、ここら辺がストレスに感じるかもしれませんね。その辺は「EVO」の方が自由度が高かった気がします。
ステップの表面を滑りにくくするためによくローレットを粗くする加工が施されますが、そんな感じに近い立ち位置かもしれません。
・型抜きなので断面は粗め
商品自体は恐らくシートを型抜きしたものなので、断面は結構粗いです(ここら辺は個体差があるかも)。使用については問題ありませんが、こういうところが安価な部分ですね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ブラックバードのブラックボディなのでブラックをチョイス両面テープ貼り付けなので耐久性と本体自体の色あせとかが気になるところではありますが、貼るだけで若干スポーティな感じになりました。
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