ユーザーによる AELLA:アエラ のブランド評価
「AELLAは「機能」だけでなく、見た目の美しさまで追求するトータルデザインを理念に、機能と所有する喜びを融合させた製品を創造。アルミ素材、アルミ削り出しに魂を込め、妥協なきモノづくりを実現しています。 乗らなければ、分からない。感じなければ、操れない。楽しまなければ、意味が無い。何よりまず、ライダーであれ。--それがAELLAのブランドコンセプトです。」
| 総合評価: | 4.2 /総合評価695件 (詳細インプレ数:626件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 320 | |
| おおむね期待通り: | 252 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 85 | |
| もう少し/残念: | 18 | |
| お話にならない: | 18 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
オカルト要素を含むパーツだが、ネットやウェビックでの評価は上々。
Z900RS、1000キロ走行後に装着。
巷ではZ900RSは個体差が激しく、ギア抜けやシフトフィールがしっくりこないと
言う方が結構いる。
それらを解決するのがこのパーツ。
自分自身はカワサキ、そしてZ900RSの「ギア感」に関して不満はなかったが、
早い段階で装着しておくことで、ギアの劣化、ブレも抑えられるということなので装着。
実際の所、シフトの入り方は確実に変わるアイテムだと思う。
装着前は
「ガチコン!!!」って感じでシフトが入っていたのだが、装着後は
「カコン」って感じ。
擬音表現で申し訳ないが本当にこんな感じ。
もっと分かりやすくいうと、前までは1速から2速に上げる際に、押し込んでる印象だったのが、
装着後はヌルっと入ってカコンとハマる感じに変わる。
これにより、コン、コンとギアをテンポよく上げる際にスムーズに感じるようになった。
人にはよるが、ヤマハに近いシフトの入り方だろうか。
ただ若干デメリットみたいのもあり、サクッとシフトが上げ下げできるようになるため、
中途半端な力でシフトペダル操作をするようになり、ギアチェンジを失敗する事も増えた気がする笑
【その辺は慣れだと思うが】
何はともあれ、シフトの入り方が
・硬い
・ギア抜け
・テンポよくギアチェンジがしたい
方にはオススメできるパーツ。決してオカルトパーツではないのでご安心を。
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