ユーザーによる GOLDMEDAL:ゴールドメダル のブランド評価
スラッシュガードとは、ファッション性と機能性をプラスしたバイク用エンジンガード。実用性のみの従来のエンジンガードのファッション性をプラスしたスラッシュガードは「面」で衝撃を吸収するため、ピンポイントのスライダーに比べガード力が大幅に向上しています。材質にはアルミ52Sを採用することで軽量でクッション性が高くフレームへの負担も非常に少ない特徴があります。また、転倒時に鉄製ガードのように火花が飛び散ることもありません。クランクケースとの間に5mm-10mmの衝撃吸収ゴムをはさみますので、しっかりと衝撃を吸収してくれます。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価146件 (詳細インプレ数:145件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 45 | |
| おおむね期待通り: | 60 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 27 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 6 | |
5.0/5
スラッシュガードSUBフレーム付の黒色を取付ました。
ポリッシュだと目立ち過ぎるので、フレームカラーと同じ黒色を選びました。カッコイイでしょう。ブラケットがシルバー色だったのが少しショックでしたが、これも黒色に塗装してから取り付けました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
まだ、こいつのお世話になってないので効果はわかりませんが、ゴムのスライダーよりは、確実に守ってくれそうです。見た目が良くて気に入りました。少々値は張りますが。
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5.0/5
装着後の転倒経験談を。
【左右それぞれ数回ずつの立ちゴケ】
タンク無傷。スラッシュガードとハンドルバーエンドが少し傷つく。
【冬、路地を左折(15km/h位)⇒アクセル開けたらハイサイド】
バイクは軽く宙を舞い右側から着地。
メーターカバー、ウインカー、ハンドルバーエンド破損するも、タン クは無傷!!
そのかわり、スラッシュガードの前側取り付け部が折れて、全体 的に内側に入ってしまった(でもそのまま使用中)。
【サーキット、左コーナー進入時70km/h位で転倒⇒コース上滑走後グラベル突入】
メーター全損。
タンクは五百円硬貨程の凹みとグラベルの砂利で小傷がつく。
スラッシュガード自体はガリガリに傷ついたが、タンクのダメージはかなり少なく、クランクケースカバーも無事。
もし装着していなかったらタンクベコベコ、カバー破損で走行不能になっていたと思われる・・・
【感想】
スラッシュガード自体は傷つきやすい(立ちゴケでも傷つく)ので見た目重視の方は微妙だが、とにかくエンジン、タンクへの防御力はかなり高いので実益重視の方にはオススメです(あくまでホーネット600の場合ですが)。
新品の価格は高いがこれだけ守ってくれれば元はとれたと思います。
【気になる点】
こけるとスラッシュガードが内側に入ります。
装着当初は左右への張り出しがかなり感じられましたが、今はエンジンに密着(若干めり込んでる?)してスリムになりました(笑)
もう一度激しくこけると、さすがにエンジンにダメージがいきそうなのでそろそろ二代目に交換予定。
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5.0/5
当方、W650を集合マフラーにしておりますので、純正トルクロッドがかなり目立ちます。
W650の純正トルクロッドは、黒塗装された鉄製の板棒です。
これが、いささか頼り無げなんですね。
純正マフラーですと、左右二本出しのマフラーですからトルクロッドの存在感は希薄なものかも知れません。
しかし、
上述しました通り、純正トルクロッドの黒塗装されたものよりも、こちらのステンレス製のクロームメッキ仕上げのパイプトルクロッドのキラリと光る存在感はW650に良く似合います。
こちらのトルクロッドの方が純正の様にも感じます。
ヒカリ物のパーツが多いW650ですから、この様なパーツはユーザー目線でのモノ造りがされていると思います。
取り付けも簡単ですし、換装後のルックスやリアブレーキペダルを踏んだ感覚も剛性が上がった様に感じます。
右斜め後方からのルックスが向上しますが、車体の左方からも何気にキラリと輝くトルクロッド。
このパーツの換装でリア周りにメリハリが得られ、非常に格好良いものです。
こちらのトルクロッドの総評は、換装して嬉しくなるパーツであります。
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