ユーザーによる BRISK:ブリスク のブランド評価
1935年にチェコで創業したBRISKは、主にスパークプラグとセンサーを開発・生産し、現代において幅広い欧州車メーカーに純正、またOEMとして採用されています。最近ではランボルギーニ社と共同開発したLGSシリーズのリリースや、様々モータースポーツへの参戦活動も行っています。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価92件 (詳細インプレ数:90件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 34 | |
| おおむね期待通り: | 32 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 11 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ハイコンプ1200、フルチューンのzにLGSタイプを取り付けていたが、今回、ZCタイプも試してみたくなり購入。主に3500回転付近のグワッと来るパンチが増して、街中の常用域ではZCの方がが楽しい。しかし、LGSのキャブのセッティングでは2500?3000で流していると被ってきてしまう。
当方は被る寸前のセッティングが好きなので、元々濃いめという事もあると思う。電極がなく、碍子がむき出しなのでZCは被りやすいのかと思う。
そこでASをわずかに開けるが、そうすると3500付近からのパンチがなくなりZCに変えた意味がなくなってしまう。そこでニードルを一段上げて解決させた。 これでしばらく乗り込んで見ます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
LGSから取り替えてみました。アイドリングもすぐ安定し3000?からのグワッとくるトルクが
病み付きになりそうです。しかしLGSのままの元々濃い目のキャブセッティングでは2500くらいの街中トロトロ走りではプラグが被りました。電極がなく、碍子が露出しているせいでしょうかね。対策はASをわずかに開けると被りはなくなりますが、ミッチリ感がなくなりzcを付けている意味がなくなります。
そこでニードルクリップを一段上げて解消させました。
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