ユーザーによる LUIMOTO:ルイモト のブランド評価
カナダのブリティッシュコロンビア州に拠点を構えるシートメーカーLUIMOTO(ルイモト)。熟練の職人の手によって一点一点丁寧に縫製される製品は、高品質かつ高い快適性能を併せもっています。高い縫製技術は他メーカーの追随を許さず、世界中のエンスージアストから高い支持を得ているのも頷けます。製品に息づくクラフトマンシップをお楽しみください。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価29件 (詳細インプレ数:26件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 15 | |
| おおむね期待通り: | 10 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 1 | |
タイプ:TEC-GRIP/CF ブラック/PRODIGY ブラック/ブラック ステッチ
利用車種: ZX-25R
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/61-65kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
縁がゴムになっているので被せるだけでも使用可能。
自分は完全に固定したかったのでタッカーを使用、その際純正カバーの淵の皺が邪魔なので純正は撤去。
今後ゴムが伸びてベロベロになったとき緩まないか心配、フロントシートカバーの様に皮のままで良かった。
ツルっとした純正リアシートと違って表皮の違いやステッチでデティールがあるのが良い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
DIYで十分に取り付け可能でした、使用したのはダイソーのタッカー、6mmの替え針、ハンマー、ペンチ。
タッカーだけだと奥まで刺さらないのでハンマーで追い打ち、たまに曲がるのでペンチで抜いてやり直し。
被せただけで結構テンションがあるので張るのは楽です。
しかし後端の窪みの部分は曲がりがきつく縁も殆どないので完璧に添わせるのはあきらめました。
適度に張ればシワにならず輪郭も均一になるので見栄えの良い位置で固定して仕上げました。
高級感もあり座面は凹凸のある表皮でグリップ感もアップ。
停車時に内腿に当たる部分は滑りの良いカーボン柄の生地になっておりデザインと機能が両立されているのも良い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
カラー:ビンテージダークブラウン
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
物自体は良かったがビンテージダークブラウンを頼んだのに来たのはビンテージブラウンでした。取り寄せ商品なのでまた待つのが嫌で取り付けましたが予定の色でないので喜びが半減です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
素人貼り付けなので仕上がりはこんな感じです
ホームセンターで売ってる安物のタッカーで十分貼れます
しわにならない様に何度も貼りなおしました(´・ω・`)
念のため元のシートカバーの上から貼りました。
失敗しても元に戻せるので(^^ゞ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
2007年式Z750のリアシートがひび割れての張替え。
タッカーでの固定に少し難儀しましたが、仕上がりはバッチリで、見た目もすごくスマートでカッコよくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
該当商品の”レッド”はどっちかというと”オレンジ”に近いです。
2017年モデル”ヴィクトリーレッド”か2019年モデル"グランプリレッド"
と全く異なる色になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
コメント(全0件 )