ユーザーによる AKRAPOVIC:アクラポビッチ のブランド評価
ヨーロッパ最大級のエキゾーストメーカーであるAKRAPOVIC(アクラポヴィッチ)。 レースにおけるオートバイチューニング業界に身を置いていたIgor Akrapovic氏によりスロベニアで設立され、MOTO-GPやワールドスーパーバイクのワークスチームでの輝かしい実績と採用率はプライベーターや一般のユーザーにも知らない人はいない知名度。近年のヨーロッパ車両では純正オプションとしても採用されており、AKRAPOVICの高い品質と信頼性を証明しています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価625件 (詳細インプレ数:569件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 282 | |
| おおむね期待通り: | 252 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 65 | |
| もう少し/残念: | 13 | |
| お話にならない: | 12 | |
08式ZX10Rに装着しました。
説明書は英語ですが、図を見ながらなら簡単です。
てこずったのは、クランプにネジが通りません。
クランプをペンチとかで変形させてなんとかネジが通りました。さすが海外製。。。
音はそこまで大きくないです。
ノーマルよりやや重低音って感じです。
慣らすといい音出てきます。
あと、すっごく軽い!!
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5.0/5
以前、ネットオークションにて中古のアクラポビッチフルエキゾーストを購入しましたが元々、付いていたステッカーはデザインが古いし色褪せていたので張り替えるために購入しまいした。ステッカーの厚みもあって丈夫そうです。
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音量バッフル無しは、爆音ですがスリップオンとリンクパイプ付けたものより音が割れてるとかは無いです。
バッフル付ければかなり音抑えてくれます。
住宅地での暖気はキツイでしょうけどね。
細部の作りは流石アクラポビッチと言った感じですかね。
取り付けには、オイルクーラーを少しずらせば付けれますがエキパイが当たる可能性はあるのでオイルクーラー外しての作業がよろしいかと思います。
それとバックステップ付けてる方(私もですが)固定場所合わなくなるので工夫が必要です。
燃調セッティングしないとノーマルより低中速悪くなるので調整も視野に入れた方がいいですね。
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4.0/5
CB400SF用のSP忠男スーパーコンバットマフラーに取り付けました。
このマフラーはスプリングがエキパイに接触し、擦れてビビり音が発生するので、その予防、傷付き防止にラバー巻きのこちらにしました。
効果のほど思った通りで音もなくなりましたが、後はラバーが擦れてもどれくらい持つか、ですね。
少々高いかなーとも思いますが、ビビり音や傷が気になってしまう方には丁度いいものだと思います。
参考までに私のCBのマフラースプリングのステーのピッチは、約84ミリで問題なく付いています。
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5.0/5
R3に装着。ノーマルの状態でも音や性能に不満があったわけでないのですが、フルバンクをした時にサイレンサーが擦れてしまうという欠点がありました。
安価で擦れないような形状のものという点ではこのマフラーは最適でした。
取り付けは簡単です。ガスケットやネジ焼きつき防止剤なども付属しているので親切です。一部トルクスレンチが必要な箇所もあるので持っていない人は別途購入が必要です。
特性としては若干低回転のトルクが減りますが、元々トルクがそこそこあるR3の場合不便しない程度です。7000回転からの吹けは良くなります。ノーマルでは詰まったように上がっていく感じでしたが6速5000回転からでもスムーズに回ります。重量も2kgほど軽くなるので右バンクの取り回しが軽いです。
音は見た目に反してそこまで爆音になる訳でもなく、上質な低音が出ます。アフターファイアも出てしまうので気になる人は薄いエアフィルターに交換するなどして対策する必要があるかも知れません。
R25とR3はメインサイレンサーが車体下にあるのでスリップオンに変えてもものすごく音がうるさくなるという事はなさそうです。
勿論車検などには対応していないので車検を通す場合ノーマルマフラーに戻す必要があります。
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5.0/5
純正マフラーはバンク角不足の為購入
ヤマハワークスご用達であるアクラボビッチにしました
・バンク角は十分に確保された
・3.2kg軽量化
・吹け上がりが軽くなります
・低速トルクの落ち込みは感じられません
・パワーグラフがHPに掲載されている
・取外し可能なエンドバッフル
・オプションヘツダーで後からフルエキ可能
音量については、バッフル付で純正同等、バッフル無しでも一昔前の逆車レベルです
車検対応ではありませんが、交換は容易なので問題ナシ
さすがアクラ管!とても良い感じです
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取り付けの製品の精度は さすがアクラポヴィッチです。穴ズレなどの狂いはなく、難なく取り付けが完了しました。中には苦労するマフラーもありますからね!
このクオリティの高さは日本のモノづくりのメーカーももっとクオリティを良くして行かないと負けてしまいそうな感じです。
サイレンサーエンドのバッフルのボルトは溶接され、外せないようにしてありますが、どうやら内部の形状を見てみると、消音のためのバッフルではなく、排気圧を調整するために口径を絞っている感じです。ですので、バッフルを外しても、さほど音量は大きくならないでしょう!
アクラポヴィッチのサイレンサーは適度な背圧があり、高回転型というより中速重視のサイレンサーで乗りやすい。程よい音質で乗っていて気持ちいいです!
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5.0/5
取り付けに関して難しいところはありません。
工具さえ揃っていれば簡単です。
110Nで締めてあるステップの取り付けナットを緩める必要があるので、それなりの工具が必要です。
アイドリング時の音量はノーマルより少し大きいくらい、音質は低音で良い感じ。
アクセルを開けるとノーマルより迫力ある音に感じました。
まだ少ししか走ってないですが、エンブレが緩くなり運転しやすくなりました。
取り付けて良かったです。運転が楽しくなりました。
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VFR800Fに装着しました。
純正のままでも特に不満はなかったのですが、ドレスアップを主目的に購入。結果は、それ以上のものでした。
取り付けに際し、英語のマニュアルしか付属していませんでしたが特に難しいことはないので問題ありませんでした。
購入前に疑問に思っていたマフラージョイントガスケットですが、この製品には必要ありません。
マフラーのみを購入すればOKです。
肝心の音ですが、純正マフラーと比較しても五月蠅くなったという印象はほとんどありません。
アイドリング時のドドド...という低音が純正よりもさらに低音になって響く感じです。
回したときの音量は純正よりもマイルドになり、むしろ静かに感じます。
全体的にジェントルなイメージになり、とても好印象です。
エンジン特性ですが、一般的な評価とは逆に低回転時の滑らかさが増したように感じています。
純正時、6速では65km/h以上でないと巡航できなかったのですが、アクラに変えてからは60~55km/hでも巡航可能になり、燃費がおよそ5%向上しました。
回したときのパワーに関しては変化は感じません。
のんびりと3000~4000rpmで流す際のV4サウンドが素晴らしく良くなりました。
バッフルは外していませんが、このままでも十二分に満足できる製品です。お薦めです!
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朽ちてしまったブルーフレイムサイレンサーのエンブレム。
このままではどうも汚らしいというかみすぼらしいので、ずいぶん前にアクラポビッチを装着していた時に購入したステッカーが余っていたので貼り付けた。
ツインポートトライオーバル形状のステンレスマフラーだが、
単調な金属色に攻撃的なアクラポビッチのエンブレムは良く栄える。
耐熱ステッカーで、アルミ製(?)なので一度貼り付けるとまったくはがれない!笑
少し角度を間違えたかな?と思って貼りなおそうと思ったのだが、ときすでに遅かった。
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