ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8680件 (詳細インプレ数:8338件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3734 | |
| おおむね期待通り: | 3101 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 219 | |
5.0/5
最近やっと、仲間とのツーリングの際に知人友人からこのキジマ スポークラップについて、ほとんどたずねられなくなりましたが、道の駅で休んでいますと 未だに初対面のライダーが足を止めて、このキジマ スポークラップを装着している私のバイクのスポーク部分をしげしげと興味深く視ていることをよく目にします。
以前は、近寄って行って話し掛けていろお話していましたが最近はそっとしておくことが多いです。(同じ説明するのに飽きてしまったのです。)
道の駅で、私以外に極たまにこのキジマ スポークラップを付けている人が居ますので話しをしに行くことがあります。
しかし、大抵が黒のスポークラップです。アメリカンが多いです。
オフ車では赤1回、緑1回しか会っていません。
まだまだ普及率は低いようですが、スポークタイヤのバイクに乗っているライダーは確実に、スポークラップを意識していると感じます。
実際、私もこのキジマ スポークラップを自分のバイクに装着するまでは、ツーリング途中でスポークラップを履いているバイクを見付けると何度となく眺めに行ったり、所有者ライダーに話しを聞いたりしたものです。
このキジマ スポークラップは、自分のバイクに装着してしばらくしますと慣れてしまいますので、目立つ派手目のカラーでも全然構わないと思います。
せっかくですので、より派手な方が装着する張り合いあるのではないでしょうか。
私は赤のオフ車ですので、前後のタイヤはこのキジマ スポークラップのレッドを使用していますが、冬用タイヤにはこのキジマ スポークラップのブルーを入れようと考えておりましたところ、更に派手目のピンクも捨てがたく思うようになって来ました。
このキジマ スポークラップのピンクは、他の色よりも低価格ですのでお買い得でもあります。
ご察しの方も多いと思いますが、このキジマ スポークラップついて一番悩むことは、装着方法やメンテナンスではなくて“色”についてです。
私は単色仕様ですが、二色や三色仕様のにすることも可能です。
デコレートカスタマイズアイテムとしてはとても効果的ですのであまり高額感はありませんが、色センスを間違えても平気で居られる程安い買い物ではありません。
どれにしようか、“色”悩みます。
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5.0/5
このKIJIMAキジマ オイルフィルター 商品番号105-507は、この種類では一番の最安値のオイルフィルターではないでしょうか。
このKIJIMAキジマ オイルフィルターは、エレメントタイプで直径50mm高さ35mmの円柱状の形の中に山なり(8mm+8mm)×幅30mmのサイズの連続した濾紙が44枚分入っています。
計算してみてビックリ、幅3cmで長さ70.4cmの濾紙だと云うことになります。予想以上に長かったです。
この濾紙のメッシュは極めて細かいのでしっかりとエンジンオイルを濾過してくれると思います。
私は走行10000km毎にこのオイルフィルターを交換しておりますが、その交換頻度を説明出来る根拠はありません。
オイル交換は、よく走行3000km毎に交換だとか云いますし、その理由や裏付けもしっかりとしたものがありますが、私は走行5000km毎です。
私は根拠も無しに、オイル交換1回おきにオイルフィルター交換をしているに過ぎません。
最近、使い終わったオイルフィルター(走行10000km使用)を濾紙を広げたりして分解確認するのですが、中に何にも入っておりませんし濾紙が目詰まりしている感もありません。
実際に外した長い濾紙を切って、その一部に廃油を通してみても軽く通り抜けます。
私は走行10000km毎にオイルフィルターを交換しておりますが、実は走行10000km毎での交換頻度は早過ぎるのじゃないかとも考えております。
このKIJIMAキジマ オイルフィルター 商品番号:105-507は、しっかりとした濾紙が使われていますし 走行10000km程度の使用でも全然へたっておりませんし、極端な濾過能力の低下も無さそうです。
ですので以降、このKIJIMAキジマ オイルフィルターの交換頻度を少し減らしてみようと策略しております。
それも、このKIJIMAキジマ オイルフィルターがしっかりとした作りの外形であることと、しっかりとした濾紙で形成されたオイルフィルターであるからこそ、このKIJIMAキジマ オイルフィルターが更に長期間の使用に耐えれる製品だと感じましたので、今後のオイルフィルターの交換頻度を変えてみようと思った訳です。
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5.0/5
黒いホースに比べて硬性感、柔軟性はどうかというのが
不安でしたが柔軟性と硬性感のバランスがちょうど良い感じで
満足です。ジョイント部への入れ込みも具合良く
ねばりもあり安心して使用していけそうです。
付属のクリップも結構サイズ感は良く、あわせて使ってます。
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5.0/5
手動式空気ポンプと言えば、定番はT形です。
が、しかし、昔自転車の三角フレームにI形の空気ポンプが装着されていたりしましたので、携帯に便利なのはI形の空気ポンプと思いコンパクトなNANKAIのI形空気ポンプを携行&使用してきました。
このI形の空気ポンプを使って、何度となく現場でバイクのタイヤに空気を入れておりましたが、握力と腕力と胸筋アップに繋がる動作ですごく頑張らないとタイヤに空気は入りませんでした。
目的は、バイクのタイヤの空気圧を上げることはのですが、筋力アップになってしまい。
フロントとリアのタイヤをそれぞれ100kPaアップするのは一日一回が限度でした。二日連続なんて無理です。筋肉痛です。
しかし、このT形のキジマの空気ポンプは安くって小さいながら筋トレ無しでしっかりと空気を入れることが出来る空気ポンプです。
筋トレ無しとは書きましたが、このキジマ 空気ポンプを使用するにはポンピング動作をしますので、少々の筋肉トレーニングにはなると思いますがそれは許容の範囲です。
小さいながら、やはりT形空気ポンプは疲れにくいです。
物理的にどうしてもI形よりもT形の方が大きくなってしまうことは、仕方ないことですがその分、T形空気ポンプは操作し易い構造が維持確保出来ています。
値段につきましても、複数他社のどのI形の空気ポンプ製品よりもこのキジマ 空気ポンプの方が断然に安価ですのでオススメです。
空気ポンプ全般に云えることだと思いますが、空気圧縮の筒状部分は剛性が弱く変形し易いですので横からの打撃や圧力には脆弱な構造となっています。
このキジマ 空気ポンプも例に漏れず構造的な弱点となっておりますが踏んでしまったりして凹まさない限り大丈夫ですし、調子に乗って力任せにポンピングしたりせず、普段から優しく丁寧に扱っていればこの安価なキジマ 空気ポンプも随分と長生き出来る空気ポンプだと思います。
私は北海道で荷物過積載状態で林間のダートに入りますので、タイヤの空気を80-100kPa程度まで下げておかないと、走れないと云うより滑ってしまい転倒します。
それでも今年は6回転倒しました。
私にとってこのキジマ 空気ポンプは、北海道ツーリングには欠かせないアイテムです。
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いつも使用しています。
価格が安くても全く問題ありません。
1987年製のバイクですが、3000Km毎でオイルとオイルフィルタの同時交換を行ってきてエンジン調子良いです。
今後も使用します。
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純正部品は、プラスチック製で見た目が悪いので
交換しました。
ワイヤロックの穴が空いているので、ワイヤリングを
実施し、車体への取り付け部を作り(ワッシャにワイヤーを半田付け)取り付けています。
緩んで落下する事はないと思いますが、盗難防止
には、なるかなと自己満足しています。
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5.0/5
私は自分のバイク(HONDA CRF250L)のフロントとリアのタイヤのスポークに、このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmのレッドをガッチリ履かせてみました。
先日、仲間とツーリングしていて道の駅で休憩していますと、仲間がこのKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmが珍しかったようで外して遊んでおりました。
「外すの硬いなぁ。」と言いながら外したこのKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmを1本しげしげと観察した後、出発の時間にもなりましたので元に戻しておりました。
ツーリングしているとごくたまに、スポークラップを付けているバイクを見ることがありますが、まだまだ珍しい存在なのかも知れません。
スポークラップを外していた友人は、「これええなぁ。これええなぁ。」と言ってました。値段も気になるようでしたので、教えてあげましたら「高いなぁ。」と言いながら納得してました。
実際、間近で見て触ってみますとこのKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmが良く出来た製品であるところと、安っぽい製品であるところの二面性がちゃんとわかりますので、やはり百聞は一見に如かずです。
実物は、バイク部品ショップ(南海や2りんかん)でもラックに掛けて販売されていますので、実物を見てみますと良くわかります。
しかし、バイク部品ショップ(南海や2りんかん)で販売されています このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmよりも、Webikeさんで表示されている値段の方がいくぶん安いですので、同じモノをご購入されるのでしたら是非ともお安い方でのお買い上げをオススメします。
このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmの取り付けは、1本1本寸法と切り口角度を切り合わせるだけですので、めんどくさいけど簡単です。
私は今、このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cm(レッド)を付けていますが、ブルーにイメージチェンジしようと目論んでいるところです。
このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmは、めんどくさいけど簡単に入れ替えて色を変更したりしてイメージチェンジ出来るので、飽きずに遊べるアイテムだと思います。
バイクがオモチャっぽくなりますが、このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmでのカスタマイズは私のお気に入りです。
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5.0/5
バイクで渓流あまご釣り(ルアー)やクワガタ採集やゲンゴロウ採集に山中に入って行きますが通過困難なところでは、タイヤの空気圧を低くしてその場を切り抜ける事があります。
私は普段フロントタイヤの空気圧を180kPaリアタイヤの空気圧を同じく180kPaにして走行しておりますが山の中でタイヤの空気圧を下げる時には最低80kPaまで下げることがあります。
ビードストッパーを付けていませんので最低80kPa程度と決めております。
この程度の空気圧がタイヤに入っていますとビードストッパー無くても全然平気です。
そのままずーと走っていてもチューブが切れたことはありませんです。
かと言って、その必要も無くそのままの空気圧でずーと走っていますとタイヤが減りますし、アスファルト路面でのコーナーで怖いですので空気圧は状況を見て元の空気圧(180kPa)に戻します。
そんな時に必要なのは、空気入れです。
空気入れの条件としては、軽くて小さく丈夫で安価で、ポンピングし易く空気がしっかりと入れれること。
色々探して買ったのは、このキジマ空気入れ(携帯用エアーポンプ) 302-318です 。
小さいながら、ポンピングし易いです。
ホースの先にバルブに固定できる接続部が付いていて、体勢は少々キツイものの地面に置いて膝で固定して体重を掛けて両手でポンピング出来ますのでしっかり空気が入ってくれて200回のポンピングで約100kPa入れることが出来ました。
私の場合、このKIJIMAキジマ 空気入れを使いますと、フロントタイヤを80kPaから180kPaに戻すのに200ポンピング、リアタイヤを80kPaから180kPaに戻すのに200ポンピングの合計400ポンピングで普段使いの空気圧に戻すことが出来ます。
ほとんどが樹脂製ですので脆弱な部分もあると思いますが、丁寧に優しく使用をしている限り簡単には破損するようなことはないと思います。
ポンピングハンドルの根元の軸の鉄の部分が錆び易いですのでワックスやグリスなど薄く塗っておきますと防錆効果になりますので、このKIJIMAキジマ 空気入れをいつまでも長持ちさせるにはオススメの整備です。
携帯に便利ですので、上記しましたとおり山へのお出掛けはもとより長距離長期間キャンプツーリングに携行して行っております。
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以前、こちらウェビックさんから購入して以来毎回購入しております!
純正品より安いです!
また、マグネット付でエンジン内部の鉄粉を根こそぎ取ってくれそうです。
消耗品ですので、安く抑えたい方にはオススメです!
ウェビックさん、次回も購入しますので宜しく御願いします!
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5.0/5
最近、このKIJIMAキジマ オイルフィルターをネット内はもちろん 各地のバイク部品ショップで良く見るようになりました。
どこのバイク部品ショップさんでも、このKIJIMAキジマ オイルフィルターの販売表示価格のお値段が安いのですが、実はネット内の方がもっと安いです。
しかも、このWebikeさんがセール中と言うこともあり1番安かったので複数個買い込んでしまいました(笑)
このKIJIMAキジマ オイルフィルターは、以前使用していました純正のオイルフィルターや他社製品のオイルフィルターと比べても、外見やフィルターの見た目や手触りに何ら遜色なくその濾過能力にもなんら違いを確認することが出来ませんでした。
基本的には、お値段が大きく3割以上違いましたので私は安価なこのKIJIMAキジマ オイルフィルターを購入するようになった訳です。
オイルフィルターは特に消耗品ですので安いにこしたことがありません。
濾過能力に違いがないのでしたらお値段が安い製品を選ぶことが普通だと思います。
でも実は、このKIJIMAキジマ オイルフィルターは安価なマグネット無しバージョンと高価なマグネット有りのバージョン存在します。
その高価で高機能的なマグネットバージョンにも興味はありますが、まずはこの安価な方のマグネット無しのKIJIMAキジマ オイルフィルターを使用してみようと思い購入してみました。
純正や他社製品との経年使用による違いにつきましては、多分フィルターの濾過能力の違いに何ら違いを確認することは出来ないだろうと思われますが、同社製のKIJIMAキジマ オイルフィルターのマグネット有りとの比較ではきっと内蔵されたマグネットに金属片や粉が付着したりするだろうと予測できます。
そのマグネット効果は、既に取り付けてあります他社のマグネット付ドレンボルトに任せてありますので、やはり私は先ずはこのKIJIMAキジマ オイルフィルターのマグネット無しの方のこの上なく安価なオイルフィルターでバイク整備オイル交換に励みたいと思います。
オイル交換は走行3000km毎を推奨とか聞きますが、私は定期的にするオイル交換は走行5000km毎にするようにしておりますし、オイルフィルター交換は走行10000km毎
に交換しています。
(新車時には臨時的に走行100km・500km・1000kmとオイルとオイルフィルター交換しましたけどね。)
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