ユーザーによる AMC:アジアンモータース のブランド評価
| 総合評価: | 3.9 /総合評価125件 (詳細インプレ数:125件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 35 | |
| おおむね期待通り: | 59 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 20 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 6 | |
4.0/5
ZZ-R1100(D)のナンバー灯(電球)が切れたので、お手軽にLED化したいと考え、こちらを購入しました。
製品の配線はきりっぱなしなので、きれいに接続しようとするとコネクタをつけるとか、車体側とあわせてギボシつけるとかのちょっとした手間は必要ですが、汎用品なのでまぁその辺は、ね。
私は配線分岐のコネクタでお手軽に処理しちゃいました。
製品はステーに両面テープ(商品に標準装備)し、ステーをナンバーに共締めするタイプです。
剛性は十分で、エンジン始動してもブルブル震えたりはしませんでした。(シングルやツインだとわかりませんけど)
肝心の明るさですが、さすがに6つのLEDなのできれいです。
真っ白な光なのでナンバーがくっきり見え、なんとなくですがしっかりかっちりした印象です。
雨天走行はしていませんので耐久性はわかりませんが、けっこう後ろ姿の印象が変わるパーツでお勧めだと思いますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
ノーマルではさっぱり荷物が入めれないニンジャ!そこで購入を決断しました。名前の通り大容量です。後ろ側にペットボトル500ml2本、前側に薄手のジャケットインナーも収納できます。取り付けに関しても工具があれば簡単に取り付けれます。つくりはシートレールとフェンダーレスキットの隙間が気になりますね。雨の日や濡れた道を走るとタイヤが跳ね上げた泥水がシート下の中に少し入ってしまいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
タンクキャップボルトのステンレス化に伴いエンジンカバーのボルトもステンレス製にしてみました。六角穴のシルバー色でスタンダードの黒色ボルトに比べカスタムっぽくていい感じです。写真はクラッチカバー側ですが、パルサーカバー側も同様です。エンジンカバーボルト(Fスプロケットカバーも)は数種類の長さがありますので、ホムセンなどでそろえるよりは楽ですね。交換はいたって簡単ですが、注意として一本一本交換していくことが必要のようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
ホンダ モンキーにて使用です。六角はいいとして、ナットのサイズはなぜか13です。サビないので安心して使えるし強度もあるのはいいんだけど、純正と較べエンジンの振動が伝わりやすくなった気がします・・・。
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4.0/5
同メーカーのフェンダーレスキットのみを装着していましたが、今回リア17インチ化に伴い拡張キットも装着です。取付けは説明書のとおり簡単なのですが、いま一つ精度が。。。
個体差なのかもしれませんがシートフレームとフェンダー間左右ともに隙間が生まれました。おかげで拡張キットとタンデムステップステーが干渉する部分の加工が必要なくなりましたが(笑)。装着後のルックスはカスタム車ぽっくGoodです。ステッカーチューンも決まります。またシート下のスペースが増えたので薄手のジャケット等は余裕で収納できそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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みなさんはバイクの違法改造はしていませんか?
おそらく「そんなことするわけがない」と思っている方がほとんどだと思いますが、「自分のカスタムが合法かどうかよくわからない」という人も実は多いのではないかと思います。
今回o-nakaさんにご紹介いただいている「ナンバー灯」に関してもさまざまな法律があります。
せっかくなので様々な道交法・道路運送車両法の中からナンバーに関する法律を何点かご紹介したいと思います。
まずはみなさんもご存知の「ナンバー灯」ですが、この「ナンバー灯」は光っていればなんでもいいというものではなく、「白色であること」「後方20mからナンバーが視認出来ること」という基準があります。
ですので、あまりに暗すぎたり、特殊な色で照らしてはならないということになります。
次は「ナンバーステー」の法律です。
原付スクーターで多いのがナンバーが上に跳ね上げる「可倒式ナンバーステー」での改造。
これも違法になります。これは国土交通省令、第8条の2にある「ナンバープレートはしっかりと固定して、見やすい様にしましょう」という内容に抵触してしまうからです。
他にも昨年11月末頃に国土交通省から「樹脂製のナンバーカバーの取り付けを禁止にする」というニュースがありましたが、こちらは早くても今年の秋くらいから施行されるそうです。
バイクというよりもクルマにたいしての法律ではありますが、当然バイクにも適用されます。
また、同じ様な法律に「赤外線を吸収したり反射したりするものをナンバーに塗ったりそのようなカバーをかけたらダメ」という法律もあります。
この2つの法律はオービスや高速道路でのナンバー識別など、日本独自の車両管理を妨げてはならないということが影響しているようです。
かっこいいカスタムは誰しも憧れますが、かっこいいだけでなくこういった基準にも対応しながらかっこいいカスタムができるとより注目されるかもしれませんね。