ユーザーによる MICHELIN:ミシュラン のブランド評価
フランスのタイヤメーカーミシュラン。ラインナップが多く、サーキット、ワインディング、通勤通学など最適なタイヤが必ず見つかります!幅広いライダーに支持され、国内メーカーにも劣ることなく支持を得ています!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1982件 (詳細インプレ数:1830件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 968 | |
| おおむね期待通り: | 758 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 185 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 28 | |
ミシュランは昔から好きなメーカーなのですが、他社と比べて高いイメージが強かったのですが、このタイヤは手軽に買える値段であるところがまず気に入っています。
走らせてみて、交換後1000kmくらいまでは硬いなて感じでしたが、自分も感覚的になれてきたのか、良い感じでグリップしていると思えます。とくに直進安定性は強いと思います。
ただ、タイヤのサイドグリップは少し足りないかなぁ、フルバンクで思い切りいくと滑り始める事が多いので、スポーツツーリングというところでしょうか?でも、値段なども考えれば凄く良いタイヤだと思います。
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3.0/5
リヤ130/70R17のサイズは以前に同じミシュランのマカダム100Xしかありませんでした。バイアスと比べると少々高いですが、期待を込めて購入しました。
IRC RX-02から履き替えまです。第一印象は「寝やすいけど曲がりにくい感じ」と言ったらいいんでしょうか、これから1万キロくらいの付き合いになるので、(ライフに期待してもうちょい?)少しずつ慣れていきたいと思います。
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5.0/5
いよいよ角目カブにミシュラン装着しました。その前はIRC、その前は吊るしでCSTをはいていました。どれも同サイズで装着してました。それぞれに特徴があり長所としてCSTはあったまりやすいタイヤ、IRCは熱ダレしないタイヤ、転がり抵抗のよさそうなタイヤ、ミシュランはグリップのいいタイヤです。
逆にデメリットとしてCSTは熱ダレしやすいタイヤ、IRCはグリップがなく、ミシュランはパワーの食われ感がIRCにくらべて若干あります。それと他の2つに比べ施工性が悪いです。でもコツさえつかめばチューブありで手組できます。
チューブとの相性は、フロントはBSの2.50-17、リアはBSの3.0-17が良かったです。コツをつかむまではチューブを4、5本ダメにしましたが、じっくりあせらずコツコツやることによってミシュランタイヤに交換できました。
コントロール性はミシュランが一番いいと思いますが、これは運転手の感性で違ってくるかもしれません。IRCはグリップしないなりのコントロール性があります。ただ燃費が良くロンツーではリッター70kmぐらいいきました。
乗り味もIRCがいままでのカブっぽいです。ミシュランはスポーティでしっかり感があります。CSTはメーカーの要望にこたえたタイヤという感じです。ミシュランはタイヤがマシンに勝っているいる感があり、CSTはその逆です。以上三者比較しましたが、それぞれ長所短所があります。ちなみにミシュランとIRCがタイ製、CSTが中国製です。どうもバイク文化はタイのほうが成熟しているみたいです。
カブのホイールについて質や施工性についてですが、角目カブのほうが丸目カブよりリムがいただけないです。他がよくなっているのでこの点が残念です。
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5.0/5
前のタイヤが酷すぎたってのも有るんでしょうが、タイヤ交換してからの快適性が段違いです。
ちゃんとアクセル回すと加速をしっかりするってのが感動でした。
まぁ本来はこれが普通なんでしょうがねw
カーブを曲がるときもグリップしてるのが運転していてわかるのでスムーズに曲がることができます。
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4.0/5
グロムを新車で130キロほど走ってから前後交換しました。純正のビーラバーは下り坂のマンホールでニュルっと滑りました。
ピュアグリップも若干の価格差でありますが攻めて走らないのでこれにしました。
笑ってしまうほど動きが軽やかになりました。
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5.0/5
純正タイヤのトレッドパターンが気に入らなくて、見た目重視でANAKEE III にしました。
ですが、ANAKEE III に履き替えて気がついた所は、道路の継ぎ目等を通り過ぎた時の振動が純正と違いANAKEE III が吸収して優しい乗り味なった感じがします。今後の乗り味が楽しみです。
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3.0/5
マジェスティ(4D9)には標準で井上タイヤのIRC:SS-530が付いていますね。実はこのタイヤ、今回13000kmほど走ってくれました。とうとうスリップサインがでてしまったのでこのタイヤに交換しました。選択理由は単純に販売価格が他のメーカー品に比べてたまたま安かった(在庫アリ)からです。
実際に装着し走行しての感想ですが、直線道路を60km/h程で流していると、IRCにくらべると少しグニャグニャしたような、腰が無いような・・・うまく表現できませんが「しっかり感」がありません。だからといってグリップしないとかスリップしやすいとかでは無いのであしからず。ちゃんと走行できています。(「ミシュランタイヤはこんなもんだよ!」ってご意見がございましたら教えてください。)
トレッドを指で押してみるとIRCよりは少し柔らかいのかなぁって感じはしますが。何キロもってくれるのかは今のところ解りません。(案外早く終わってしまたらガッカリですが・・・)
今になってIRCのSS-530にしておけば良かったかな?と思っています。
車種は違いますが「マジェスティC」を所有していた頃、BSのFOOP PROを使用していた事がありましたが、このタイヤ、減りが意外と早くて10000km持たなかった経験があったのでBSのタイヤは最初から選択肢にはありませんでした。(Cはパワーがあるからなのかも知れませんが)
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5.0/5
BT023からの交換です。
ドライの安定感は同じくらいですが、ウエットのグリップに期待できるので良いと思います。
BT023が11、000km使えました。
PR3は10、000km
PR4はライフが伸びたと言われていますので期待したいと思います。
現在後輪のみの交換ですが、前輪もPR4に交換予定なので、交換後本当のインプレが出来ると思います。
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5.0/5
求めていたサイズに出会えてよかったです。
安心のミシュランで申し分ないです。
グリップも良く、モンキーでも比較的安定してコーナー
曲がれます。
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純正のIRCリアタイヤにスリップサインが近づいてきたので、憧れだったワイドタイヤ化しようと思い購入しました。元々タイヤを交換するならばパターン的にMICHELINのシティグリップが好みだったので、同じタイヤでワイドタイヤ化出来たのは良かったです。
PCXでワイドタイヤを履かせる場合、純正エアクリの場合は二箇所ある取付ボルトに1cm程のスペーサーを噛ませてオフセットさせる必要がありますが、自分の場合、後ろ側の取り付けボルトに1cmの筒状のスペーサーを噛ませてオフセットさせました。
よって並行に外へオフセットさせず、後ろだけ斜めにオフセットされた格好となりますが、これで干渉しなくなります。
もうひとつ、インナーフェンダーの左側の取り付け穴を長穴加工しますが、リューターでギリギリまで穴を広げれば大丈夫です。
フロントよりも幅広なリアタイヤはリムからのはみ出し方が非常にワイルドで迫力がある反面、バイクショップの親父さん曰く、かなり強引に細いリムへと装着したので大変だったと言っていました。
まだナラシ中ですが、純正タイヤに比べると乗り心地がソフトでハンドリングがダルくなった印象を受けました。
また無理やり細いリムに太いタイヤを履かせているため、コーナーでタイヤを寝かせると急に角度がキツくなる断面積になっているので、あまり車体を寝かせるような走り方にはお薦めできません。
また接地面積が増えるので、純正よりも高めの2.5キロ程度の空気圧を常にキープしないと、路面抵抗が増えて一気に燃費が悪化しそうです。
走行性能的にはデメリットが多いワイドタイヤ化ですが、見た目的にはやっとベストバランスのタイヤとの組み合わせになったので、自分的には満足しています。
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