ユーザーによる MICHELIN:ミシュラン のブランド評価
フランスのタイヤメーカーミシュラン。ラインナップが多く、サーキット、ワインディング、通勤通学など最適なタイヤが必ず見つかります!幅広いライダーに支持され、国内メーカーにも劣ることなく支持を得ています!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1983件 (詳細インプレ数:1831件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 969 | |
| おおむね期待通り: | 759 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 185 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 28 | |
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
JF56 KF30 とシティグリップを、使用しておりますが、このタイヤは耐久性も高く、結果コストパフォーマンスも優れております。
リアタイヤなら9,000キロは、持ちます。
フロントタイヤなら、20,000キロ近く持ちますので、リアタイヤ2回目の交換時にフロントタイヤを交換するパターンです。
もちろんグリップは、IRCとは、比べ物にならない安定感。
スクーターは、転倒すると高くつきますので、タイヤはケチらず良いタイヤを使用するのが、正解ですよ!!
購入して損はないと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 4 |
公道だけ走るなら良いと思います、カッコつけてレーシングタイヤ履いても高いし雨の日怖いのでオッサンにはこれで十分だと感じました
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
純正の中国製タイヤ、チェンシンは固い、滑る、止まらないの
三拍子揃ったタイヤでした。
特に雨の日なんかは滑りまくって怖くて乗れたものじゃありません。
何かいいタイヤはないか探しているとミシュランから前後共に
ジャストサイズで発売されてるやないですか!
迷わず購入。
グリップは純正と大違いで雨の日でも全く滑る気配はありません。
ドライに至っては最高の一言です。
今まで恐る恐る回っていたコーナーも気持ちよく安心して回れます。
後は持ちがどのくらいなのか分かりませんが次もこのタイヤを
前後セットで履くでしょう。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
純正タイヤは中国製のチェンシンと言うメーカーですが
固い、滑る、止まらないの三拍子揃った酷いものでした。
ただでさえフロントブレーキの効きが甘いカブなので
ハイグリップと迄はいかなくても、もう少しマシな
タイヤは無いのかと探してるとミシュランから
サイズピッタリでラインアップされてるじゃないですか!
皮むきも終わり馴染んで来たところでインプレです。
タイヤのグリップが上がった事によりブレーキの効きが
良くなった。(制動距離が格段に短くなった)
今までフロントがフラフラしていた感じがピシッとして
凄く走り易くなりました。
これならフロントから滑って転倒は避けられそうです。
後は持ちに期待です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
NINJA 400 (2018) の純正タイヤが1.5万キロ走行で傷んできたため交換しました。純正よりソフトな乗心地で路面のギャップを吸収してくれてる感じです。雨の日にも走行しましたがグリップ良好でした。いい買い物しました。耐久性についてはこれからみてゆきます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
シグナスの純正タイヤが減り始めていたところいろいろ検討の結果
ミィシュランにしました。
ほぼ直線番長なのでなん中の減りが気になるところですが
このタイヤは二重構造で真ん中は減りが遅いらしいので
タイヤ自体の寿命ものびますし、見た目もいいと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
納車時に履いていたS21との比較になりますがドライグリップと柔らかさはS21の方が良く、ウェットと寿命はロード5に分があります。
前輪荷重の大きいGSX?S750でワインディング使用が多く、前輪が1万3千キロちょっとで真ん中ではなくショルダー部のスリップサインが完全に出てドライな路面でもバンク中に滑るような感じが出てきました。これはS21の時より2000キロ程長いライフです。
後輪はまだまだ山が残っており1万キロは行けそうな感じです。
使用感としてはS21よりは硬い感じで良く転がります。路面との食い付きもそこそこでウェットな路面でも安全な速度なら全く不安がありません。ツーリング使用がメインでワインディングも楽しく走りたい、ライフも欲しいという方におススメのタイヤです。
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
リア側が6000kmで山がなくなってきたので、購入。フロント側はまだ使える。
やはり、ダートでのグリップは良く、楽しい。
見た目も迫力ありオフバイクにはよく似合う。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
純正のブリヂストンA40を7000キロほど走り、まだ十分に溝が残っている状態から履き替えました。
ロードを500キロほど、さほどガレていない林道のダートもツーリング中に走行してみました。
オンロードに関しては、グリップの不安感やヨレは全く感じません。ワインディングも気持ちよく走れます。純正と比較して、ハンドリングが軽くなったかな?と感じます。ブロックっぽいパターンであることを感じさせないレベルだと思います。
フラットなダート林道での印象は、そもそもダートでもグリップする、というところまでVストローム650で攻めることができないので、なんとも言えないところ。ただ、Vストロームでも割と普通に走れてしまった、というのが正直なところですが、これが大事なのかもしれないですね。
もっとオフよりのタイヤとしてはアナーキーワイルドがあるので、もっと砂利が深い道やアドベンチャーバイクでオフロードを走りたい!というぶっ飛んだ方はそっちをチョイスするのだと思います。
自分が気に入ったのは、このタイヤの見た目。アドベンチャーバイクなのに、タイヤパターンがいかにもオンロードタイヤだと、どうにもしっくりこない部分があったのですが、アナーキーアドベンチャーは適度なブロック感で、一気にアドベンチャー感がアップします。海にいかないけどサーファーファッション、丘サーファー的なタイヤだと自分は思ってます。
自動車でもSUVがブロックタイヤ履いてると、なんとなくカッコいいのと同じですね。それでいて、ロード性能が犠牲になっていない、という点で素晴らしいタイヤだと思います。
気になった点は、やはり高速巡行時のロードノイズ。微妙なレベルですが、今までにない音だったので、ちょっと気になりました。
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