ユーザーによる antlion:アントライオン のブランド評価
アルミ合金の持つ質感を大事にし、独自のデザインと切削技術により軽量化かつ高級感のあるパーツを展開しているアントライオン。レバーやトップブリッジなど数多くのパーツが展開され、その切削痕は美麗の一言。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価942件 (詳細インプレ数:924件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 412 | |
| おおむね期待通り: | 374 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 112 | |
| もう少し/残念: | 25 | |
| お話にならない: | 19 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
gsx1100sと、古い車輌で使用しています。
純正の元々ついていた物が、色も剥げて
だいぶボロっちく見えていたのが
少し豪華に見えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
この製品の構成部品の中で最も目立つのはキャンセルプレートそのものかと思いますが、これについては特にコメントする要素はなく、各社同じ目的の商品をリリースしていますので、見た目だけで選んでいいと思います。
AISシステム一式を撤去するにあたり、純正のエアクリーナーケースに取り付いているバルブユニットを取り外して、その穴に付属の樹脂製のキャップを取り付けるのですが・・・このキャップの取り付けに地味に悩みました。
最初は、エアクリーナーケースの穴を「覆って埋める」のかと思っていたのですが、サイズ的に覆うことは無理で、結局「穴に突っ込んで埋める」ことになりますが、突っ込むには材質が柔らかすぎてしっかり付いた感じがまったくありません。ケース内部は負圧にこそなれ、正圧になることはないと思いますので、この「突っ込んだだけ」のキャップがポーンと外れることは無いとは思いますが、さすがに不安で、ホースバンドで締めようかとも思いましたが、あまりの柔らかさに意味が無いだろうと思い、結局突っ込んだだけで済ませてしまっています。
どうやら各社この部分には工夫が様々あるようで、こういった部分に着目してみるのも良いかもしれません。
AISのキャンセル後は、特有のアフターファイアも消え、キャブのセッティングでの悩みの種が消えました。
AISをキャンセルしただけで特別パワーアップするわけではありませんので、あくまでアフターファイアの解消が主な効果です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
説明書がなく、「ノーマルの物と交換するだけの簡単設計」と書いて有りますが、ブリッジとして使うで有ろう3cm程度の円柱は上下どちらに使うのか…とか、ノーマルのスライダーを使う必要が有るのか等簡単な説明書が有った方が嬉しいと思いました。
夜間に取付けをしたので写真が有りませんが、物としては奇麗なビレットパーツで、自己満足ですが良いものです。
取付けを行いましたが、0.5 ~ 1mm程度左に寄っていて、右側にチェーンがスリそうなのでワッシャーで調整する必要有るかなと思います。
右側のチェーンガードにねじ切りが有り、さらにセルフロックナットがついていてどういう設計なのか多少理解に苦しみましたがチェーンガード自体は本当に奇麗で、盆栽感満点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
取付けは簡単でしたが、ウォーターラインを多少無理やりどかす形での取付けとなり水流が阻害されないか心配です。
物としては、スライダー部もマウントも奇麗で、取付けようのボルトもきっちりメッキして有る物で、品質は高いと思います。倒した時に、エンジンはきっちり守ってくれそうなので立ちごけに備えてでも付けるのがお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
転ばぬ先の杖。という感じでリアスライダーを探していたところ、値段の手頃なこちらの商品を購入しました。
取り付けは至って簡単。シャフトに棒を通して両端のナットを締めるだけ。
しかし一つ問題が。ワタシのKLXには棒が長過ぎてナットを締め込んでいくとスライダーから棒が飛び出てしまう。
結局、棒の両端を15mmくらいづつグラインダーで切断して事なきを得ましたが。そんな手間があったんで星4つで。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ボルト一つの見せ方にも工夫があり、相当に考え抜かれたゼ座員であると言える。ゆえに所有感は大いに満たされる逸品なので、買って期待を裏切ることは無い。ただし、メーカーの言う程クラッチ操作が軽くなったか?と言えば「?」と言った感じ。ちょっとぶつけたり、パーツ同士の角と角がぶつかるだけでも、あっさりと塗装が剥げるので、もう既にアチコチタッチアップしている。
ハードアルマイトだったら良かった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
オイルフィラーキャップはアピールできる部分でもあります。自分は無難なブラックを購入しましたがゴールドを選択しても良かったなーと思います。
ワイヤーリングの穴が全角に空いていないのでちょっとワイヤーリングの取り回しが面倒な時がありますがコストパフォーマンスをみればOKですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )