ユーザーによる NITRON:ナイトロン のブランド評価
サスペンションのプロ集団「テクニクス」が取り扱いを行う「NITRON:ナイトロン」。レース関連サプライヤーが多数存在するUKで培われたクオリティに、テクニクスのノウハウが混合された最高峰のサスペンションです。セミオーダー形式での注文も可能でアフターサービスもバッチリ!
| 総合評価: | 4.5 /総合評価264件 (詳細インプレ数:240件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 168 | |
| おおむね期待通り: | 80 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 6 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 7 | |
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 1 |
NSR250R MC21に取り付けようとしましたが付きませんでした。純正SHOWAサスはカラーの厚みが24.6ミリ、ナイトロンのカラーの厚みが25.6ミリあり誤差が1ミリ‥送られてきたのが不良品なのか分かりませんが削ったりする加工が必要です。
高いモノなのに作り込みが雑で非常に残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
取付けについては、Assembled in Japanを謳っている品質通り、問題なく取り付けできました。
サスペンションそのものについても、カスタマイズパーツであるので性能が上がるのは当然ですが、やはりノーマルサスとは天と地ほどの差があります。
見た目が美しくかっこいい(素材、加工精度、デザインなど)のもありますが、サスペンションそのものも段違いです。特に市街地のちょっとした段差に対するショックアブソーブ感が感動しました。ワインディングでもたまにギャップで振られてヒヤッとする場面でも臆することなく走ることもできています。
これはセッティングにもよりますが、リアのコシ感が強くなったことでノーマルステップが設置する頻度も気持ち少なくなった気もします。
価格はそれなりにしますが、走りを楽しみたいのであればお薦めのパーツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
最近、バイクに乗ると疲労感が強く、特に腰痛を感じるようになり、足回りを検討しました。
GV79A型のバンディットに適合する個体がほとんど無く、自然にナイトロンとなります。
オーリンズとかは小加工で付くみたいですが情報も見当たらず、取り付けは自分で行うため選択肢から除外。
シリーズ最廉価のR1を選んだのは価格もありますが、自分の走りやショップの方に相談し、レース等しないのであればR1以外はオーバースペックとのことで決定しました。
自分の体重を申告し、標準値(65kg前後)ということでプリロードは14mmに調整済み。
モデル適合なので、車高も変化はありません。
1000km程走行してのインプレです。
圧側の調整しかできませんが(説明書には同時に伸び側も調整されるとある)、24段階あり、初期状態では最強から8段抜き。
全抜きすると柔らかく、収まりがつかない。
真ん中の10段?12段とすると荒れた路面で乗り心地が良く、林道によくあるヘアピンが曲がりやすい。
しかし、この状態でゆわkm以上のコーナーでは安定しない。
結局、一般道、高速は初期状態の8段戻しで、峠とかは10段戻しで走ってます。
よく動いてくれるので、体への負担が極端に減りました。
まだまだ調整中ですが、一番最初の改造パーツとしてお勧めします。
一般的に高価なパーツですが、購入して損はありません。
プリロードの調整パーツがオプションでありますが、乗車重量が変わる(タンデムとか荷物とか)ことがほぼないので選びませんでした。
希望としては、圧側アジャスターの調整が手元でできるとうれしい。
モノサスの宿命で、車体下から手を伸ばして操作する必要があります。
バイクを止めてサイドスタンド立ててとなると、マフラー側からのアクセスとなり、やけどに注意が必要です。
あと、バンでは車体の奥まった場所に存在するので目立たないのが悲しい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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