ユーザーによる OHLINS:オーリンズ のブランド評価
オーリンズは30年以上にわたりモータースポーツに不可欠な存在であり続けています。MotoGPから全世界50ヵ国以上の国々で行われるレースイベントまで、様々なフィールドでサービスとサポートを活動の中心としてきました。オーリンズの哲学はアフターマーケット、OEMパートナーやチームにハイエンドなレーシングテクノロジーを常に供給しつづけることであり、そして世界中のユーザーの期待を超えることに集中しています。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価886件 (詳細インプレ数:814件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 573 | |
| おおむね期待通り: | 236 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 47 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 11 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
出荷時の標準設定だとプリロードが弱くサグが多め
これは全長がセロー純正より長く適正プリロードだとリアアクスル上で20mm程度車高が高くなるためだと思われる
減衰力は伸び側も縮み側も12段戻しが標準設定
どちらかというと舗装路向けの硬めなセッティングで、このまま林道に行っても純正との違いは感じられないくらい
減衰力をグッと弱めて20段戻しくらいにするとガレ気味な林道がフラットダートかと思えるくらいに激変する
伸び側と縮み側で独立して減衰力を調整できるのでフィールドに合わせたセッティングができるのが魅力だけど、セッティングの手間が2倍になるという見方もある
いちいち調整するのが面倒くさいという人には向かないかもしれない
しかし間違いなく、これは神器
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【海外新車】E-Clutch搭載! ホンダがベトナムで「CBR650R」など、2026年モデルの大...
【MotoGP】アプリリアが今週末のインドネシアGPに挑む。マルティンはランキング首位をキープ
【新製品?】ヨシムラから新型CB400SF用マフラー登場か “合格”したスリップオンが公式Xに出現!
山陰初選定! ハワイ宇野キャンプパークが「POLE to POLE 2026」の公式キャンプ地に
シグナスX(勁戦七代)の純正の弱点を補うカスタムパーツ10選 リアフェンダーからメーター保護まで"...
惜しまれながら3回で完結した伝説のカブ・ミーティング
【WorldSBK】ブレンボが詳細データ公開! 今週末の第11戦エストリルはブレーキへの負荷が非常に高い
【MotoGP】スプリントレースにも予選を新設! 2027年からの新フォーマットを発表
コメント(全0件 )