ユーザーによる PIAA:ピア のブランド評価
「光」を軸にバイクの統一感を求めて様々なバリエーションを取りそろえたブランド。2024年FIM世界耐久選手権(EWC)に参戦するYOSHIMURA SERT MotulチームへのサポートなどPIAAはオートバイレースの過酷な振動にも対応する耐振、高性能LEDランプを展開しています。
| 総合評価: | 4 /総合評価244件 (詳細インプレ数:242件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 77 | |
| おおむね期待通り: | 109 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 46 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 4 | |
表題のとおりKLX250のフロントゼッケン化の為に購入しました。
端子を平型端子に付け替えれば純正の配線を傷付けることなく取り付けできて良いと思います。
明るさもH3ですので心配しましたが、驚くほど明るく街頭の無い暗い夜道でも林道アタック&コース専用のオフ車に取り付けしたので耐久性に期待します。
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5.0/5
今まで仕事用のバイクには純正のホーンをつけていたのですが、先日かなり危険な車が飛び出してきて危ない思いをしたのでこのホーンに付け替えました。
純正品よりかは大きな音がなりますので、やはり危ない車には多少気づいてもらわないといけないのでこの商品を取り付けて良かったと思います。
取り付けは本体を固定する場所を決めるのが大変で配線自体は簡単な作業でした。
約1時間位の作業で取り付けは完了しました。
ホーンの開口部を下に向けて取り付けてくださいね、上に向けてしまうと雨が入ってすぐに潰れますので。
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4.0/5
ローのバルブが切れたので交換です。
HIDにする余裕がなかったので、こちらのバルブにしました。
マニュアルによるとカウルを外して交換とのことでしたが、下から手を入れるとバルブに届いたので簡単に交換できました!
写真は右が今回着けたバルブで、左が純正です。明るさは満足ですが、色はもっと青白くてもいいかなと少し思いました。でも十分満足しています。
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5.0/5
ホンダのCBR250Rのタイ仕様のほぼ唯一の弱点(日本仕様との相違点)は、
現地法令の影響でヘッドライトが暗いことです。
このバルブに交換して、夜の明るさが何倍にもなった印象です。
光の色味もクリアな白色で夜の視認性が大幅に改善しました。
ローとハイのメリハリも効いています。性能は言うことありませんが、
やっぱり高価ですね。
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4.0/5
ロービームがソーラムのHIDを使用しているため非常に明るいのに対して、ハイビームがノーマルバルブのままであり点灯した時には、かなり薄黄色にひかるためにハイビームの役目が十分に成り立たなくて見た目も良いものではなかったことより、この商品を購入しました。
取り付けは簡単で、ノーマルバルブと付け替えるだけです。ただ、バルブのところにたどり着くのが少し手間がかかりますがさほど苦になることではありません。(車種によって色々とあると思います)
付けた後は、HIDにはかないませんがノーマルに比べれば大分白く光りますし見た目も良くなりハイビームとして活用できるようになりました。(写真参考ライト上側がHID、下側がPIAAバルブ) 寿命がどの程度かと思いますが、価格がもう少し安ければいいと思います。
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5.0/5
【Webikeモニター】
約4年使った同モデルの35/35Wが切れてしまったので、購入しました。
35Wモデルからの交換ですが、明るさの違いは、あまり感じられません。
明るさよりも、アイドリングになった時との明暗の差が小さくなりました。
テールとメーターはLED化していますが、それでも35Wの時は、止まるとかなり暗くなっていましたので、容量的に30Wの方が合っているようです。
一応35Wでもバッテリーが上がる事は、一度もありませんでしたが、KSR110には、30Wの方がおススメします。
但し、30Wは慢性的に品薄の状態の様です。
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