ユーザーによる PINGEL:ピンゲル のブランド評価
吸気系・排気系・駆動系のチューニングを煮詰めた、チューンドエンジンからの「MoreGAS」という要求に、膨大な供給量で応える「ピンゲル」社のハイフローコックシリーズ。圧倒的なパフォーマンスで知られる米/ドラッグレース界でも、有力チームのほとんどに採用され、高い安全性・信頼性も実証済みです。ピンゲルが新しい燃料系のチューンナップを提案します。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価48件 (詳細インプレ数:47件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 19 | |
| おおむね期待通り: | 20 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 6 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 1 | |
3.0/5
ヨシムラ 38TMR-MJN装着に辺り燃料コックがキャブに当たってしまうのでピンゲルコックに交換しました。ハイフローという性能より小さいという理由でとりつけました。オフセットプレートと併用によりキャブとの隙間は5mm以下と狭いですが何とか確保できました。
ケツ上げしてあり、サイドカバーの隙間を調整する為タンク取り付け部に15mmほどのカラーでもちあげている状態での隙間です。タンクを持ち上げた状態でなければキャブがタンク本体に当たります。ケツ上げしてない車両では装着がタンク加工等かなりむずかしいと思います。
シールテープと液体ガスケットが部品の他必要になります。負圧で開く訳では無くON、OFF、RESでバイク使用後はOFFにしておかないとオーバーフローしてしまいます。3/8NPTの取り付けにはタンクの穴をヤスリ等で削る加工が必要です。
くれぐれもホースを外した状態でバルブをちょっとでも回すと凄い勢いでガソリンが出てきます。さすがハイフローです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )