ユーザーによる RPM:アールピーエム のブランド評価
歴史のある「RPM」マフラーが奏でる「P管」サウンドはユーザーの心をつかんで離しません。新型の中低排気量や、国内外のスクーター用マフラーの作成を行いながらも、 古き時代を駆け抜けた名旧車用のマフラーを廃盤にせず、そのままにラインナップを続けています。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価83件 (詳細インプレ数:74件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 32 | |
| おおむね期待通り: | 35 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 12 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
アイドリングは、ノ−マル並み。住宅街でも、深夜か早朝であっても気を遣って運転を控える必要性は無いと思えるレベルの音量です。かと言っても、大通りに出るまでは、加速は控えめにする等配慮は必要です。
発進から、低速時は低音が強調され心地よい。
更に加速すると、あたかも250CCクラスのバイクに乗っている様な気分になります。(個人の感想です)
しかし、信号待ちで現実に引き戻されます。(まぼろし?)
つまり、一粒で二度美味しい。低速時にはカブらしさが更に強調され、加速時はクラブマン気分を味わえる。
コレなら、毎日の通勤も苦にならなくなりそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )