ユーザーによる SP武川:SPタケガワ のブランド評価
エイプやモンキー、ゴリラを中心とした4MINIバイクのボアアップパーツやカスタムパーツを数多くラインナップ。性能と品質の良さから、国内のみならず、海外のユーザーからも非常に人気があります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価6489件 (詳細インプレ数:6217件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2857 | |
| おおむね期待通り: | 2427 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 867 | |
| もう少し/残念: | 186 | |
| お話にならない: | 144 | |
5.0/5
ノーマルのプラグがチープなので交換しました。ZETAのプラグと迷いましたが、Oリング付きなのでこちらを購入。
取説には以下の注意書きがありました。
- Oリングにエンジンオイルを少量塗る
- 締め付けトルク プラグ大:8Nm プラグ小:5Nm
エンジンオイルはレベルゲージを使ってエンジンから拝借。締め付けはトルクレンチを使いました。プラグ大がM10、プラグ小がM6です。
見た目だけで性能は変わりませんが、大変満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
エイプ100のメーター交換に合わせて取り付けました。説明書にはどうしても必要ではないと書いてありますが、ヘッドライトの球切れに気付かず高回転まで回せばメーターが壊れるので取り付かてくださいと書いてあり、本当にいるのかいらないのか判りません。私は保険のため付けました。効果のほどは判りません。で、本体は写真で見ると大きいように見えますが実際はかなり小さくヘッドライトケースの中に納まります。配線もメーターの取り付けに割り込ませるだけで、説明書を読まなくても絵を見ればできるレベルです。メーターが壊れるよりましか、、、て感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
'09DR650SEに取り付けました。
取り付けは簡単で、油温が正確に分かります。
(渋滞時の油温は予想以上でした)
油温センサが小さいのも取り付けにはプラスポイントです。
本体もコンパクト・照明付きで、とても満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
私の場合はボアアップキットに含まれていましたが、物としてはまるっきり同じものです。
一番気になるのがアフターパーツだと思いますが、
MJは、ケイヒン丸型小(全ネジじゃない方で、直径5ミリ高さ6.8ミリ)が適合し、SJはPE/PWK用の物が適合しますので、アフターパーツをそろえる時は、ちょいと面倒くさいです。なお、ケイヒン丸型小を用いる他のキャブはモンキーなんかに良く使うPC20等が該当しますので、型番から検索をするときは、適応キャブの項目にCVK20で出なかったら、PC20で検索すると、出ます。
で、ここからが問題です。ジェットニードルの太さにバリエーションがありません。しかも、ジェットニードルの段数変更をしようにも、ニードルに溝がありませんので、そのままではどうしようもありません。ワッシャを挟んで濃い方向に振ることはできますが、キッチリセッティングを出さないと気が済まない人にとっては、いい印象がありません。あわよくば強制開閉式にしたいです。もちろん、大きくなっただけ、吸気効率は向上したと思いますが…。
よって、この評価です。
ちなみに初期設定は、SJ35。MJ90になっています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
KSR IIにはタコメーターが付いていないので、キャブレターのセッティングを出す際にタコメーターが必要となりました。メーター周をスッキリさせるためにスピードメーターも付いたこの商品を購入しました。説明書は非常に親切に解説してあり、ある程度のスキルのある人であれば簡単に取り付けできるかと思います。
デジタルタコメーターは若干反応は鈍いものの、バックライトの輝度も十分で非常に見やすいです。インジケーターのランプは3つ付属していますが、純正メーターはニュートラル、ウインカー、オイル警告、水温警告の4つがあります。ブルーのインジケータをオイル警告灯にするよう説明がありましたが、オイル警告灯はどうしても赤が良かったので、ホームセンターで別途赤LEDを購入しました。そしてブルーは水温警告灯として使っています。製品のクォリティも高く満足していますが、トリップメーターが無いのが唯一の不満です(購入した時はトリップメーター機能は付 いているものだと思っていました。よく確認しなかった私が悪いです・・・)。私のKSRは全波整流直流化しているので問題ありませんが、レギュレーター対策していないマシンに取り付けると、一発で壊れてしまう可能性があるので注意したほうが良いですよ!何せ、2ストKSRの発電機は17Vも発電していますから!!(KSR110では問題ありません)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
【○な点】
・ノーマルとは明らかに違う吹けあがりで、特に高回転のレスポンスがよくなります。
・サウンドは低回転では少し低音化、高回転では甲高い音で楽しくなります。
・構造が単純なため、純正マフラー取り外し>メガホンマフラー取り付けを全て自分で行うことができました。
【×な点】
・3つのパーツを組み合わせて取り付けるのですが、接続点から少し排気漏れがあるようでその部分がススで汚れます。(自分だけかもしれません)
【総合評価】
・自分のドリームはボアアップしていなかったのですが、高回転の伸びがよくなり運転が楽になり購入してよかったです。
・ノーマルより音が大きくなるため、家の周りではおとなしく走っていました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
Ape100に装着しました。
マフラーとインシュレーター以外はノーマルです。
純正サイズが15丁なので、ひとつ上げたことになります。
さっそく近所を流してみたのですが、噂通りの効果を実感できました。
最高速度を上げるセッティングなので、ノーマルの状態よりも低い回転数で走れます。
これは大きいです。
各ギア毎に引っ張れる速度が上がった分、ゆとりを持った走りが出来るようになりました。
発進直後の忙しないギアチェンジから開放されたので、大満足です。
街乗り程度では分かりませんでしたが、低い回転数で走れるということは、振動の軽減にもつながりますよね?
長い距離を走るツーリング時に、効果を実感できるのではないでしょうか。
もちろん加速性能が落ちますが、気になる程ではなかったです。
少し悪くなったくらいなので、すぐに慣れます。
費用対効果が大きいので、お勧めのカスタムですよ。
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5.0/5
ボアアップとともに行いましたが、これは必需品ですね!
取り付け位置は左サイドカバーの内部に行いました。
慣らし運転のうちはアイドリングが合わなかったりと苦労しましたが、ドライバー1本で調節できるので慣らしが終わったころにはちょうど良い感じに仕上げることができました。
燃料は薄すぎず濃すぎずの合間を見つけるのが楽しいですよ。
自分オリジナルのセッティングという感じも受けて満足できます。
ボアアップされている方には是非おススメしたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
駐車場でこけてしまい、ウインカーの傷が凄かったので交換しました。
交換するにあたって特に難しいと思ったところはありません。
普通に工具が使えるのであればなんら問題ありませんでした。
交換後も純正の雰囲気を残したままお手軽なカスタムということで満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
ボアアップに伴い、オイル油温管理を行うべく、取り付ける事にしました。センサは、トゥディ(AF61)用のボアアップシリンダのスティックセンサ取付穴に差込んで使用しています。
電源のアース側はメータ照明のギボシに割り込ませることで、無加工で取り付けできますが、DC+12Vのラインは、付近にギボシ接続をしている物がないので、メータ照明のプラス側の配線(黒)を一度切断して割り込ませるか、車体後方にある予備カプラ、あるいはCDIなどへ繋がるギボシに割り込ませ、はるばる前方まで引っ張ってくるかのどちらかになります。
尚、すぐ近くにはレギュレートレクチファイヤがありますので、これの赤の線を使うという手もありますが、これはバッテリ直結配線なので、たまにしか乗らない場合、電力の無駄遣いになります。(本体の電源を切れば良いだけですが、忘れるかも)
また、センサ・本体間の信号コードですが、50cmほど足りません。私の場合、手持ちのコード(スピーカーコード)で代用しました。抵抗値によって温度を測定する方式なので、信号は直流電流になる事から、交流による電磁ノイズはあまり問題ないと思います。ただ、接続部の抵抗増加には気をつけなくてはなりません。実際、スイッチオンで表示される温度と、エンジンをかけた直後に表示される温度には変化がないので、スパークによる電磁ノイズの影響は受けていないものと思われます。
ちなみに、走行中は120℃をやや下回る程度の温度で安定していました(気温30℃)。
懸念される問題として、オイル流路上にセンサがあるわけではなく、あくまでオイル流路周辺の温度を測定している事から、実際の油温より高めに表示される可能性があり、これを確かめる為に、ホームセンタで、棒温度計を買ってきました。棒温度計はオイル注入口から、直接オイルの油温を計ります。
その結果、エンジンを切り、少しづつ油温が低下していく過程では、油温計は常に、油温より20℃高い温度を示していました。
エンジンの回転中(つまりオイルの循環がある状態)に、どういった測定のクセが出るのかを把握してからでなければ、表示を鵜呑みにはできません。もう少し、条件を変えてデータを取りたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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