ユーザーによる TAKE-1:テイクワン のブランド評価
TAKE-1 (テイクワン)は、「高品質・低価格」なアイテムを発信するブランドです。ストリートからレースまで使えるさまざまなパーツを企画、開発している原付スクーターやミニバイク用パーツブランド。
| 総合評価: | 4 /総合評価22件 (詳細インプレ数:22件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 10 | |
| おおむね期待通り: | 5 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 5 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 2 | |
4.0/5
何回か転倒しましたが、性能的には全く問題ありません。サーキットを走るのであれば、必需品だと思います。ただ、長さが足りないため純正のボルトの代わりに付属のボルトを使用しましたが、規定のトルクで締めこんだらボルトがねじ切れてしまいました。しょうがないのでホームセンターでボルトを購入し取り付けました。
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3.0/5
ノーマルマフラー(K5)からの交換。スタートの瞬間のダッシュ力は若干低下した感じ、、、中速域は変わらず、高速に行くあたりでようやく抜けの良さを少し感じる程度。
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4.0/5
アドレスV125G K7のイメージチェンジに購入。最初、アクセルを全開したときのノーマルマフラーより少し大きめの音に違和感を覚えた。しかし、中高速対応のマフラーの売り文句どおり、ノーマルマフラーより最高時速が5km/h程高くなった。時速60kmまでのマフラーからの音は、アクセルを開けすぎない限り、ノーマルと同等の静かな排気音である。
それ以上の速度になるとバリバリともバラバラとも聞こえる排気音に変化し、慣れるまで2日ほどかかったが、今は気にならなくなった。リアタイヤのナットよりも上に向いているマフラーなので、タイヤ交換も簡単にできそう。
ただ、マフラーカバーの高温注意を意味する台湾の漢字の文字が目についてデザイン性が低くなっていると思うので、評価を4点にした。ノーマルマフラーにあるカバーを代用することも可能なので、文字が気になる方は、そちらを装着して解決するか、別売りのカバーの購入をお勧めします。
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