ユーザーによる TSR:テクニカルスポーツレーシング のブランド評価
世界グランプリ・日本国内レースを問わず、数多くのモーターサイクルレース参戦で培ってきた「TSR:テクニカルスポーツレーシング」独自のテクノロジーとノウハウを妥協することなく注ぎ込んだアフターパーツの数々。「TSR」のバイクに対するアプローチは、最高速アタックや鈴鹿8時間耐久レースなど様々です。しかし、最終的に求めているものは、ストリートにおける絶対的な速さを念頭においてパーツの開発を進めています。数々のレースから得られた知識と経験を製品にフィードバックし、機能とルックスの両立、ストリートでもレースでも使用できるパーツです。その造形の中にレーシーな機能美が溢れています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価474件 (詳細インプレ数:445件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 254 | |
| おおむね期待通り: | 166 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 37 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 7 | |
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
TSR製だからサクサク取り付けられるかと思いきや、そうでもなかった、、、
ベース車両のウインカー回り一式を3分割にして取りはずす必要があるが、ベース車両のボルトがネジロック剤を塗布されており、ナット側が樹脂のレールで回り止めされてるが、樹脂を削りながら供回りしてしまって全く分解できず、、、
しかたなく分割をあきらめあの手この手で工具を駆使してウインカーを取りはずした。ここまではベース車両側の問題
TSRのウインカーマウントは3mmのメイン板に2.5mmnのスペーサーをウインカーマウントの間に挟むのだがコレが入らない、、、556やシリコンスプレーを塗布しまくり、ゴム手袋でグリップを上げたうえでクリップ外し等の工具でゴムをつつきまわしながらじゃないと入らない、、、。
TSRさん、機能としてはただのスペーサー側の板は厚みが欲しいんであって、ウインカーマウントのホールド感が欲しい訳ではないのよ、、、
もうちょっと入れやすいようにゴムの挿入口の開口径を上げてくれよ。純正の数値を参考にしたんだろうけど、めちゃくちゃキツイよ、、、
あとライセンスライトだけどM3のネジ2点止めはないわ。
あんなん車体の振動でいつか緩んでくるよ。構造体の締結にはM5以上のネジを使ってくれよ、、、
あとプレート全体のバリ残りが痛いよ。。。
TSRの名前で出してんだから、組み立て時に手が切れそうになるバリは落としてくれよ、、、
チャイナ製の板金ものよりは良いけど、バリ残りが勿体ないよ、、、
デザインはカッコよくて素敵です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
低速域(出だし)での排気バルブ閉鎖によるトルクアップ感がありますが、街乗り40?60qの排気抵抗(モゴモゴ感)を感じます。排気音はアイドリング(ノーマル250cc並)からリッターSSの良音を奏でています。
フル加速のメロディーは最高ですが2020モデルノーマル音より優しくチョット不満が残ります。排気デバイスの閉鎖スプリング及びバタフライ締付ナットはノーマル取外しで純正部品単体発注出来ず純正アクラの一体物です(スプリング折れたどうすれば良いの?)
不満及び注意点としてカーボンマフラーガードちいさすぎ??ズボン溶けた、流石?TSRレース屋さん(レーシングブーツなら大丈夫かな?) ただ政府認証車検対応ですから・・・チット哀し
製品保証ユーザー登録の返礼品としてオリジナルエアバルキャップを頂きありがとうございました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 3 |
デザインとスタイリングは、予想以上に満足ですが、音は想定通り純正よりも小さめです。ただし、音質は好みで、レーシングな感じ。
取付も簡単でしたが、付属の取説はわかりにくいので、事前にYouTube動画で予習しました。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
純正比では格段にグリップが良くなり、スポーツ走行ではシート高も良好です。
取付は穴位置が合わず、ヤスリで修正しました。
一番残念なのはシングルシートカバーを外せなくなる点です。鍵を差し込むことができません。
レーシングシートとの割り切りが肝心ですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
ツーリング後半でのクラッチ操作軽減の為、前から気になっていたので購入しました。
見た目は非常にGOODですね。効果は付ける前とあとの比較は感覚なので難しいですが
多少は効果があると思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
リアホイールを外すときにはクイックリリースじゃない限りチェーンをスプロケから外す必用が有りますが、
下に置く時にはチェーンの下に何か敷かないと当然汚れるし、
またホイールを着ける時にはそのチェーンを持ち上げてカラーを避けてスプロケに掛けると云う作業になります。
これを着けていると、チェーンを引っかけておけるので、
下に敷いたりしなくて良いし、ホイールを着けるときににも楽になります。
CBR用になっていますが、そもそもCBRに着けるときでも穴開けとナッター等で取り付け部を作る必用があります。
GSX-R1000R(2017)への取り付け時には2箇所の穴開けとタップを切る事で取り付け部を作りました。
他の車種にも相当のスペースが有れば取り付けかのうでしょう。
ちょっとしたアクセント、アクセサリー的な物としても
レーシーな雰囲気が出て良いかも知れません。
形状もしっかりしていて使用に不安は全くありません。
自分で整備される方、レーシーな雰囲気が好きな方におすすめです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 2 |
| 形状 | 5 |
リア周りすっきり!
造形・品質・(取付)精度共に高く、さすがTSR製という感じです。
ただライセンスプレート部分に角度調整があれば文句なしでした…
あと砂等を手前に巻き込みがちなので、リアアンダーカバー(塗装面)がガチガチになります。
気になる方は、取付の際に一層のこと、アンダーカバーまで外して、厚手のクリアフィルム等で養生するのも手かと思います。
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3.0/5
定番のフルパワー化をして、
マフラー交換してる方の最終パーツだと思います。
TSRのスパークアドバンスローターを同時装着で、
価格なりの効果を実感できると思います。
アクセルに対して気持ち良く吹けると思います。
吸気音は感じられませんでした。
実感として、トルクが少し太くなりました。
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3.0/5
クラッチを少しでも軽くしたく交換しました。CB1300SBの2006年式に装着しました。クラッチマスター交換と比較すると、効果は穏やかです。それでもノーマルよりは良く、クラッチ操作がやりやすくなります。
このあとゲイルスピードクラッチマスターに交換したCB1100に移植しました。とっても扱いやすくなりました。ゲイルスピードラジアルクラッチマスターとTSR クラッチスレーヴシリンダーの組み合わせが最高です。
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3.0/5
CLEVERWOLFのフレームガードと同じような感じで統一感が出ました。
若干の修正がありましたが、ヤスリでちょいちょいでした。
強いていえば、プラスチックワッシャーがもう少し欲しかったかな…
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