ユーザーによる TSR:テクニカルスポーツレーシング のブランド評価
世界グランプリ・日本国内レースを問わず、数多くのモーターサイクルレース参戦で培ってきた「TSR:テクニカルスポーツレーシング」独自のテクノロジーとノウハウを妥協することなく注ぎ込んだアフターパーツの数々。「TSR」のバイクに対するアプローチは、最高速アタックや鈴鹿8時間耐久レースなど様々です。しかし、最終的に求めているものは、ストリートにおける絶対的な速さを念頭においてパーツの開発を進めています。数々のレースから得られた知識と経験を製品にフィードバックし、機能とルックスの両立、ストリートでもレースでも使用できるパーツです。その造形の中にレーシーな機能美が溢れています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価475件 (詳細インプレ数:446件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 255 | |
| おおむね期待通り: | 166 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 37 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 7 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
2016年限定モデルの1300SBに、このマフラーを装着しています。車検対応のBEETのフルエキ、アールズギア、TSR・NOJIMAコラボの3種類に絞り込み、結果エキパイの焼き色が一番好みだったTSR・NOJIMAに決めました。
最初はバイクショップでの取付けを考えていましたが、4時間は掛かると言われて、工賃をケチって自分で取り付けました。取り付ける際、ラジエターとエンジンのフランジ間が狭いためラジエター下部のボルトを外しスペースを確保。サイレンサーを外してからの作業にしました。一番の苦労は、O2センサー2個の取外しと、取り付け後の配線の取り回しでした。あと液体ガスケットが硬化していたため作業は捗っていても新しいガスケットを購入するため店舗のオープン待ちで時間がかかりました。
高価な商品でチタンということで取り扱いには大変気を遣いましたが、車重も軽くなり排気音もキレが良くなり運転が非常に楽しくなりました。
自分で取り付ける際には、マフラーのジョイントがシビアなため慌てず慎重な作業が必要だと思います。
取説も分かり易く安心です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
純正のタンデムステップと付け替えるのですが、取り付けは大変です。
リヤ周りをほぼ全バラです。
これを付ければ、タンデムステップの脱着が簡単にできるようになります。
また、荷掛けフックが出来るので、ツーリング時や、車両運搬時に便利です。
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5.0/5
転倒すると必ず傷、又は割れるクランクケースを保護してくれるありがたいアイテム。
GRB製品より1万円ほど安く、シンプルなところがいい。
TYPE2は、TSRから発売中のタイミングホールキャップスライダー対応。
ガードの役目も果たしながら、見た目のカッコ良さも損なわない。
タイミングホールキャップスライダーを装着してる者にとって、一石ニ鳥の優れ物アイテム。
ちなみに、TYPE1はパルス部の穴が塞がっている。
パルスカバーの一部がミドルカウルに干渉するので、各モデルによって加工が要る。
ミドルカウルを外して作業する必要もあり面倒な点もある。
08-11モデルの国内・逆車共にミドルカウルの一部をカット。
12-15モデルの逆車の場合、レイヤーカウル(右)の一部加工。
又は国内用のレイヤーカウル(右)に要交換。
12-15モデルの国内は防音カバー(左右)と
レイヤーカバー(右)の取り外しが必要。
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