ユーザーによる TSR:テクニカルスポーツレーシング のブランド評価
世界グランプリ・日本国内レースを問わず、数多くのモーターサイクルレース参戦で培ってきた「TSR:テクニカルスポーツレーシング」独自のテクノロジーとノウハウを妥協することなく注ぎ込んだアフターパーツの数々。「TSR」のバイクに対するアプローチは、最高速アタックや鈴鹿8時間耐久レースなど様々です。しかし、最終的に求めているものは、ストリートにおける絶対的な速さを念頭においてパーツの開発を進めています。数々のレースから得られた知識と経験を製品にフィードバックし、機能とルックスの両立、ストリートでもレースでも使用できるパーツです。その造形の中にレーシーな機能美が溢れています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価474件 (詳細インプレ数:445件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 254 | |
| おおむね期待通り: | 166 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 37 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 7 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
リアホイールを外すときにはクイックリリースじゃない限りチェーンをスプロケから外す必用が有りますが、
下に置く時にはチェーンの下に何か敷かないと当然汚れるし、
またホイールを着ける時にはそのチェーンを持ち上げてカラーを避けてスプロケに掛けると云う作業になります。
これを着けていると、チェーンを引っかけておけるので、
下に敷いたりしなくて良いし、ホイールを着けるときににも楽になります。
CBR用になっていますが、そもそもCBRに着けるときでも穴開けとナッター等で取り付け部を作る必用があります。
GSX-R1000R(2017)への取り付け時には2箇所の穴開けとタップを切る事で取り付け部を作りました。
他の車種にも相当のスペースが有れば取り付けかのうでしょう。
ちょっとしたアクセント、アクセサリー的な物としても
レーシーな雰囲気が出て良いかも知れません。
形状もしっかりしていて使用に不安は全くありません。
自分で整備される方、レーシーな雰囲気が好きな方におすすめです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 2 |
| 形状 | 5 |
リア周りすっきり!
造形・品質・(取付)精度共に高く、さすがTSR製という感じです。
ただライセンスプレート部分に角度調整があれば文句なしでした…
あと砂等を手前に巻き込みがちなので、リアアンダーカバー(塗装面)がガチガチになります。
気になる方は、取付の際に一層のこと、アンダーカバーまで外して、厚手のクリアフィルム等で養生するのも手かと思います。
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3.0/5
CBR-1000RR(SC-57後期)の油圧クラッチが辛く、300kmくらいのツーリングでは左手が言う事を効かなくなるくらいでした。当時は予算も無かったので、TSRのレリーズを装着しました。
一番最初はちょっと軽くなったかな?とも思いましたが、すぐに慣れがきて全く分からなくなり、ツーリングに行っても手の辛さは改善されませんでした。
純正のクラッチレリーズを処分してしまったので、TSRのクラッチをそのまま装着したまま、ゲイルスピードのマスターシリンダーを入れました。
メーカーさんにも相談したのですが、純正のクラッチレリーズなら16φを、TSRのクラッチレリーズなら17.5φなら大丈夫との事でした。
なので私は17.5を装着しましたが、劇的に軽くなりました。同じ悩みの方は是非参考にしてください。
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3.0/5
定番のフルパワー化をして、
マフラー交換してる方の最終パーツだと思います。
TSRのスパークアドバンスローターを同時装着で、
価格なりの効果を実感できると思います。
アクセルに対して気持ち良く吹けると思います。
吸気音は感じられませんでした。
実感として、トルクが少し太くなりました。
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3.0/5
剛性感が高まるということですが、そもそもアジャスターのネジのガタ程度をロックしても操作感に大きな違いは無いと思います。私はあまり変化を感じませんでした。しかし、ワンポイントのカスタムとしてまあまあ満足しています。
取り付け時の注意として、レバー側のワイヤーのコマをはずしてアジャスターのネジを完全に出さないとこのロックは取り付けられないのですが、その時に雑にケーブルを取り回すとエンジン側のコマも外れてしまい、余計な作業が増えてしまいます。またネジはねも緩める必要が有るのですが、レバーの取り付け角度によってはドライバーがハンドルを傷つける可能性がああります。バネを緩める前にレバーの取り付けネジを緩めてレバーの角度を変えておいた方が無難です。
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3.0/5
ロングツーリングなど、市街地走行が多いとクラッチ操作力の重さが気になりますよね。
今回、マスターの交換と随分迷いましたが、どうしてもZETA製クラッチ&ブレーキレバーを使いたかったので、スレーブシリンダー側を選びました。
効果は、微妙な感じでした。。。
ノーマル操作力をばね測りで計測すると、約5.8Kgの重さ。 対しTSRシリンダーだと 約5.0Kg。
確かに軽くなっていますが、手応えの感覚としてはあまり分からず。
試乗に出てみると、しばらくは軽さを実感しましたが、すぐに慣れてしまいました。
長距離を走れば、もっと実感できるかなと思います。
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3.0/5
CB1300の純正マフラーの静かさが嫌で、新型になってあまりマフラーが出ていないので、TSRのスリップオンを即購入しました。純正より太く重いサウンドになりましたが満足する大きさの音にはなりませんでした。
ただ、マフラーの形状も色も大変気に入っているのでドレスアップとしては十分です。
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他社製品と迷いましたが、どうせならカーボンと思いこちらを購入。
取り付け時間は大体40分ぐらいでしょうか。私は夜間につけたので昼間ならもっと早いと思います。穴ずれは無く、本体を加工する必要はありませんでした。
車載工具のみでの取り付けは無理です。六角セットを購入しましょう(百均でもいいですが、よく使うのでホームセンターで買いましょう)
目立つ部品ではないですが、実用性は高く多少のドレスアップ効果もあります。
ただ、クリアランスが狭いので、今の所は干渉しませんが、若干の不安が残ります。
それと、純正品とチェーンカバー部分の厚みが違うため、前側のボルトが締め切れません。ワッシャーなどを噛ませる必要があります。ロックタイトをつけろとありましたが、それ以前の問題です。
ですが、それ以外に不備はありませんし、数円で解決する対した問題ではありません。
総合的にみれば良い製品だと思います。
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3.0/5
見た目はいいが取り付けはかなり面倒です
純正のヘルメットホルダーが取り付けられるようになっていますのでホルダーもセットに含んでいれば更に良かった
年式仕様で若干取り付け方法が違います
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3.0/5
SC54のフルパワー化に伴い装着。アルマイト処理が高級感を醸し出しています。装着は取説通りに行うだけですが、あまりメカに詳しくない方が自身で装着される場合、3番シリンダー付近の2次吸気処理の場所を探せるのかな?と思いました。それ以外はほとんどが外すばかりの簡単な処理なので、ショップさんにお任せする方が良いのか、自分で頑張って装着した方が良いのか判断が難しいところです。
効果のほどは吸気音が大きくなり「その気」にさせてくれますが、アクセルのON・OFFが忙しい峠などではアクセルOFF時にバンバン!返し音が発生するようになり、うーん?です。
年式やマフラーの組み合わせによるのかな??
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