ユーザーによる BEET:ビート のブランド評価
カワサキ チームグリーンでも採用される日本ビート工業のマフラー「NASSERT」。独特のデザインやカラーリングが一際サーキットでも目を引くブランド。アルフィンカバーやブラックテールなど、日本バイク文化に与えた影響も計り知れないカスタムの金字塔。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価872件 (詳細インプレ数:801件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 392 | |
| おおむね期待通り: | 334 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 100 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 20 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
シリンダーのホーミングやセッティングなど大変な工程が多いですが、動かしてみると全体的にトルクが上がり、心なしか車体を軽く感じました。耐久性など不安なことが多かったので今は使ってません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
D-Tracker125を170ccにボアアップするにあたり燃調をとる為に使用しました。
チビトラにはパワコマのラインナップがなく回転数毎に調整できるFIコントローラー
はこの製品しか選択のしようが無かったのですが・・・
三次元マップが作成可能とありますが、似非三次元です・・・
回転数毎の基本マップを元にスロットル開度により+-をするのみで、この回転数で」このスロットル開度の時はこの数値と言ったような設定が出来ません。
基本マップの補正値+スロットル開度補正、それに加えてスロットルレスポンス
補正、この三種類で補正値を考えることになります。
それと困ったことに、この製品はインジェクターの快弁率を直接コントロールして
いません。純正ECUに送られるスロットル開度、吸気圧力、この二つの信号を
補正してECUに送っています。
つまりECUに沢山空気を吸っているぞと、補正した信号を送り結果としてECUは
インジェクターの快弁率を誤魔化された吸気信号で+-されているので、直接
インジェクターをコントロールしているパワーコマンダーに劣ります。
この製品の利点は、専用の機器やパソコンを使用しなくともセッティングすること
が出来る点のみですね。この内容でこの値段はかなり高いように思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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