ユーザーによる BEET:ビート のブランド評価
カワサキ チームグリーンでも採用される日本ビート工業のマフラー「NASSERT」。独特のデザインやカラーリングが一際サーキットでも目を引くブランド。アルフィンカバーやブラックテールなど、日本バイク文化に与えた影響も計り知れないカスタムの金字塔。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価872件 (詳細インプレ数:801件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 392 | |
| おおむね期待通り: | 334 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 100 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 20 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
BEETのジェネレーター、ポイントカバー、取り付けました。
モリワキのポイントカバーを付けていたんだけど、ジェネレーターカバーもリリースされてるBEET製に交換したのをきっかけに、結局、フェンダーやマフラーもBEETに変えちゃいました。
正直、最近のチューニングパーツって結構高いじゃないですか。でも、こちらはコスパも良いからめっちゃおすすめです!それに何より、見た目がめちゃくちゃかっこいいんだよね。
取り付けの感想
ジェネレーターカバーの取り付けは、いくつか注意点があったかな。
まず、純正カバーを外すときに、8mmのボルトが4つあるんだけど、一般的な3/8インチのソケットじゃ入らないから、1/4インチのソケットが必要だったよ。
ボルトを全部取っても、カバーは磁石の力でくっついてて、すんなり外れてくれないんだよね(笑)。しかも、右上と左下にカラーが入ってるから、なくさないように注意が必要。真っすぐちょっと力を入れて引っ張ると外れるから、焦らずにね。
新品のガスケットを挟んで、カバーを取り付ければ完了です!
ポイントカバーの交換はジェネレーターカバーに比べて、全然難しくなかったかな。もし作業工程が分からなくても、YouTubeとかに動画が上がってるから、それを見れば誰でも交換できると思います。
全体的に、取り付けには少し注意が必要だけど、それだけの苦労に見合うかっこよさなので、BEETは本当におすすめです!
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