ユーザーによる Sasaki sports club:ササキスポーツクラブ のブランド評価
ササキスポーツクラブはBMW製バイク向けのパーツを製造しているメーカーです。一切の妥協を廃し、「走る歓び」をすべてのライダーに体感していただけるような製品を生み出しています。
| 総合評価: | 4 /総合評価43件 (詳細インプレ数:41件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13 | |
| おおむね期待通り: | 21 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 7 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
S1000Rでサーキット走行しかしないので、タンデムステップが不要なため、そのためにこちらの商品を購入。加工精度、仕上がりともに大いに満足しています。
商品自体の問題ではありませんが、マフラー取り付け部分のゴムパーツをオリジナルのものを流用するため、そのゴムパーツの取り外し/取り付けに苦労しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
何種類かのマフラーステーで悩みましたが、価格がダントツに安かったので、こちらの製品に決めました。機能は、マフラーの固定なので、全く問題無く、取り付け寸法の精度もバッチリでした。
ただし、良くも悪くも機能重視で、あまり高級感はありませんので、そこに重きを置く方は、多少高くても、他の製品を選択した方が後悔しないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ノーマルのままで2000kmほど走ってみましたが、どうしても右手のしびれが強く、長時間走行がかなりつらいものでした。
特に高速道路での巡航は嫌になるぐらいのしびれ感でした。
165cm程の身長では、ハンドルが幅広くやや遠い状態でしたので、まずはポジション変更を行うためにAELLAのハンドルバーと、本製品を選択しました。
見た目の問題もありショートを選択しましたが、身体も起き過ぎず、非常に乗りやすくなりました。
しびれ対策としてはバーウェイトの装着も検討していましたが、もう不要かなと思えるほどです。
製品としての造りも非常に精緻で、装着後はハンドル周りが黒く引き締まり、かっこよさが増した感じもします。
お値段は張りますが、非常に満足いくこと間違いありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
ふだんの走行では、2→4→6というようにズボラにシフトアップして乗っているので、低速のトルクがどうか心配でしたが心配はいりませんでした。加速もスムーズに吹き上がります(良くなったかも)。音もアイドリングではノーマルと同じくらい、加速してもそれほど大きな音ではありません。ロングツーリングでも気にならないと思います。早朝のスタートでもご近所迷惑にはならないかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
コメント(全0件 )