1.0/5
ブレンボの憧れてやっと【bremboブレンボ 4ポット ビレットラジアルマウント キャリパー】を購入しました。
取付までは良かったですが、早速、ブレーキのアタリに慣らしてみてやってみましたが・・・・・慣らし終わった後に自然冷ましてみました。
ブレンボキャリバーが何が変です。【ブラックアナダイズド処理】の表面がブツブツが付いてます。
触って見ますと【ブラックアナダイズド処理】の表面が剥げてしまいました。
これは、あんまりです。
欠陥商品です。ブレーキ性能は変わりませんが、錆防止の効果は意味が無いでは?
それに必要以上に熱が入るとフルードが沸騰しますが、沸点以下で色抜けするのは確かにおかしいですよね?
一応、エアー抜きを確認をしましたが、異常は見られませんでした。
この商品は、販売中止実施し、リコール対策すべきです。
コーケンさんの技術力の謳い文句は何処に行ったでしょうか?
はっきり言って技術力が無さ過ぎるです。
色を染める能力しか、無いみたい様です。
耐久性の評価を確認した上で販売しているでしょうか?
そこが怪しいです。
【この商品は買ってはいけない】です。
尚、クレーム申請をお願いしてみましたが、2週間に経ちましたが、クレーム内容のお詫び等は頂いておりません。メーカーの対応が悪過ぎます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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コメント(全4件 )
気に付くまで、遅れて御免なさいw
10は、元々の表面処理は、ハードアナダイズド処理(ハードアルマイト処理と呼ぶ)にされているのに、コーケンの場合は、ハードアルマイト処理を剥離させて(硫酸を使って剥離させる)一般の黒アルマイト処理(非耐熱性w)(再アルマイト処理)させた物です。
なので、寸法精度が悪くなります。
測定を確認しましたが、0.2mmに大きくなってきましたw
ネジ部分関連が幾らに指定トルクを掛けても漏れますw
全然使えません。
30の場合は、現物入手確認されていない為、未だ解りません。
但し、寸法精度は、高いと思います。
気になるのは、ハードアナダイズド処理(ハードアルマイト処理と呼ぶ)の黒色は
存在無いですw
別の処理(タフライト処理)がありますが、耐久性はどうなのか?まだ確認されていませんw
最近、コーケンのハードアルマイト処理を始めたらしく、会社の方針が技術力が魅力に感じられませんでしたww(何で今更?)
今、ハードアナダイズド処理(ハードアルマイト処理)の色は、グレー色、薄緑色、黄土色(グレ色ー+茶色)しか、有りません
黒色をお勧めるならば、西村コーディングさんに耐熱ハード塗装(ダイヤモントコート)をお勧めします。
コーケンから【ハードブラックアルマイト】が出たようですが、何故今頃でしょうか?ww
元々技術力が無かったと、云う事になりますねぇww
『品質報告書』を提出する様に依頼しましたが、まだ提出にされていませんww