| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
自身が無駄に身長があるため高めのスクリーンに交換したかったので、見た目が純正に近くフォルムを損なわないこちらを選択。
良
・純正に近い形状
・多少の防風効果アップ
・脱着は5mm六角のみで簡単
悪
・純正より薄いためやや振動が気になる
・上二つのボルトは締めてもしっかり固定されずガタつく(別途ゴムワッシャー等入れる必要あり)
・下のボルトは純正のゴムブッシュを流用する(大した作業ではないが)
・ゴムワッシャー等を?まさない状態だと両サイドが車体の一部と干渉する
物自体は精巧にできていると思うが、説明にあるボルトオンでバッチリとはいかず多少の工夫が必要。飛散防止が無いので車検前は純正に戻すかモール等取り付ける必要がある。内径8mm外径15mm厚み(個体によるが1?4mm程度)のゴム等ワッシャーが必要。外観重視ならおすすめするが、防風目的なら挟むタイプのバイザーのほうが圧倒的にコスパが高い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全1件 )
追記
改めてしっかり見てみたが、車体側の取っ手?部分が左右で対照になっていない(個体差?)ため片側に寄っていて干渉していた。あと、前述のワッシャーの内径は5mmのほうが良さそう。純正のボルトに付いているスクリーン外側のゴムワッシャーは千切れることがあるので外側ゴムワッシャーは内径8mmの予備があったほうが良いかも。