4.0/5
人柱覚悟で適当に突撃。
取り付けは特に加工の必要もなくポン付け可能です。
アナログ計りで純正アウターが840g、
軽量アウターは600gでした。
クラッチシューの当たる内径は
両方とも12.5cmぐらい、ほぼ同じでしょう。
単純な軽量化という認識で間違いないかと。
出足は少しばかりですが、軽くなります。
低速の登板は以前よりエンジン音が小さくなりました。
エンブレが少し強くなりました。
軽量化をすると最高速が落ちる傾向があるようですが
私のノーマルパワーの車両では
特に落ちた様子はありません。
少しでも出足を早くしたい人にお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新製品】テールをスッキリ! ストライカーからホンダCB1000F用「G-STRIKERアルミビレ...
遅い、遅すぎる? 雰囲気を楽しむなら間違いない! HONDA GB350【Webike愛車ピック...
【新製品】振動を劇的に軽減! 新型ハンドルバーウエイト「エフェックス VIBEX」登場
【2万1560円引き!】SHOEIが16?24歳対象の「ユースライダー向けヘルメット購入応援キャン...
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
暑さ対策と整備のチャレンジに注目が集まる! Webike週間バイク用品人気TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
コメント(全0件 )