| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
新型CBR250RRはギア抜けすることが多いように思います。
とはいっても、熱く走っているときに多いので操作が雑なところもあるかもしれません。
この商品をつけてからは、頻度は相当減ったので効果はあると思います。
なによりギア抜けして、回転がレブると精神的によくないので、その回数が減ったのが大きいですかね。
グニョっとしていたのがカチッとした感じですかね。
取り付けは、新型CBR250RRの整備性の悪さである、「カウルの取り外し」をしなくても、左カウルのネジを何個か外せば隙間からどうにか取り付けできます。
取り付けてしまえば目立つ商品ではないのですが、隙間から見える金色のプレートが程よく主張します。
このプレートに8000円とは高い感じもしますが、ベアリングも入っていますし、
シフト操作はずっとしているものなので、カチッとしたフィーリングにもなるし
結果的には安いのかもしれません。
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