| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
タイヤが硬いので嵌め換えが大変です。
サイドカー(純正指定タイヤ)で使用してるのですが、前輪・側車では2万km以上使えるのですが後輪は8千kmで交換です。
価格が安く満足してます、性能も特に問題ありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
羽をちょいと加工(;´Д`)KOSO
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 0 |
YZF-R46に装着しました。ハンドリング、グリップ共に満足です。タイヤの温まりも早いと思います。レイングリップ、ライフはこれから使い込んで評価していこうと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
アドレスV125のリアで使用してます。以前は純正サイズの100/90-10を使用していましたがこちらにサイズ変更したところ具合が良くて今回で3本目になります。こちらにサイズ変更すると若干細くなりタイヤ径は少し大きくなります。タイヤがサイドまできっちり使え、耐久性も以前より若干長くなったかなと思います。(純正サイズ時5000?6000、変更後6000?7000)
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
バイクを購入したときに履いていたのがこの銘柄で、今でも製造されていることは、信頼と評判が良いからではないか。
約5年ぶりに引っ張り出してきたが、さすがにタイヤはダメダメで、価格が安いものを選んでいたら
まだ、製造されているので、即注文いたしました。
めったに乗りませんが、タイヤも交換が終了し、さっそく乗り回しています。今後はちょくちょく乗り回します。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
tlm50 にオーバーサイズをはかせました。
林道に行くまでのアスファルト、林道に入ってからのガレ場共にグリップは最高です!
弱いと言われるヌタヌタの泥にハマったら、アクセル全開でタイヤをぶん回し、泥を飛ばしちゃ前進?!泥を飛ばしちゃ前進!まるでほふく前進するかの様な戦いに持ち込むと、ダレる事なく脱出出来ます!
これこそオフロードの真骨頂。
ビックパワーのオフロードバイクじゃ無く、tlm50 だからこそ分かるタイヤの食い付き。
今まではタイヤがグリップせずに空転し、前進を阻んでいたガレ場でも、タイヤをダンロップに変えてからは、タイヤが食いつくから今度はエンジンの出力に、やれるのかお前?っと登れるか否かはパワーに寄る事になる。tlm50 はもちろん根をあげるが、ビックパワーのオフロードバイクならタイヤが食いつくなら何処まで連れて行ってくれるのだろうと。残るは勇気と技量の戦いだ。ダンロップのタイヤとパワーが揃えば、後はどんな世界が見えるかはあなた次第!
そんな一本 ダンロップK950。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
純正フェンダー:5FC-21511-(以下カラーにより異なる)は5,702円が定価となっておりますが、此方のPOSHのフェンダーの方が明らかに高級感があります。
現状黒ゲルのまま塗装は行っていませんが、そのままでも黒ベースの外装でしたら自然にまとまります。ディープパープリッシュブルーの外装の場合、塗装が必要となるので敬遠されてしまうかもしれません。
また、ワンサイズアップの80-90/17のタイヤを履いていますが特に干渉はありませんのでご参考までに。
泥除け性能に全く問題なし。白外装や黒外装の方にはかなりおススメできます。
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人生初のタイヤ交換がT63です。
前評判で「固い」とレビューで見ていたので覚悟はしていましたが、
ワックスをしっかり塗り、入れるビードと反対側をしっかり落として作業したら、
初心者でも比較的簡単に交換する事が出来ました。
また、漏れの確認も兼ねて空気圧2キロくらい入れた段階でビードも上がってました。
※外したMT-21(店で交換)と比較して、全体的に剛性がある様に感じたので、
他のタイヤはもっと交換が楽なのかもしれませんね…
使用されている方のレビューでは摩耗もし難い様なので、通勤車両+時々オフのリアタイヤとしては助かりますし、
オフ初心者としては、色々なタイヤを試しつつ今後の継続使用も検討します。
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4.0/5
純正ブレーキパッドがよかったのですが、純正が高いので、同等の摩擦係数(0.5)で安い商品を探しているとハイパーシンタードパッドとなりました。
定価からの値引きが多いので価格的に心配でしたが、今のところ特に問題ないかなと思います。
フロントブレーキパッドは純正は溝がありましたが、こちらの商品はありません。パッドカスのクリーニングを考えると溝があったほうがいいような気がします。
効き具合は純正同等で特に問題ないと感じました。
耐久性もよさそうなので、おススメできます。
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4.0/5
街乗り専用として乗っていたためあまり駆使せずに使用していたVT250Fのフロントタイヤの横にヒビが入っているのを見つけ、急いで購入しました。
たしかにグリップに関してはよく滑るな…と思っていましたが、まだ5分ほどあったので気にせず乗っていました(´Д`;)
ヒビに気づいてから製造年月を見てみると6年ほど前のもので、タイヤとしての寿命も完全に尽きてしまっていたようでした…( ̄▽ ̄;)
普段は価格だけでなくグリップ性も考えながらタイヤを選ぶのですが、今回取り付けする車両は街乗りや通勤の専用として使っている車両なので、価格を重視していたため一番安いタイヤを選びました。
届いてからタイヤの目を見てみるとあまり見かけないようなパターンをしておりグリップ力に多少の不安がありましたが、タイヤの表面ゴム自体はそこそこ滑りづらく、街乗りであれば心配がなさそうな範囲でした。
実際に取り付け・慣らし運転後に試しに少し峠道を走ってみると、やはり予想どおりでBT-45には多少劣るグリップ力でしたが、多少寝かす程度であれば問題なく寝かすことができました。
とはいえ、やはり価格で選んだタイヤというところでしょうか、端まで使おうとするとフワフワするような不安定感があり安心して寝かすことはできませんでした。
これくらいのグリップ力があれば街乗りであれば晴天時は不安なく走行できると感じました。
雨天時のグリップ力なのですが、正直あまり良いとは言えるものではなく不満が残ります。
小雨程度であれば多少滑っているような感覚がするかな?程度でまだ乗っていられる範囲なのですが、梅雨特有のゲリラ豪雨並みの雨に降られた日は信号に引っかかり減速するときもかなり気を使わないといけないような状況になりました。
3000kmほど使用しましたが今のところ極端な減りは見られず、BT-45よりも長寿命のため通勤やバイク便などで使用される方にはオススメのタイヤだと思います。
雨天時の走行を頻繁にされる方にはあまりオススメできません。
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Baja No Pinchを使うのも手ですよ
ウラルFI機のアルミホイールリムならアクスルφ20mmのみでオケ
出先でも能率効率は凄まじく上がります
ただしビードが落ちていないのにタイヤを嵌めるのは不可能です
ハマったらキチンと対辺のビードが落ちているコトを確認するのは何を用いようが変わりません