昭和46年式のホンダCB450です。当然のことながら純正部品は入手できません。ですが純正仕様のパーツを見つけ、購入→交換しました。画像はリヤーブレーキシューですが、フロント、リヤー共に問題なく取り付けられました。リヤーブレーキシューのカム部が少し幅があったので、ヤスリで1ミリほど削りました。交換前のシューはかなり減っており、交換後は遊びも調度良く制動も良くなりました。交換時には、ドラム内の清掃と磨きを行い、しゅう動部にはグリスアップをしました。ブレーキ操作が軽くなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
コメント(全0件 )