身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
純正品の在庫がなかったので、こちらの商品にしました。
10個入りで778円で購入しましたので、一回あたり約77円となります。
オイルと道具さえあれば、オイル交換は可能なので、その他の消耗品をいくら安くできるかで維持費が変わってきますね。
その点、この商品は少々高い様に思いますが、性能が良いので、安心感があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
伸び縮み両方の減衰調整が出来るサスペンションを探し、本商品を購入しました。
z125は社外品のリアサスペンションが少なく、オーリンズのものはフルアジャスタブルではなかったため、ナイトロンを選びました。
R3モデルはタンク別体式のため、取り付けはやや時間がかかりましたが、z125はリアサスペンションへのアクセスが簡単なので30分もあれば終わります。
出荷時に体重バネレートオーダーが出来たのですが、平均的な身長体重のため、一旦スタンダード状態で作ってもらいました。
レーサーをしている友人におおまかなセッティングしてもらい乗りましたが、見違えるように乗りやすくなりました。
フロントフォークも予備セットを仕様変更して合わせましたが、とにかくよく曲がるようになりました。
また、リアの挙動が掴みやすくなったのでコケにくくなりました。
従来は突然大きくスライドしてスリップダウンが多かったのですが、ナイトロンに変えてからは滑り始めた挙動が手にとるようにわかり、抑え込めるようになったので殆ど転倒せずタイムアップが出来ています。
オーバーホールも可能かつ、その際にバネレート変更も有償で可能なため、長く使えるリアサスペンションだと思います。
なお、別体式タンクの取り付け位置的にアップタイプのマフラーをつけると熱でヘタっていくかもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
各社色々なフルコンを出していますが、唯一モジュール方式を採用しているのがaracerです。
中でもmini5ではblinkによって、スマホとも接続可能になりました。
機能としては、オートチューン(自動学習機能)&クローズドループ(簡易補正機能)搭載 任意の空燃比に設定できます。
燃料マップ/点火マップ/加速ポンプ機能/アクセルオフ時の燃料のオンオフ切り替え/アイドリング回転数/他
マップの焼き付けからセッティングまで、スマホアプリaRacer smart(有料)からの操作で完結します。
af1とcubeGを接続し、160cc化したシグナスにて使用していましたが、3万キロノートラブルで走れました。
オートチューン機能が素晴らしく、定期的にオンにするだけで空燃比を自動調整&マッピングしてくれますので、スロットルボディ等仕様変更した際にリセッティングが5分で終わります。
完璧を求めるのであればシャシダイナモで馬力測定が必要になるかと思いますが、オートチューンだけでほぼ完璧に燃調取れます。
最後のアップデートにてアクセル開度/回転数にてそれぞれ空燃比を設定することもできるようになったので、アイドリングを濃くして高回転を薄めに等といった仕様にも作れます。
なお、BWS用もシグナス用も互換製品はありますが、スロットルボディセンサーの位置が変わるので、やや空燃比の読み込みに差が出るとの話です。私はスロットルボディを変えていたのでBWS用をシグナスに使用していました。
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