今のウインカーが不満だったのと、壊したときの価格の高さを考え、最初からLED化しておけば修理代も安くなるなと交換。
価格形状も満足ですが、やっぱり・・・防水性能が低く、中が曇るのが欠点。
一応、木工ボンドで素人ながら防水のために隙間埋めもしてみましたが、結果は同じでした。
ちゃんと水が入らない曇らないウインカーを創って欲しい物です。
後、少し外れ易いです。(それで壊れたり割れたり防いでるのなら仕方ないですが)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ブレーキメンテの手間を軽減。面倒なエアー抜きはワンウェイブリーダーで効率アップ!!
デグナー店舗ツーリング|レザーの世界に沼った日【サイドバッグ購入レポ】
圧倒的な艶と高品位な質感で「The Dark Side of Japan」の世界観をより深く。 M...
「毎戦しっかりアップデートできている」。下田丈が今季初のヒート優勝&ランキングトップに浮上。AMA...
カワサキプラザ宮崎が7月11日にリニューアルオープン! 明るくウッディな店内に生まれ変わった
ホンダ公認! 1000個限定の立体メタルキーホルダー「スーパーカブ キーチェーン BLACK ED...
イタリア外務省がロッシやバニャイアらを「スポーツ外交大使」に任命!ローマでモーターサイクルを祝う特...
【開封レビュー】大人気のトイズキャビン「1/64フィギュアキーホルダー」に、あの大人気キャラクター...
コメント(全4件 )
最近、リアのフェンダーを外した時、気が付いたので、追記を。
フェンダーレスになってないWR250R/Xの場合、フェンダー内部に水が貯まる箇所があり、センタースタンドが無い、このバイクだと配線を伝って水がウインカー内部に侵入します。防護策としては、このLEDウインカー(DRCのこの系統のウインカー)を取り付けた時、ステーを防水処置しておくと水の浸入を防げます。
金属製の筒に栓をしとけば良い訳です。
つまり、コードが通ってる所(この場合ウインカーステー側)にバスコークや安く上げたいなら木工ボンドを注入し、水がコードを伝って浸入しない様に一手間必要になります。(特にリア、スタンド取り付け側は) 停めるときオフロードジャッキで水平にしてたり、フェンダーレス化してる人は必要無いかも知れませんが、用心のため処置をお奨めします。
2016/03/05 左後方のウインカーが点かなくなりました。
原因はやっぱり水の浸入で内部の錆びによるものでした。
前部分は昨日の内に、コーキング処理しておきましたのでこれで水分が侵入しずらくなったと思いますが・・・・モノ的に水が配線を伝って浸入する形状になってる限り、何らかの処理をしないと入ってきます。
この様な使い捨て商品ならその辺の中華の安物を買った方が良いかも知れません。