4.0/5
貼り付けの前に、公開されている動画で予習しました。
貼り付け面のクリーニング処置が必要との事だったので、ブルーマジックとパーツクリーナーでごしごしやりましたが、私の場合ホイールに点サビ?がポツポツと発生していて、まっさらな状態には出来ませんでした。
(塗装するわけではないので、かりかり削るのは嫌)
貼り付けゲージが使えませんが、霧吹きで湿らせて行うことで微調整が効き、何とか輪っかをつなげることが出来ました。
動画に倣って1センチずつ重ねていったら、最後の重なりが4センチ位になってしまいました。(重なり部分はぜんぜん気になりません。)
貼る時は、貼ろうとするリム面の外周近くでなく、真ん中を狙った方がキレイに貼れると思います。
タイヤ替える時に邪魔になりそうな気もするので、貼ろうか迷っている方は点サビが発生していないうちに、新品タイヤの時貼るのがいちばん賢いと思います。
そうそう、動画に倣って仕上げのドライヤーを忘れずに。(貼り付け用のゲージとかが付属していない点で、星をひとつ減らしました。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
今後乗れなさそうなバイクという事で選択 アプリリア TUONO V4 1100 Factory【...
どこで迷子になってもセローに乗っていたらどうにかなる。ヤマハ セロー 250【Webike愛車ピッ...
ヤマハYZF-R7から交代! CFMOTOの「675SR-R」が女性ライダー世界選手権のワンメイク...
【盗難防止アラーム】とにかく簡単に使える! 充電式のキジマ「サイクルアラーム コンバット6」は面倒...
バイクの4気筒とは?特徴や人気車種を解説!
【Race Report】Monster Energy FIM Motocross of Nati...
【アライ X-SNC インプレ】レース対応のRX-7Xとも比較! 常用域の換気効果が超優秀、ストリ...
「トラクションコントロールって何?」ヤマハがその仕組みや機能、メリットを解説!
コメント(全0件 )