| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
細高い耐久性を誇る高張力鋼を使用したリヤスプロケットです。
スプロケットは消耗品です。一般公道走行目安として1000kmごとの点検を推奨します。歯先は細くなっている場合は交換して下さい。
■高精度がもたらす駆動系のロングライフ:
・スプロケットはその特性上、真円度が要求される為、サンスターでは内径→模様孔→取付孔→歯の順番で加工を施しています。
・この加工により、限りなく真円に近づけています。
結果、高精度で作られるスプロケットは、スプロケットの摩耗だけでなく、 チェーンの摩耗まで最小限に抑えることができます。
■アルミの理由とMade in JAPAN:
・最高レベルの強度を誇るアルミニウム合金「超々ジュラルミン(A7075-T6)」を採用。重量はノーマルの鉄と比べて重量は約1/3。
・高速で回転するスプロケットは出来るだけ軽い方がフリクションロスを抑えることができ、結果的に燃費、加速が良くなります。
・材料も安心の国産材、生産もすべての工程において日本国内で製造しています。サンスターは純日本国産品です。
【使ってみていかがでしたか?】
純正に戻し、走行
チェーンのジャー音が皆無
新車の時はこれだったんだと驚き
走行もやっぱり走りやすく、つくづく純正の作り込みの凄さに感激
フロントスプロケ14Tでも16Tでも、おそらく走りにくいと思います
やはり変えるならフロントスプロケは変えずに、チェーンとリヤスプロケのみにした方が良いと学びました
ヴェルシス1000seの場合加速も十分、最高速も十分なのでフロントは変えるべきでは無いと思います。
加速よりにすると1速がピーキーになるし、最高速よりにすると、使いやすくはなりますが、やりすぎると6速で加速しなくなります。純正で80から120キロ巡行カバーしてるので、ほどほどに。やるならリアスプロケのみ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
鉄だから耐久性がいい
2年目の点検でチェーンを交換してもらったのでついでにスプロケットも交換してもらいました。
足回り軽くなるアルミにしようと思ったら耐久力だいぶ落ちるみたいで純正と同じスチールにしておきました。
見た目が違うくらいで重さの違いはよく分かりませんでした。(実際持ったわけではなく走った体感)
チェーン変える場合はスプロケットが傷んでいてチェーンにもダメージが入る可能性もあるため同時に新品へ交換することが推奨されているみたいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
ナット交換必須
作業に於いて問題となるのが、ドライブスプロケットを固定しているナットが超トルクで締まっている点です。これを外すにはインパクトレンチが必要不可欠となります。
わたしは車のタイヤ交換に使う物を持っているのでそれを使いましたが、このナットを外す為だけに購入するのはちょっと費用対効果が悪いです。
同時交換はチェーンが劣化しているとスプロケットの摩耗も早まるため、基本的には3点セット(前後スプロケット・チェーン)での交換が推奨されます。
劣化のサインとして歯の変形(シャークフィン化)、チェーンのたるみ、異音などがあれば交換時期です。チェーンが外れると重大な事故につながります。
【優れた耐久性とルックスにこだわる人に】
材質は硬さと耐久性にこだわった炭素鋼(S45C)を採用。
スタンダードルックにこだわる旧車ユーザーにマッチするデザインに仕上がっています。
【ルックス・耐久性だけでなく性能アップも考慮】
旧車のノーマルチェーンサイズは630サイズが多くありますが、現代のチェーン性能ではこちらのサイズで十分な性能を発揮します。
デザインだけでなく性能面でも耐久性はそのままで軽量化を果たしています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
【使用箇所・用途 (-用)】リア用
【サイズ】420
【素材/材質】クロモリ高張力鋼
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
リアルカーボンで、カーボン擬とは一線を画す質感で、3M製の粘着テープ使用な為、値段的にも満足です。
H2SXのタンクキャップは、面に高低差があるため、貼るのは貼り辛く小さいパーツとリング部の貼付けには気を遣います。
また、形状の関係で尖った部分が多く、掃除の際にタオル地の様なものはループが引っかかり、其処から剥がれないか心配です。
見た目重視パーツで、黒一色でのっぺりしたキャップ部がお上品になりましたが、唯一思い当たる使用上のデメリットは、鍵穴の蓋を開けるときに、指を入れる窪みにもパッドを貼り付けていて、パッドの厚みがある為指が掛けにくくなりました。
貼付けタイプにつき、テープの耐久性は要観察です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
タンクキャップの上に貼るだけで簡単にドレスアップができ、タンクキャップ回りの傷などを防止します。
高級感がある3Kカーボンファイバーを使用しており、カーボンプリント(カーボン調)のものとの質感は一目瞭然。
表面はポリウレタン樹脂を使用しておりますので、高い耐久性を実現しました。
【取付けは難しかったですか?】
・高強度アルミニウム合金素材(A6061-T6)削り出し、アルマイト仕上げ
・ステップバーローレット加工
ステップ位置は自分的には問題ないけど、2018年モデルのスッテプは大きいし踏む所にゴムが付いていて感触がイマイチ。
バックステップに交換も考えたけど、それ程ではないのでステップバーだけ交換しました。
造り、見た目、使用感も最高の一品。
後期型の純正ステップもいいけど、こっちんがカッコイイと思う。
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドルの振動が少しでも改善されるのを期待してとスマホなどの取付け用にSSKのハンドルブレースを取付けました。
効果はまだわかりませんが、商品としてはしっかりしていて見た目もお気に入りです。
以前は、SSKというブランド名が刻まれていたようですが、今はSPEEDRAというブランド名に変わったようです。
【付属品はついていましたか?】
どちらも先にナットを外してからボルトを外します。
どちらも一度取り付けてからブレーキポイントや、クラッチミートのタイミングを確認しておきましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
クラッチ側はクラッチセンサーを外してから交換しましょう
前のオーナーがクラッチセンサーを外さないで交換しようとしたようで、クラッチセンサーが折れていました
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
ドレンボルト本体はアルミ材を精巧に削り出し、表面にカラーアルマイトを施しています。
ノーマルドレンボルトから美しく仕上げられたSP武川製アルミドレンボルトへ変更することで、エンジン周りにワンポイントとしてドレスアップすることが出来ます。
マグネットには磁力が強力なネオジムマグネットを採用。
武川の油温計買った時にセットだったドレインボルト(赤)。
通常販売品と同じ物。赤のアルマイト仕上げ。
先端に強力マグネットが付いていて鉄粉を吸着してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
とりあえずカワサキ純正SJオイルを抜き(流石に綺麗)左側ジェネレーターカバー·カムチェーンカバー·タペットカバー×2を外し前のエンジンから抜いたタケガワのハイパーカムシャフト(開いてる間が長いハイカム)を装着。やはり本職がプラグホールの処理をしたのでしょう、スプロケのボルトもタペットシャフトとカムを留める板のネジもすんなり外れ、すんなり組み込めました。
【使ってみていかがでしたか?】
合わせマークをそれぞれ合してチェーンをかけてあちこちカバーネジを閉めてカム交換は終わり。この辺は以前アップしてるので省略です。勿論チェーンテンショナーも緩めて最後にテンションをかけます。
組み用の油はSJオイルの残りを使いました。特にカムのベアリングはドボドボにして回して回して放置して余計な油が流れてから組み込みです。
【注意すべきポイントを教えてください】
アルミ製なので、締め付けトルクはしっかり守らないといけません。
トルク:20N・m(2.0kgf ・ m)
14mmのソケット必要。
【他商品と比較してどうでしたか?】
エンジンオイルに混ざった鉄粉をドレンボルトに設けたマグネットが強力な磁力で吸着します。
これにより、オイル内にある鉄粉が減少し、エンジンオイル本来の安定した潤滑性能を発揮することが可能となります。
更にSP武川製アルミドレンボルトには、脱落防止としてワイヤーロックが行えるワイヤーロック穴とSP武川製スティック温度センサー差込穴を備えております。
スティック温度センサーの取付けが可能なことで、SP武川製コンパクトLEDサーモメーター(スティック温度センサー付き)、又はサーモメーター付き各種メーターを別途ご購入頂くことでドレンボルト部での温度を計測することが出来ます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
●M12×P1.5の純正ドレンボルトと交換してご使用頂けます。
●マグネットは“カシメ”でしっかりと固定
SP武川製品はマグネットを“カシメ”でしっかりと固定している為、外れる心配がありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【2万1560円引き!】SHOEIが16?24歳対象の「ユースライダー向けヘルメット購入応援キャン...
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
【梅雨明け一転、容赦ない酷暑をハックせよ!】本格的な夏を生き抜く注目の週間バイク用品TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
コメント(全0件 )