ブレーキのコントールがしやすく、大変使いやすいです。
減りは早くないので通勤なので使用しても問題無いと思います。値段はそこまで安くないですが、ブレーキという大事な部分でこの性能なら買って損は無いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
エリミネーター125に取り付けました。
小排気量なんで高回転まで回さなければいけません。
それによってプラグも酷使してしまうでしょう。
なのでこまめに交換するよう心がけてます。
新品の状態でもギャップにばらつきがある事もあるようなのでしっかりと調整してやりましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
キタコのボアアップキットと同時に購入し、取り付けは行きつけのバイク屋にお願いしました。
75ccの豊かなトルクでもガッチリ繋がって滑ることはありません。
その分シフトペダルはいくぶん固くなりますが操作に苦しむというほどではありません。
クランクケースガスケットが付属なのが地味に嬉しいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正のパッドが無くなってきた為、こちらの商品に取替えましたが、ブレーキタッチも純正と変わらず全く問題なく使用しています。通勤仕様車にはコスパの高いブレーキパッドではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
色々なクーラントの種類(メーカー)がありますが、特に油脂類で有名なワコーズの製品は、評判が良いし性能も良いと感じたので購入しました。
これから夏に向けて、エンジン熱が非常に高くなってラジエターファンも回りっぱなしです。
特に水冷単気筒エンジンは熱が酷くて、走行中でもファンが回っています。
一度エンジン内のクーラントを全部抜き取り、このワコーズクーラントと、同社クーラントブースターを混合し、使用すると確実にファンが回る間隔が大きくなります。 また、このクーラントは希釈タイプなので、冬場の温度に合わせて水と混合してつかえるので、容量たっぷり使用でき、車にもバイクにも使かえてお得です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
前回、純正ディスク交換してから約3万キロ走行し大分減ってきたので交換しました。
取り付けは、穴のズレなど全く問題無くボルトオン出来ました。
ブレーキのタッチ、効き具合は、純正と変わら無い感じです。
値段も安く、見た目も良く満足してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
やはり、純正パットよりも効くのが分かります。ロック手前までの操作が純正よりも難しいかなと思っていましたが、純正よりも自分の思った操作が可能になりました。コーナー手前での減速に安心感が出たので、もっと早く交換していればと良かったなと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
もはや説明不要ですね。
プラグといえばNGKとデンソーですが、自分はどちらびいきでもございません。
今回はNGKにしてみました。
理由は元々付いていたプラグがNGK製で型番が簡単に分かったからです。
特に不具合なく、しっかりスパークしています。
次回はデンソーにしてみようかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
キックスタートの単気筒車に使用。
始動性良好。
パワーアップ、燃費アップは気持ち…かな?
走行距離不明ですが耐久性は十分。
ノーマルプラグより高いですが単気筒なので気にならず。
使う価値あり だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正からの交換ですが、かなり効きます。制動距離が短くなり今までとは比べ物になりません。ブレーキを握れば握るだけ効きます。流石に強く一気にかけるとロックしますが、コントロール性はかなり良いと思います。これだけ制動力があれば問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )