5.0/5
純正パッドがフロント、リア共に1年足らずで1.5mmまで減ってしまったので耐久性が高いと謳っているハイパーシンタードを選択しました。
結論から言うこのパッドに替えて正解でした。かなり長持ちします。
まず使い始めはブレーキの効きは純正とあまり変わらずですが、面が取れてフィットしてくるとリアがロックするほど効くようになります。
ブレーキの効きに文句なしで、パッドの持ちも文句なしです。
このパッドに交換して2年経ちましたがまだまだ交換の必要はありません。
この間8000km位街乗り、高速走行等してきましたが、新品と厚みがあまり変わらずもう一年は持ちそうな勢いです。
メガスポーツでこの持ちであれば250ccだと5年は持つのではないかと思えます。
価格と性能を考えるとコスパ良すぎです。
ただ一つ挙げるとすれば、ブレーキパッド裏のグリスを切らせてしまうと、キーキーかなり大きな音で鳴くのが気になる位でしょうか(他のパッドだとこんなに鳴らないです)。
雨天走行後は鳴き防止のグリスアップをしてあげましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
KSR110用の純正アルミホイール、ディスクローター、キャリパーの交換をしました。
取付は問題なく簡単に取付きました。
あまり乗らない、盆栽バイクなので、純正のディスクはよく錆が出ていましたが、ステンレス製とのことなので、錆の心配もないと思われます。
リアなので、性能にはあまり期待していませんが、長持ちしてくれるとうれしいですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
05年式CBR600Fのフロントに使用。
フロントよりリアのほうが使用頻度が高いです。
中古で買った時から付いていた純正パッドはご覧のとおりです。前オーナーが替えていなければ約26000キロ、バイク屋が納車時に交換していても約14000キロ使用です。
純正もまだ使えそうだったのですが、買ってしまったので交換しました。
交換してから250キロほど走ってきました。
走り始めていつもの感じでブレーキング。まだあたりも出ていないはずなのによくかかります。
試しに強めにブレーキング。フロントフォークがフルボトムしました。
他の方のインプレの通り、非常にコントローラブルで好感が持てますね。
値段もそれほど高くなく、性能を考えるとむしろ安いぐらいです。
後は耐久性に期待ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
05年式CBR600Fのリアに使用。
フロントよりリアのほうが使用頻度が高いです。
中古で買った時から付いていた純正パッドはご覧のとおりです。前オーナーが替えていなければ約25000キロ、バイク屋が納車時に交換していても約16000キロ使用です。
フロントに比べパッドが厚いのがうれしいところですね。
交換してから250キロほど走ってきました。
走り始めていつもの感じでブレーキング。まだあたりも出ていないはずなのによくかかります。
試しに思いっきりブレーキング。リアタイヤロックしました。
他の方のインプレの通り、非常にコントローラブルで好感が持てますね。
値段もそれほど高くなく、性能を考えるとむしろ安いぐらいです。
後は耐久性に期待ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ブレーキングというとどうしても高価なイメージがありますが、125スクーター用ですとそうでもないです。
ルックス&性能共に申し分ありません!!
まぁ、自己満足度の高い商品には違いありませんが
これでブレーキの制動力が少しでも上がり見た目純正でなければ十分です。
出来れば所有してるリッターバイクにも装着したいくらいですが如何せん価格が・・・ていうことで小型バイク乗ってるライダーには一押し商品です(^^)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正パッドが交換時期を迎え交換しました。
純正は8500kmで残り2mmとなりかなり消耗が激しい印象でした。(レジンパッド) また、ディスクローターにかなりダメージを与える様で、ディスクローター自体の磨耗も距離的に見て多いように感じました。
今回はディスクへのケアと、パッドの持ち&ブレーキの効きを改善するため、メタルパッドで信頼のおけるベスラを選択。
他にもフェロード SBSがありましたが、国産ということでベスラにしました。
効きはかなり向上し、雨でも安定して効きます。
また、価格も純正の半額以外なのて、コスパも抜群です。
R1200系はなぜかリアパッドだけレジンなので、最初に変えてしまってもいいかもしれないですね。
フロントは純正でもメタルなので2万キロ以上は使えるようです。
フロントも無くなればベスラを入れようと考えています。(2015.04時点でベスラに適合品なし)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ほぼ、ノーマル状態で走行距離も増えてきたので、不具合が出る前に、メンテナンスついでに駆動系をリフレッシュ。3%という硬さもそれほど、影響なく快適に使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
メタリカはセラミックカーボン焼結合金パッドです。残念ながらメーカーHPでは詳細な事はあまり書いていなかったので、購入するときにかなり迷ったのですが、サーキット走行をされる方々から、オススメということで購入に至りました。STDspecしか無かったのですが、この型番でSPEC-3が発売されたので購入しました。
STDspecをチューニングしたハイエンドモデルとなります。普通ならローターへの攻撃が結構あると思いますが、今のところローターへのダメージは無いようです。しかし確実に発熱量は上がっています。
ノーマルローターよりは、セミフロ・フルフロがやっぱり望ましいです。ブレーキの効きは確実で、純正の奥の制動力が無い感覚は解消され、止まれる安心感があります。ダストも思ったより少なく、気になるほどではありません。今のところ一番良いパッドではないかと個人的には思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
前回の購入はTW200のリアをディスク仕様にしたので
このローターを取り付けました。
しかし、フロントは取り付けれるか不安の為
ZETAさんに確認すると「ブロンコは取り付け確認をしたが、TWは試していない」との回答でした、
仕方がないので前回購入したジグラムローター
(商品番号:W51-10333) の外径を確認すると
「純正ローターと同じ外径じゃん!」
やはりブロンコに取り付け可能でTWの記載がないのが不思議でした、フロントもウェーブタイプにしたかったので同じものを購入することにしました
ウェビックさん、
ZETAジータ ジグラムローター フロント
商品番号:W51-10333は TWに取り付け可能ですよ、写真も貼っておきます
(ZETAさんに、一応確認してください、間違いないですけど)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ZETAのドライブスプロケットカバーです。
残念ながら、HONDAのCRF250L用の色の選択肢はレッドしかありません。
現在この単色しかありませんが、仕上がりは抜群にキレイです。
ZETAの製品は全体的にアルマイト処理が美しく、しかも紫外線にも強くて色落ちし難いモノばかりなのですが・・・
その中でも、このZETAのドライブスプロケットカバーレッドは抜群に優等生で3年間使用しても全く退色もなく発色が変わっておりません。
とても耐光性のある仕上がりになっているばかりか、靴の擦れにも強くて清掃時に使用する各種の洗剤やクリーナーやブラシを使用しても削れや変色退色がありません。驚くほどの耐久性能です。
見てのとおり、さっぱりとしたデザインですのでこの ドライブスプロケットカバーを外すことなく内部のフロントスプロケットやチェーンをキレイに清掃することが可能です。また、排土能力も優れておりますので泥噛みしたこともありません。
少々汚れてしまうことはありますが、簡単な清掃ですぐに従来の光沢や美しさを取り戻すことができますのでいつも清潔に保てることはもちろん、いつもキレイで美しく整備維持しやすい構造なのはありがたいし嬉しいことです。
私のこのZETA ドライブスプロケットカバーレッドに対する総合評価は、★★★★★★★★★★(星10こ)の絶賛的評価です。
清掃しやすく機能的なデザインはもとより、仕上げの技術的レベルがダントツに素晴らしい製品です。
是非とも皆さんにオススメしたいZETA ドライブスプロケットカバーレッドです。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )