| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
WR250Rへの取り付けです。
純正メーターを壊してしまい燃料計がなくなってしまいましたので、折角なので前から気になっていたプロテックのデジタルフューエルメーターつけてみようと思い購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
割と正確でびっくり!遠出の時は便利ですが、毎回リセットしてってのがちょっとめんどいですね。間違ってせっかく車種専用の買ったのに中身のデータ消してしまい位置からセットしましたが、残ガスがわかる恩恵を考えたらそのくらいはって感じですかね。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
取り付け自体は説明書あるので流れに沿ってつければ大丈夫です。一部配線を噛ませる必要があるのでその辺でちゃんとつけておかないと後々トラブルになると思います。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
配線が上から出ているので取り付け位置を考えながらやらないと美しく付きません!笑
【期待外れだった点はありますか?】
まぁこんなものでしょう。外れてはいません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
もっとシンプルに取り付けて使えるようになると良いです。
【比較した商品はありますか?】
純正メーター。デジタル表示なので概ねの残ガスが数値で判断できます。
【その他】
思っていた以上にバイクに取り付けると大きさ、厚さは感じます。(画像参照)
取り付ける位置や配線の取り回しを考えてつけないと私のように美しくないメーター周りになります!苦笑
ガソリンを入れた際に毎回クリアにするのを忘れないことと、満タン以外ではあてにならないのでおおよその目安になるかと思います。
すでにアナログのガソリンメーターがあるのであればそちらの方が楽だと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正のブレーキパッドを使っていたのでレースをやるにあたって効きそうなやつを!
どうせキャリパー一つだからいいやつ入れてみよう。というわけで入れてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サーキットのみでの使用ですが、ドライ、レインともに効き目は問題ないと思います。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換だけなので難しくはありません。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
製造時のバリなどありますので私はちょっとヤスって入れています。
【期待外れだった点はありますか?】
とくにはありませんね。色もブルーで目立ちますし、効き目もいいですし。
ただ一つ言えることとしてはまぁまぁいいお値段がすることくらいですかね。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
値段を抑えるのは難しいと思うので、現状でよいのでは?
【比較した商品はありますか?】
純正と比べてですが、説明にも
スポーツライディングにおいてブレーキパッドは単なる「止まる」だけのモノではありません。
現代の高性能化されたマシンとタイヤによって、ブレーキの持つ役割は飛躍的に重要となってきました。
前後にタイヤのあるモーターサイクルマシンはその前後の荷重を積極的にコントロールする事によって、信じられないようなコーナリングパフォーマンスを発揮します。
その前後荷重をコントロールする手段でもっとも重要なのがブレーキングなのです。
とある通り、割と純正のパットって握ったときに一定のところでカツンと効くものだと感じます。その点エンドレスのパッドは握った分でコントロールしやすいのかなと思いました。
【その他】
パッドはタイヤの次に走りに影響してくるパーツだと考えています。
特に足回り系のパーツは妥協しないで選んだ方がよいでしょう。
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3.7/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
近所では売っていなかったので、こちらで購入です。他店より、ちょと値段が高かったですが…
取り付けが簡単で楽にに行えます。
確かに水に濡れない場所へ取り付けないとショートしますね。問題が出たら、次回、防水対策品を検討
したいと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
コースをガンガン走るとなると雨天状態のみ使用でないと
素材劣化は早いのですぐダメになるでしょう。
軽度な林道走行、コース走行を時々したくらいで2年くらい付けっぱなしでしたが
特に問題ありませんでした。
他の部位との干渉などを考えるときれいに取り付けたほうがよく
それを考えると、サスペンションを外さないと難しいです。
トレールには長さがちょうどいいですが、モトクロス車には厳しいかと思います。
注意書きにもあるようにエキパイが近い車種には厳しいです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
配線を一部延長するのにハーネス間のビニテを外したのですが、アース分岐のカシメが甘くバラバラになりました。
余計な加工をしなければ関係ない話ですが。
また、配線図が付いていて助かるのですが、CDI⇔エンジンの配線色が間違っています。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
VTR250用のスペアホイール用に購入。アフターパーツのディスクローターでは、他にサンスター製もありましたが、こちらの方が安かったのでフロントと合わせて購入しました。
■商品について
・性能は純正と遜色なし
ブレンボのSERIE OROシリーズは、純正ディスクローターのOEM的な商品なので、ブレーキ製のが著しく上がる商品ではありません。ディスクの厚みもフロントのディスクでは0.5mm厚くなっていましたが、リアは純正と同じ厚みです。制動力も新品になったからかもしれませんが、あたりが出てからは性能に不満はありません。
・コストパフォーマンスは満足
サンスターのプレミアムレーシングが15,000円以上するのに対し、こちらは純正ディスクローターよりも安価な設定になっているのが魅力的です。より性能を求めるのであればサンスターが良いのでしょうが、ハードな使用をしないのであればSERIE OROでも十分でしょう。何より目立ちはしませんが、ブレンボの刻印があるのでしれっとカスタム感がでます。
・インジェクションモデルのVTR250は取り付けに注意が必要
適合車種を見てみると、VTR250はなぜかキャブモデルの年式までとなっていました。ディスクローターの形状に変化は無かったため、年式の更新が行われていないだけだと思っていました。いざ取り付けてみて気がついたのですが、インジェクションモデルからリアディスクに取り付けられているスピードセンサーのプレートを取り付けるスペースがありませんでした。センサーのプレートが無いとスピードメーターが動かなくなってしまいますが、レーサーへの仕様だったため結果オーライとしています。
公道で使用する際は、センサーの対策が必要です。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
【購入動機】
ツーリング時にスマホでナビを使うことが多く、バッテリー切れを防ぐために持っていた方が良いだろうということで購入。
2ポートにした理由は、ただ単につなぐことができる数が多いほうが良いだろうというだけ。
購入した今は1ポートでも良かったなと思います。
【取り付け】
2019年モデルのZ900に取り付けましたが、非常に簡単です。
車両側に用意されているアクセサリー端子と本商品を接続するだけ。
私は前に乗っていたバイクから外したので一部加工をし直しましたが、特別な作業は基本的には必要ありません。
取り付けて仕舞う前にかならず動作テストはしましょう。
ケーブルが長いのが気になりますが、メーター裏にキレイに収納することができています。
【使用感】
案の定2ポート同時に使うことはありません。
普通にスマホをつないでナビで使うのであれば、1ポートで十分です。
ナビを起動して走っていますが、基本的に1バッテリー100%を維持しながら使用することができています。
イグニッションのON/OFFで動作するのでバッテリー上がりを心配することもありません。
【トータル】
やっぱりあると便利ですね。
スマホナビを使わないにしても、泊まりツーリングなどの際に充電器を忘れても走行中に充電をしておくといった使い方もできるは良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
レーサーのVTR250用にスペアホイールを手に入れたので、ホイールの入れ替えがスムーズになるように、スペアホイールにもディスクローターを取り付けることに。純正のディスクローターの厚みは4.5mmのため、ブレーキのタッチを少しでも良くしようと厚さ5.0mmのディスクローターを探していました。
メインのホイールには既に厚さ5.0mmのサンスター製カスタムタイプディスクローターを装備していましたが、色々と探していたところブレンボにもアフター向けのOEMディスクローターがあることを知り購入しました。
価格はカスタムタイプディスクローターとほぼ変わらず、厚さが同じだけでなくフローティングピンの数も10個になり見栄えも一気に良くなります(VTR250の純正ディスクローターは5ピンタイプ)。インナーのデザインもメッシュ状になっているので、足元のオシャレにも十分だと思います。まぁ何といってもブレンボの響きが良いですね(笑)
適合車種を見てみると、カスタムタイプディスクローターと共通の車種が多く表示されていますが、VTR250の記載はありませんでした。ディスクサイズやPCD、オフセット量が同じであったため、きっとつくだろうと安易な発想でこの時は購入していました。
届いたディスクローターを見てみると、なんとボルトの穴径が違っていました。ホイール側のサイズは8mmとなりますが、ディスクローター側は6mmでした。
それ以外の部分は同じようだったので、今回は穴径をドリルで拡張して取り付けました。
商品自体はさすがブレンボというだけのことはあり、肝心の制動力は狙い通りコントローラブルで、しっかりと止まってくれます。
普通のデザインでは物足りないという方は、是非試してみてください。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
ゴリラのリアサスペンションに使用してます。少しというかかなり、アブソーバーもスプリングもゴリラにはちょっと硬すぎかなと思いますが、1番柔らかくして使ってます。他社製品のゴリモンの340mm仕様ですと幾つかのメーカーを使用しましたが、アブソーバーとスプリングがかなり柔らかくて、フルボトムしたことも有りました。
やはりサスペンション本体の塗装は直ぐに剥がれてしましたが、ウエビックの取扱説明に書かれていたので、私は特にマイナス要因とは思いませんでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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